運転での失敗ランキング 1位は「車に傷をつけた」

運転での失敗ランキング 1位は「車に傷をつけた」

運転での失敗ランキング 1位は「車に傷をつけた」

総計で見ると、1位は「車に傷をつけた」で46%、2位は「事故を起こした」で30%、3位は同率で「ウインカーを出し忘れた・消し忘れた」「前が詰まっているのに進んで交差点で停まった」「ウインカーではなくワイパーを動かした」で15%でした。

■女性は「駐車」「合流」、男性は「車に傷をつけた」「事故を起こした」
男女別で見てみると、全体的に運転頻度の高い男性のほうがさまざまな失敗をしているようでした。逆に女性のほうが多かったのは「駐車したくてもうまく入れられない」「合流地点で入れない」などでした。

意外と事故や傷つけたが多くてびっくりでした! 私は「ウインカーではなくワイパーを動かしたこと」があります(∩´∀`;)

アンケート実施日時:2016年01月08日〜2016年01月14日/有効回答数:3,308

掲載情報の利用についてお問い合わせの方はこちら
https://inquiry.nifty.com/webeq/pub/news/editing

30年以上の安全運転者ですが、去年夏に思わぬ自損事故をやりました。朝8時ごろ急いでいて慣れない近道に。住宅地内の細い一方通行路を徐行中、目の前の電柱横に、ゴミ回収日らしく容器がいくつも並んでいるのを見ました。ゴミ袋入りもいくつかあり、用心して通過しようとしたその瞬間、タイヤに妙な感触がありハンドルを取られました。ブレーキを踏む間もなく左ヘッドライトを電柱に「ガッチャ〜ン」 袋入りゴミの端っこに左タイヤが乗り上げ、中のバナナの皮で滑ったと、わかりました。バナナの皮は3、4本分ありました。笑い話のようですが、バナナの皮は実によく滑るものです。予期せぬかなりの額の修理代は大痛手でした。 
78才 東京都 既婚 女性

バナナの皮Σ^▽^そんなマンガみたいなこと…って思っちゃいましたが、あるんですね、しかも車で…。バナナの皮、おそるべし…。
調査団編集部: カワンヌ副団長

モノすごーく疲れていた時に山道を運転していた際に、居眠りをして路肩に突っ込み自走不能に。。。夏休みで遠出(家から約400km離れたところ)している時に。山の中なのでレッカーがくるまで約2時間。車に集まったアブと戦いながら何とか脱出できないかやっていたが結局だめ。その後、レッカーでひっぱってもらい脱出。ヘロヘロになりながら1時間以上かけて出動してくれた車屋さんの町までレッカーされ、そのまま修理を依頼。その日は帰れなかったので、宿をとることにしたが、夏休み中のため、田舎だったがなかなか宿がとれず5件目にしてなんとか宿GET。次の日、少しいろいろ立ち寄りながら帰ろうと寄り道(電車とバス)しながら無事帰宅。今では帰り道がいい夏休みの思い出と教訓になっている。
41才 宮城県 既婚 男性

わわわ、お疲れ様でした(´;ω;`) 車を動かすのも大変ながら、車に集まったアブとの戦いがまたつらそうで…。汗 疲れたときの山道運転はダメ、絶対! 教訓ですね> <
調査団編集部: マリカナ団長

つい最近の出来事ですが、快調に車を走らせ帰宅時、比較的大きな交差点で赤信号で停車と同時にエンジンまでエンスト。周りの車に迷惑をかけるが偶然、目の前に車のメーカー店舗、バイクに乗った警察官。警官に後続車の誘導、店舗の店員に車押しを、こんなラッキーな失敗を経験しました。
62才 千葉県 未婚 男性

エー!? そ、そんなラッキーな失敗あるんですね^▽^エンストは不幸ですが、その瞬間に必要なものがすべてそろっていたなんて、これぞ不幸中の幸い!
調査団編集部: カワンヌ副団長

右折し始めた前車が急停止したため、ブレーキが間に合わず追突。車はほとんど傷つかないほどの事故だったけど、運転者が首が痛いと言い出された。警察官が「金が欲しいようだから、注意した方が良い」と教えてくれたとおり、なかなか通院をやめず保険屋もお手上げで、おかげで業務上過失傷害で免停になるなど酷い目に遭った。
66才 千葉県 既婚 男性

