【好き派】は51%と過半数超え、【嫌い派】は13%

【好き派】は51%と過半数超え、【嫌い派】は13%

【好き派】は51%と過半数超え、【嫌い派】は13%

総計で見ると「大好き!」「好き」「どちらかと言えば好き」をあわせた【好き派】は51%と過半数。「大嫌い!」「嫌い」「どちらかと言えば嫌い」をあわせた【嫌い派】は13%で、【好き派】が多いという結果でした。

■男性のほうが船を好きな人が多い!
【好き派】のうち「大好き!」「好き」と答えた人を男女別に見てみると、男性が31%に対して女性は20%。男性のほうが、船好きが多いようです。

ちなみに、年代別では、上の世代ほど「好き」と答える人が多かったです〜。私は船はちょっと苦手で…できれば乗りたくです(∩´∀`;)

アンケート実施日時:2016年01月15日〜2016年01月21日/有効回答数:2,745

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【好き】もともと海が好きなので。子供の頃はよくフェリーを利用していて、北海道から青森まで旅行に行っていました。フェリーに乗るたびに船の後ろを追うイルカの群れが見れました。船内で過ごしていると、少々酔ってしまうのですが、イルカが見たいがためにいつもフェリーを利用していました。
19才 北海道 未婚 女性

わー、イルカの群れ、ホントに見れるんですね〜! イルカ好きなので、イルカを見るためなら苦手な船にも乗れるかも…しれませ…(´▽`)
調査団編集部: マリカナ団長

【大好き!】10歳からセーリングを始めた。人生そのもの。全ての競技者は平等に戦える。チームは信頼関係。命を預ける仲間たち。ドキドキわくわくする興奮。レーススタート前のアドレナリンの放出。このためだけに仕事をしているといっても過言ではない。
55才 大分県 既婚 男性

熱いですね! 熱が文章から伝わってきました! 人生そのものって言い切れるものに出会えたのがうらやましいですo(≧▽≦)o
調査団編集部: カワンヌ副団長

【ふつう】遊覧船位ならいいのですが、船の旅行となるとイヤです。万が一、沈んでしまったらどうしようかしらと。怖いです。飛行機は落ちたら、、、とやはり怖いのですが。船は時間がかかるし、乗っている時間が多いです。同じ怖い思いをするなら、飛行機の方が短いからいいかしらって。
56才 長野県 未婚 女性

私がいる(´▽`)私もまさにそのとおりで、飛行機も船も苦手なので、どうしても移動するのに必要なら乗っている時間が短いほう、と思って我慢して飛行機に乗っています〜。。
調査団編集部: マリカナ団長

【大好き!】67年前に四国の愛媛県生まれ、島に渡るのも旅に出るのも船に乗って。大学進学の時も船に乗って、お嫁に行く時も船に乗って瀬戸内海を渡った。今は3本も橋が架かり、中でも「しまなみ海道」を走ると故郷の今治へ。子供の頃から、大型船や小舟など乗る機会が多く、船が大好き。橋のできる前は、瀬戸内海の島々を渡る連絡船や小型フェリー、水中翼船や高速艇もあった。
67才 神奈川県 既婚 女性

【ふつう】田舎育ちで、船で買い物に行ったり海水浴に小島に行くなど、小さめの船にはよく乗っていました。子どもの頃は船酔いしやすくて辛いことも多かったので好きじゃなかったですね。大人になってからは、風が気持ちいいし風景を楽しむこともできるのでけっこう好きになりました。
55才 東京都 既婚 女性

【大好き!】船旅の経験は無いのですが、現役時代船会社に関係する仕事に従事していて貨物船、当時の客船、それぞれの機関室まで見せてもらえる機会が有り、船長との食事、出港時の雰囲気、船員の行動、銅鑼の音、今でも思い出すとわくわくしてきます。
84才 神奈川県 既婚 男性