200万円、30回ローン(ボーナス除く)を組んで買った新車を、2回しか支払いしてないのに初出勤前に田んぼに落とし、きりもみで1回転させてしまいました。1円の給料ももらったことがないのに、目先が真っ暗になりました。修理費用108万円は親ローンで支払いました。結婚するまでにすべて完済しました。
47才 千葉県 既婚 男性

もう十年以上前ですが、事故を起こしたというか、事故にされてしまいました。その時の相手はぶつかってもないのに痛そうにしつつも病院へ行かず、後になって地元でも有名な悪徳外科へ行き保険料巻きあげました。さらに、保険料がまだ来ないと家までわざとらしく足を引きずって来たようです。そして、帰りは自転車で帰って行きました。(伯母が見てくれてました)当時の保険屋の対応も言われるがままみたいなところもあり、後に解約して別の保険屋にしました。今後同じようなことがあったら絶対に救急車呼んでやろうと思います。それ以前に注意しますが。
37才 北海道 未婚 女性

1.奥多摩の細道を走行中に対向車が見えブレーキを踏んだら、ブレーキホースが破裂しペダルがパタンパタン状態になりブレーキが効かなくなった。側面を石垣にこすらせ工事現場に入り込み何とか止めた。バンパーも曲がりタイヤに接触し走行不能となったが工事現場で大型ハンマーで戻し、ハンドブレーキのみで帰宅した。一度ハンドブレーキのみで車を止めてみてください。ビックリポンですヨ2.奥志賀のカーブ、雪解けの流水で一部路面が凍結しておりハンドルを切った時スリップし横転した。対向の観光バスの乗客から写真を撮りまくられた。
67才 東京都 既婚 男性

夫が頭痛がすると言いながら、ゴルフに行った。数日前から絶対におかしいと気づいていたので帰宅を心配しながら待って、むりやり車に乗せて出発したらガス欠。近くのスタンドに走って、ガソリンを運んでもらった。病院で遅刻したので看護師に怒られ、夫は急性高血圧と診断。自宅静養になったが、文句タラタラの夫。こちらがガス欠で「入院」くらいしたかった。
64才 島根県 既婚 女性

高速道路に入る時、助手席の人と話し込んでいてETCレーンを通過する時何の衝撃もなく通過できたが、違和感があったので「今バー上がった?」と聞いたら「上がらなかった」と言われ始めてカードの入れ忘れに気がついて車を脇に停めたが、誰も出てこないので、カードを持って営業所に行ったら、降りるICでこの券を出してくださいと券を渡された。あのまま気が付かずに走行していたら降りるICでどうしただろう。今のデジタル社会だから何とかなっただろうが。しかし車に傷付かずバーも損傷せず通過できると知らずに通過する場合がありそうです。レーンに入る前に「カードが入っていません」と案内してくれると有難いのですが。
65才 愛知県 既婚 男性

免許取りたて当時、友人の車を家に置い何時でも運転できたが、ある日に夜半友人から急に必要になり埼玉まで届けることとなり、夜半であり道路も空いていたので快調に運転してが急にブレーキがかからなくなり、トランスをつんでいない電柱にぶつけて止まろうと決意し、エンジンブレーキで速度がかなり下がって来たので電柱を見ながらぶつけて止まろうとブレーキを何回も何回も踏んでは離しを繰り返し、電柱の数センチ手前で止まったことを今でも思い出す。当時携帯もなくゆっくり走り電話ボックスを見つけ友達に連絡し事情を説明した所すぐに迎えに来てくれそのまま修理工場へ行ったことを思い出す。
73才 東京都 既婚 男性

コラム式ATのギアチェンジで、高速道路時速100Kで走行中、バックに入れて大事故を起こした。その後、この車の仕様が悪いと、販売店を通してメーカーの北関東統括の偉い人とやりあった。訴える!とまで言った。結局は和解し、その統括の人も悪い人ではないので、最後は世話になったと思った。この話は500字程度では書けないくらいいろいろあったけど、みんなに伝えたい話も実はいっぱいある。なお、事故はエスティマルシーダで、家族5人乗っていて、時速100キロで1回転したのだけれども、シートベルトとチャイルドシートのおかげで息子が2か月半の重症を負ったものの、他の人はかすり傷程度で済んだ。車は当然全損。今でもシートベルトには本当に本当に感謝している。シートベルトをしない、子供をチャイルドシートに載せない、まして、抱っこして助手席に座るなどは、皆さん、本当に後悔しますよ!
51才 茨城県 既婚 男性

降雪中のスキー場からの帰り道、片側一車線の道路を走行中、曲がる場所を直進してしまった。で、その先に見えた広場でUターンするべと右折したとたん、車が前のめりにドスン!降りてみると、クルマの前半分深溝に落っこってた!広場に見えたのはおそらく田んぼ、その手前の水路にクルマが突っ込んだのです。真っ白な雪原と降雪で雪面凹凸が判断出来なかったのが原因。深溝にハマったクルマはズルズル落ち込むかもしれない危険な状態で、車内で待つのは危険と判断、JAFが来るまで寒い中ずっと車外で待つことに。車線も半分塞いでおり、通り過ぎる車は、はた迷惑&物珍しそうに見られ、とっても恥ずかしい思いをしました。その後車は無事救助され、クルマはキズも故障もなく済みましたが、それ以降雪道でのUターンは、多少遠回りでも駐車場等を見つけて行うようにしています。
50才 東京都 既婚 男性

免許を取って2年くらい。初めての長距離。東京発関西周遊でした。4日目くらいにかなり疲労がたまっていて、注意しながら未舗装駐車場から出ようとしたら、なんとそこはかなりの高さののり面。車は前輪が落ちたところで止まりましたが、FFなので脱出不能。が、慌てる間もなく、どこからともなく人々が集まってきて、私が乗ったままの車を持ち上げてバックさせ、元に戻してくれました。慌てて降りてお礼を…と思ったら、みんなあっという間に去って行ってしまいました。その界隈ではよくあることなのかもしれませんが…和歌山の方々に感謝な思い出です。
46才 東京都 未婚 男性

あるショッピングセンターの駐車場に車を停め、ドアを開けたとたん後ろから突風が吹き、勢いよく開いたドアが隣の車に激突。傷つけてしまいました。持ち主を館内アナウンスで呼んでもらい、保険会社を通じて修理代を払いましたが、突風のせいだけに、今でも悲しい思い出です。
40才 滋賀県 既婚 女性

右折が苦手で、出来る限り右折しないで済む経路を考えて出かけていた。曲がり損ねた時はそのまま前進。時差信号等で必ず右折出来る道を選んでいた。友達曰く「あんたの運転は『前進あるのみ』だねえ…」確かに。私の運転に『バック』や『Uターン』はあり得なかった。
51才 神奈川県 未婚 女性

平成4年、それまで保険会社の面倒になる事故を起こしたことがなかったのに、当時の職場の激務から居眠り運転をしてしまい、交差点の赤信号無視、乗客4人乗ったタクシーに側面衝突、乗客のうち2人がヤクザで怖い思いをし、保険会社の人に助けてもらったこと。
57才 埼玉県 未婚 男性

友達3人で遊びに行った先でガス欠になり車(MT)だし引き返せばガソスタまでと話になり。下り坂の先にガソリンスタンドがあったので、峠の上で二人に押してもらいながらハンドルきりなおして下りたのですが意外とすんなり数キロ先のガソスタまで下りてこれて。自分から見てガソスタが右手にあるんですがハンドル右にきって入ったーと思ったら給油レーンに入る手前で車が止まって。見てみたらガソスタの入り口がゆるい傾斜になってて後ろ半分対向車線にはみ出してたんですけど、そのとき友達がボケてそれにツッコミいれてたら部活通いの学生がめっちゃ笑ってて 自分「笑ってもいいから押してくれ」って言ったら 学生達は一列に並んで友達を押してるんですよ。「そっちちゃうわ! 車や、車を押せ!」  と、助けてくれた学生四人にジュース奢って少しバカ話して別れましたがこんな感じで毎年その辺の人に助けてもらってます。
27才 高知県 未婚 男性