【好き】テッチャンならぬ乗りフネ趣味で、いろんな航路の船に乗った経験がある。ある時、豪華船を体験しようと、カリフォルニアのロングビーチで係留されていたクイーンの名の付く大きな船に泊まってみた。素晴らしい食事と見事な部屋だったが、朝を迎えても満足感が湧いてこない。やはり船はライブでないとダメだということが身にしみてわかった。人の動き、エンジン音、汽笛、波の音それぞれが揃って船という味わいがある。港に長く止まっている船は、陸上のホテルと変わらなかったのです。
72才 東京都 既婚 男性

【大好き!】入社後25年間造船部門で働き、最大級の商船を沢山作ってきました。 建造中は設計通りに次第にできあがっていく楽しみ、進水式に船台を滑り降りてゆく豪快さ、完成後の試運転で昼夜の海を眺めながら完成の喜びを味わう。これ程楽しみの多い仕事はありませんでした。造船部門を離れてからは、数年に一回、旅行にかこつけてフェリーや短時間や長時間の客船に乗り、海や空、周囲の景色の移り変わりを眺めながらゆったりとした時間を過ごすと気持ちが落ち着き、視界の広がりを感じます。本当にリフレッシュできる時間を楽しめます。
71才 兵庫県 既婚 男性

【好き】どんぶらこっこ・どんぶらこと、明らかにいつもとは異なる時刻が流れる贅沢な旅路。360度、水平線しか見えないのも他では味わえない空間。大海原一人ぼっち(ホントはちがうけど…)! 旅を終え陸に上がっても、揺れないはずの地面が揺れているような余韻も趣が。たまにしかやれませんが、船旅はいいですよ!ダイビングをするのでイロイロな船に乗ることがありますが、それもまた楽し。のんびりとワクワクが自然と同居します。大時化のときは客船でも嫌いですケド…。
46才 東京都 未婚 男性

【どちらかと言えば好き】天気の良い日に川下りの船に乗ると、水の色がなんと表現したらいいのかわかりませんがすごく綺麗ですし、下から見上げる景色が上から見るのと違って非常に美しく感激してしまいます。
74才 兵庫県 既婚 男性

【好き】以前、船上からの日食観測に行ったとき、自分の周りが暗くなるのに遠方が明るいという体験をした。大海原という環境がなせる技だったので感動した。
58才 東京都 未婚 男性

【好き】生まれ育ったのが瀬戸内海の島なので、船がないと他の土地に出られないという必然性もあるけど、乗り物酔いもしないから、波で揺れる感覚を楽しめる
53才 香川県 未婚 女性

【どちらかと言えば好き】大きな客船とかで大海原にというよりも、遊覧船とか水上バスレベルの船が好きで、機会さえあれば乗ってしまう。水辺からの風景は地上よりも目線が低いからかとても新鮮ですよ。
52才 東京都 未婚 女性

【好き】父が船が好きでした。多分外国への憧れがあったと思います。息子の僕は商船大学に入ってほしいと言っていました。(父の夢を叶うことは出来ませんでした。)家には帆船のカレンダーが飾ってあり、休みの日は港へ停泊している船を見に行った思い出があります。
45才 千葉県 未婚 男性

【どちらかと言えば好き】食事がゆっくり食べることができておいしいことです。飛行機ではどんなごちそうをだされてもこうはいきません。それと映画などのシアターもそうです。お金と時間に余裕があれば絶対に船にすべきと思います。トワイライトエキスプレスも乗りましたが一泊なのでちょっとものたりなく、クルーズでは三日目がちょっとたいくつです。
74才 広島県 既婚 男性

【どちらかと言えば嫌い】台風時にフェリーに3時間乗っていました。揺れて気持ちが悪くなり地獄の3時間でした。それがトラウマになり、今では接岸している船の揺れにさえ敏感になり、気持ちが悪くなります。
54才 東京都 未婚 男性