英国車のROVER MINI(ミニ・クーパー)に乗っていた頃、北海道は冬の大雪でMINIの車高では埋まって走れない日がある為、セカンドカーでパジェロと2台持ちで運転していた。英国は日本と同じで道路は左側通行だし運転席も基本的に車の右側にあるのだが、なぜかMINIのウインカーレバーは日本車と逆でハンドルの左側にある。普段はMINIに乗っていて左レバーでウインカーを出しているのに慣れているせいで、パジェロに乗って交差点で右折しようとした時も無意識に左レバーを上げて、晴れているのに思いっきりワイパーを動かす事が頻繁にあった。もちろん逆にMINIに乗っている時にパジェロと間違えてワイパーを動かす事もあった。BMWに乗っている会社の先輩も同じ事をやっていたので外車と日本車の2台持ちしている人はよくやるのではないかと思います。
45才 北海道 未婚 男性

昔のマナーのひとつに悪路では小さい方、軽い方が大きい方に譲るというのがありました。(今でも狭い道は小さいほうが凹みます)山道では小さい方がたとえ右側通行になっても谷側によける習慣でした。左側通行で左が谷ということは運転席ではない側が谷を意味し、あとどれだけ余裕があるか未舗装でガードレールもない場所ではごく自然な習慣だったと思います。ある時、道路の片側半分が凹んでいたので乗用車の私がスリバチに入り平坦側はトラックに譲りました。ところがスリバチの底はドロドロで脱出できなくなってしまいました。何台か通過した後、あれはジープだったと思いますがロープを準備してきてくれ、救出されました。
78才 東京都 既婚 男性

高校に二輪車で違法通学中、クラッチワイヤーが切れてしまった。交差点で押しがけしながら右折しようとしてアクセルが開きすぎ、そのまま側溝に落ちた。大学時代のアルバイトに中元・歳暮の配達をしていたが、未舗装の路地に寄せて戻ってみたら左側前後輪が側溝に落ちていた。荷物を大部分下ろして自力で持ち上げた。緩やかな坂でサイドブレーキを引き忘れて配達に行こうとしたら自分の車がさがってきた。押さえようとしたがひかれそうになって飛び退いたら、よその家の生け垣に突っ込んで後部が大破した。
60才 神奈川県 未婚 男性

ある秋の日、ゴルフ仲間3人でゴルフをしました。帰りにメンバーの一人から大きな松茸を二人共貰いました。自分が運転し仲間一人と家路につきました。急いで帰ろうと帰りの山道カーブで左側側溝に前輪左タイヤを脱輪しました。山中の為車も少なくようやく止まってくれた1台の車に仲間が同乗しレッカー車探しに町まで送ってもらい2時間位後にようやくレッカー車で帰ってきました。手慣れたもので20〜30分位でボディーに傷一つつけずに現状復帰しました。その後は安全運手でゆっくり帰りましたが家に着く頃は真っ暗でした。
69才 広島県 既婚 男性

サングラスをかけていたことを忘れていて、高速道路上のトンネルに入ったら周りがすごく暗くなって、自分の車がちゃんとライトを点灯しているかわからなくなり、手元の操作バーを探して見てしまい、数秒間前を見るのを忘れていた。速度は100キロ近く出ていて車線を踏み越えそうになっていた。自分も青ざめたが周りの車も青ざめたと思う。ご迷惑をおかけしました。教習所はストレートで合格したけれど、運転しながら運転以外のことに100%気を取られることがあるなんて自分でも信じられない。今でも思い出すと震える。
50才 東京都 既婚 女性

海岸で夕陽を楽しみ、いざ帰ろうとし動かしたらガクンと何かにぶつかったショックを感じ、エンジンをふかしても進まず。降りてみたら大きな流木に乗り上げ乗り越し車体が浮いてしまっていた。幸い近くにいた人の協力で他の流木をタイヤに当て何とか脱出することが出来たが、とっても焦りました(^_^;同じ海岸で砂に嵌ったこともあるが、この時も近くにいたカップルに手伝ってもらい脱出しました。今思っても、助けてくださった皆さまに感謝感謝です
67才 東京都 既婚 男性

運転に熟達した人なら、時速60km以上では曲がれないと判断できるカーブなのに、免許取り立ての頃、時速80kmで突入したこと。当然その結果は悲惨。川沿いS字カーブで遠心力を処理できずコースを膨らんで山側左崖に激突し道路上をでんぐり返し。対向車もなく、右側崖下の川に落ちなかったのは幸いだった。車は全損お団子化なのに、我が身はかすり傷程度だった。割れたフロント窓から這い出した後、頭髪からガラス破片がざらざらと落ち出てきた。頭皮に小さな切り傷が何カ所もあった。
75才 福岡県 既婚 男性

片道2車線の道が片道1車線になる道路で、2車線が1車線に合流する手前の所に白線がひかれた、いわゆるゼブラゾーンがあった。そこまで走行した後に、となり車線に合流しようとしたが、スピードが出過ぎていたのと、タイヤが摩耗していたらしく、スリップして思いのほか速いスピードでそのまま真っ直ぐ進み、前方にあったコンクリート製のブロックに激突。ブロックは置いてあっただけで動いてくれたので衝撃を吸収し、大事には至らなかった。車は廃車だったけど…
51才 岡山県 既婚 男性

対向車がこないうちに右側にあるコンビニに入ろうとした時、そのまま駐車場に頭から突っ込んでその勢いで店舗の壁に激突した。ブレーキとアクセルを間違えたと思うのだけど、なぜか「ブレーキかけたのに効かなかった」と車のせいにしてしまった。自分に怪我がなく店の中にいた人にも被害がなかったのは幸いだったが、保険金以上に店舗の修理費がかかって金銭的に痛かった。それからは、右折の際は特に気をつけている。
52才 福島県 既婚 女性

教習所を規定教習数で卒業したが、自家用車(妹の車)を借りて始めての運転でスーパーマーケットの立体駐車場2階へ入れようとしましたが日曜日で混み途中で渋滞しました。苦手の坂道発進です。クラッチの繋ぎが上手くいかず後ずさりして後ろのワゴン車にドスンぶつかり止りました。勿論相手の車は軽い凹みが出来弁償ものです。でも自家用車じゃなく会社保有車なのでいいですよと勘弁してくれました。何とか初運転を涙でなく済みました。
84才 神奈川県 既婚 男性

「合流地点で入れない」って所なんですけど、このところ都内を運転する機会が多くありますが、首都高速の合流とかが怖いです。普通の高速道路(自動車道路)などでは、絶対に合流は左からだし、インターチェンジも左折です。でも首都高速は違うんです。これって本当に怖いですよ。あれじゃ事故があっても不思議じゃないですもん。我が家では首都高を走るときは「絶対に話しかけないで!」ってのが決まりごとになってます。汗
51才 長野県 既婚 男性

雪が降った後、親戚からの帰り道で環七に入るとき、ハンドルを戻したつもりが車体がまっすぐにならず、慌てて戻したらスリップして、合流前の坂で回転し、両側のフェンスにぶつかりながら止まった。びっくりして、ブレーキもアクセルも踏めなかったので、スピードが出ていなくてよかったが、後ろから車が来ていたら大事故だった。車から降りたら、路面が歩けないほどつるつるに凍結していた。
58才 東京都 未婚 女性

教習のビデオで見る様なサンキュー事故。右折しようとしたら対向車が譲ってくれて、ありがとうって言いながら曲がったら、すり抜けてきた原付と事故。本当にびっくりして、当時携帯も無い時代だったので公衆電話までダッシュして事故対応に追われたが、相手もかすり傷程度で今でも本当にその程度で良かったなぁと思っています。
43才 埼玉県 既婚 男性

整備不良で、大きいアールの左コーナーだったのにもかかわらず、ブレーキングしたらリアが左に流れてそのまんま横っ飛びで追突した。車は、S字状に曲がったよ。古いヨーロッパ製のオープンカーだったから、コクピットが補強されてて人間はケガしなかった。「国産車だったら、あんたが壊れてたよ」といわれた。
55才 大分県 既婚 男性

仕事で走って居た時狭い道で溝にはまってしまった。近くに工事をしていた人達が居て皆で車を持ち上げ助けてくれたが、未だ自分の若さから恥ずかしい思いが先立ち、きちんとお礼をしないままに早々に立ち去ってしまった。矢張り形も添えてきちんと礼をしておくべきだったと今でも反省の念を忘れられない。
79才 千葉県 既婚 男性