【どちらかと言えば好き】豪華客船のイメージがある。嫌いな理由と言うか、苦手なのは揺れる?万が一の時に逃げられない。客船の場合はランクがあるから。高額の客室を買わないと優雅さが味わえない。
67才 宮城県 既婚 女性

【大嫌い!】木造船でない船は鉄の塊でできているわけで、そんな鉄の塊が水に浮いているというのが納得できない。沈んだら泳げないので乗りたくない。嫌い!!
46才 埼玉県 未婚 女性

【好き】波に揺れる感覚が好きなんだと思います。そして、普段と違う目線で景色が見られること。ゆったりとした時間の流れのように感じられるところ。いつか、客船に乗って、外国へ行ってみたい。「行ってみたいな、余所の国♪」
59才 兵庫県 既婚 女性

【どちらかと言えば好き】飛行機をのぞいて乗り物は好きです。船は波を乗り越えて進む感じや、ゆらりゆらりと浮かんでるのんびり感、そして舟での釣りも好きです。ただ泳げないので、事件でもない限りライフジャケットをつけていられない大きな船で荒海を超えるときは不安で一杯です。
73才 東京都 既婚 男性

【好き】船の大きさは色々あり、小さな手漕ぎ船から小型船、大型船までデザインが色々、見るのも綺麗だし、乗船すれば又楽しい。乗ったのは瀬戸内海航路で新婚旅行の帰途、特等席で、又グループ旅行で2等船室でエンジン音と波に揺られて雑魚寝。
75才 大分県 既婚 男性

【どちらかと言えば好き】海を近くで感じられるのが、いいですね。一番最近乗った船は、4年前の松島での遊覧船ですが、4月になったばかりの頃で、お天気も良かったです。カモメが船を追ってくるのも、鳥好きの私には面白かったですしね。ゆっくり走る船から観た、松島の海は、震災からの復興に向けて、牡蠣の養殖の準備をしているとのアナウンスに、涙ぐんだこと、覚えております。
49才 千葉県 未婚 女性

【どちらかと言えば嫌い】・時間が掛る。東京から沖縄まで飛行機では2時間強であるが、フェリーだと2日半で比較できない。移動中の食事がダメ。TVも映らない、スマフォが圏外で時間つぶしができない。
57才 埼玉県 既婚 男性

【好き】青函連絡船が大好きでした。学生時代、夏休みの北海道旅行、学割で周遊券を買い、上野発の夜行列車で青森に着くと、桟橋には連絡船が待っていた。津軽海峡の潮風を受け、函館の山が見えてくると、いよいよ上陸だという高揚感、そしてこれから訪れる雄大な北海道の大地へ心を馳せたものです。逆に函館を離れる時は、旅の終わりをデッキで感傷しました。青函トンネルの開業と同時に連絡船が廃止になり、今では北海道入りは飛行機が当たり前、そして今年は新幹線が開業します。でも私は北海道へ船で行くのが好き。それは「渡道(とどう)」という旅の醍醐味、そして若いころの思い出に心を馳せたいから。船がフェリーに変わっても、デッキからあの頃と変わらない北海道の大地を見れば、それを感じることが出来るのです。
50才 東京都 既婚 男性

【嫌い】はっきり言って酔うから嫌いです。船は宮島行きのフェリー以外はほとんどの船で何回乗っても酔ってしまいます。ちなみに宮島フェリーの乗船時間は10分です。
60才 広島県 既婚 女性

【好き】クルーズの非日常性、特に小型船でのクルーズだと生まれ育った国も経験も異なる乗客・乗組員と仲良くなれるのが楽しいです。
49才 東京都 既婚 男性

【ふつう】天気がいいと潮風が気持ちいいし、見える景色が大きくて良い。ただ、荒れた天候だと怖いし揺れるし酔う。足の下に地面がないのを思い出すと落ち着かなくなります。
48才 大阪府 未婚 女性