日帰りスキーに行くため、まだ暗い早朝、少し離れたところに住んでいる仲間を迎えに行った。朝早いのにご両親まで起きて送っていただいて気がそれたところで見事に側溝に前輪を落としてしまった。見送っていたご両親が早朝に近所の整備工場に連絡して助けていただいた。非常に恥ずかしい思いをした。
54才 埼玉県 既婚 男性

薬局の駐車場に建物を背にして、バックで入った。バックモニターを見てスペースに入ったが、その薬局は、階段で上がるテラスが駐車場側に張り出しているのに気づかず、モニターだけで更新していたら、いきなり後ろでポンッとリヤウィンドウが割れてしまった。そのまま整備工場に直行した。
55才 新潟県 既婚 男性

まだいけると思ったがガス欠になった :知らない土地で、当時JAFなど加入しておらず、ガソリンスタンドを目指して歩くことを決意。上りに行くか下りに行くか迷い、上りに掛けるも、目的のスタンドは3キロ先だった。後、下り方面には800m先にあったことが分かり、悄然!
64才 東京都 既婚 男性

故障が治り帰ってきた車を駐車場へ入庫する際、私の家の駐車場は坂道の上、変則的な駐車場であったため修理し運んできた者が入れることが出来ず、路上駐車で置いていったため深夜に帰宅した私が入庫したが感がくるっていたのか家の壁に当ててしまい傷つけ、別の店に修理に出した。
66才 奈良県 既婚 男性

冬のガードレールのない河川堤防上の道で、路面が凍結していて徐行していたが、対向車が来たので少し横によけただけで、みるみる横滑りして川に落ちかけた。かろうじて片輪が路肩にひっかかって止まったが、寒風吹く中、堤防上でレッカー車の来るのを、ふるえながら待っていた。
60才 岡山県 既婚 男性

自宅の車庫から右折で出ようとして、ハンドルをきりすぎて死角にあった棒杭につっかえて動かなくなり、アレ?と思いつつアクセルふかしたら、そのまま運転席のドアを押し潰してしまいました。親の車を借りて時々ドライブしてたのですが、それ以後はまったく運転していません。
54才 神奈川県 既婚 男性

外車を持っていたころ妻を乗せて夜、坂道を降りる途中にステアリングが360度空回りになったこと。慌てて急ブレーキをかけて車をストップさせたこと。そのまま動くことはできず車の販売会社に連絡したが本当に怖い思いをしました。車はコンピュターの故障だなんだかでなかなか難しい修理みたいで時間がかかりました。
72才 大阪府 既婚 男性

免許取ってから2〜3年目の頃、バイト帰りの夜に裏道の農道をのんびりと帰宅途中、突然目の前に何か動物のようなモノが飛び出してきました!慌ててハンドルを切ったら、ガコン!!と側溝に激しくハマってしまい、どうにも動けなくなりました。。結局JAFのお世話になりましたが、前輪の下回りを激しく損傷してしまい、修理代が約30万円もかかりました(ちなみにそのクルマは1年半ほど前に、コツコツ貯めたバイト代で初めて自分で買った念願のマイカーで、約70万円でした(泣)その時にレッカーして頂いたJAFの方は「このあたりはタヌキとか居るから、それが飛び出して来たのかもね〜」と言ってました^^;とまあ、とにかくフトコロもココロもかなり痛んだ経験でした^^;;
47才 埼玉県 既婚 男性

以前乗っていた車から今の車に買い替えたばかりのことです。ガソリンの残量メーターが以前の車はアナログだったのですが、今の車は5リットルごとに表示が消えていくタイプのメーターになりました。ある日出勤途中でガソリンメーターの最後の表示が点滅し始めたが、この車はリッター18キロの車だから、ガソリンを入れなくても会社につくだろうと思ってガソリンを入れずに会社に向かっていたところ、出勤途中でガス欠になりJAFを呼んで対応していただくことになり、会社に遅刻して怒られました。車が進化するのも善し悪しだなと思いました。
37才 静岡県 未婚 女性

仕事で初めて乗ったのが、軽自動車。ツーサイクルエンジンで、走行中はラジオの音量を目いっぱいにしないと聞き取れない。受信状況の悪い山間部などでは窓を開けアンテナを引き伸ばす。チューナボタンで放送局を探しながら、アンテナを伸ばしながら…いつしか車は側道へ…。道を間違えたと慌ててUターンしようとしたら車が脇の即効に脱輪。がっかりしていたところに通りかかったのおじさん二人。「なんだべ、押してあげるから。」三人でグイと一押しで無事本道へ。人の情に感謝。文字通り軽い車にも感謝?
60才 宮城県 既婚 男性

まだ20歳代だった頃、彼女(女房)を乗せて狭い道をゆっくり走っていた時左側に溝があり、その溝が少し右寄りに迫っていることに気が付かずに進んでしまい「ガックン」という感じで左前輪が溝にはまってしまった。2人ではどうにもならず困っていたところへ通りすがりの若い男性2人が協力してくださり何とか抜け出すことができた。もう40年以上前のことであるがあの時の有難味は今でも忘れない。
65才 東京都 既婚 男性

T字路で曲がりきれず電信柱にコツン。電柱の後ろは大きな窓のあるレストラン。まあ徐行しながらだったのでここまでは大したことはなかったのですが、左に切って進もうとしたら左折禁止と気付き、慌ててバックに入れ戻そうとしたらフロントが電柱にガジガジガジガジ。この音にレストラン内の客がみんなこっちを見たり窓の近くまで寄ってきたから尚更焦ってけっこう大きな擦り傷をつけてしまいました。車の傷より衆目にさらされたことの方がよっぽどダメージでした。
50才 神奈川県 既婚 男性

近道をしようとしたらものすごく狭い道になり、それでも進むと車が通れないほど狭くなったのでバックで引き返していたら「ズゴゴゴ」と大きな音が。普段は右も左もしつこいぐらい確認しながらバックするのにこの時はたまたま左を確認しておらず、ブロック塀に擦ってしまいました。初めて車に傷をつけてしまったのがものすごいショックで、自分でも精神状態がおかしいとわかるほどだったのですぐに家に引き返してその日はおとなしくしていました。
35才 大阪府 未婚 男性

運転経歴が長いので失敗は多かったが、数年前に左側のボディを酷く損傷した事故を起こしたことが記憶に残っている。雨の日に不案内な住宅街に入り、左折して更に細い道に入る際、右前方から来た自転車がふらついたので、左側に寄り過ぎて石積み塀の出っ張った石に車の左側をかなりぶっつけてしまった。修理費は保険で賄えたが、あの時、無理に通ろうとせずに一旦停止すればよかったとの後悔が長く残った。
84才 千葉県 既婚 男性

バックでの駐車が下手だ。真っ直ぐに止まらない。今の車は13年目で25万キロ走行しているのにも、だ。縦列やスピンターンはミリ単位で決まるのにね。家の駐車場に止めるのに何度も切り返すので妻に、下手くそ!それでもプロ?と冷たく言われて、スミマセン、元プロですと答える始末。運転経験150万キロ、免許はずっとゴールドなのにどうしてこの車に限って、、と自分でも不思議である。
55才 埼玉県 既婚 男性

免許取得して軽四を購入し、初めて遠乗りした時、通常は対向2車線しか走っていなかったのが、片側3車線の道路を走行中対向車が無理やり右折して来たので、それを避けようとして右車線にはみ出したら、後ろから来た大型車と接触!もうちょっとハンドルを切っていたら、危うく死ぬ所でした。(全く怪我はなし)これが免許取得してからの初めての事故でした。
64才 兵庫県 既婚 男性

メーターがEになってもしばらくは走れるので、まだ大丈夫と思っていたけれど、赤信号で止まったら、エンジンがストップしてしまった。キーを回してもエンジンがかからず、とりあえずJAFを呼んだけれど、後続車の邪魔になるので困っていたら、誰かが呼んでくれたのか、パトカーも来て、警察官も含めて男性数人で車を押してくれて、何とか脇に寄せることができた。
51才 大阪府 既婚 女性

初心者の頃張り切って大学に乗って行ったら自宅近くの友達が一緒に乗せてと言ったので送ってあげた。彼女の自宅前の路地で彼女を降ろしてバックしたとたんに「ドスン」という衝撃があり、後ろをみたら後続の車に当たってしまった。初めて友達を乗せて良いカッコしたのと、無事に送り届けた安堵感から、後ろをよく確認せずにバックしてしまい、痛い授業料となった。
55才 兵庫県 既婚 女性