【大好き!】港町の生まれなので、漁船やタンカー、フェリーなどあらゆる種類の船舶が子供の頃から身近なものとして存在していたから。
46才 京都府 既婚 女性

【好き】ダイビングやボードセイリング(ウィンドサーフィン)などをしている関係と、子どもの頃から海や船、潜水艦などの映画が凄く好きで、前世は船や海に関係した人なのかも知れない(笑)
56才 静岡県 既婚 男性

【大好き!】大海原に出れば360度海、満点の星空と景色が最高となります。これは船に乗った人にしか得られない景色となるのです。
62才 千葉県 未婚 男性

【好き】短距離でも時間が長いのでゆったり出来る。大抵は座れて海の音がいやしてくれる。海と波時折汽笛これが一番素晴らしい。
69才 京都府 既婚 男性

【大好き!】乗っています。仕事で。障害物さえ避ければ、自由に動ける。厳しい一面もあるが、素晴らしい風景を見せてくれる。
55才 新潟県 既婚 男性

【好き】どこまでも続く海の景色を見ていると日常の自分がどんなに小さなことにこだわっていることかとアホらしくなって雄大な気持ちになれる。
55才 兵庫県 既婚 女性

【ふつう】大学生時代田舎(北海道)から大学(京都)を往復するときには必ず青函連絡船に乗っていた。夏の夜のイカ釣り漁船の漁火の光景が綺麗だった。
62才 東京都 既婚 男性

【どちらかと言えば嫌い】豪華客船は乗ったことが有りませんが、大きな船では何回か巡視船に体験乗船したことが有ります。乗ったときは凄いな〜と楽しんでおりましたが、重油の排気ガスがダメ。釣り船にも何度か経験ありますが、いつか酔うようになりそれ以来小さい船も敬遠しております。短い距離の連絡船や揺れない水上バスは何とか乗りますけど・・
67才 東京都 既婚 男性

【どちらかと言えば好き】50数年前伊勢湾台風で河川敷の野球場に20センチほどの水があふれ10分の道のりをいき船を浮かせにいった。
71才 埼玉県 既婚 男性

【ふつう】「飛行機」よりは乗る機会が多く、かといって「電車」ほど利用しないもの。海に落ちたらこわいなあ、と思うくらい。それでも「飛行機」から落ちる(こんなことあるのか?)や「飛行機が墜落する」に比べれば、まだ怖くないのかも。
44才 静岡県 未婚 女性

【どちらかと言えば嫌い】高校の修学旅行で九州から東京までフェリーで帰ってきたのですが、気圧の谷に入ったため速度をゆるめるとかで、通常の所要時間が19時間のところ23時間くらいかかりました。その間ものすごく揺れて、ほとんど全員が船酔いで床に転がっている状態。先生たちも見回ることができず放置状態。まるで地獄絵図のような感じでした。それ以来、数時間乗る船は利用しません。
53才 東京都 既婚 女性

【好き】どちらかと言うと乗るより見る方が好き。どんな艦船も美しいよね。もちろん機能美はある。でも、小さな漁船が白波を立てて出港する姿、護衛艦の艦隊運動、連絡船の出港の汽笛などなど、どれも美しく好きですね。
58才 岡山県 既婚 男性

【大好き!】海であれ、湖であれ、河であれ日常とは全く違った空間に身をゆだねる。その意外性をもたらしてくれるのが、大なり小なり船というもの。たとえば屋形舟での酒宴のように、それが何故かたまらなく人を引き付けるのだと思います。
85才 北海道 既婚 男性

【好き】父親が船大工だったので小さいときから手伝いをしていたせいか海、川が大好きになり今に至っています。
67才 神奈川県 既婚 男性

【ふつう】ずっと甲板で過ごせるくらいの短時間、船に乗るのは気持ち良くて大好きです。でも、長時間はダメです。若い頃(20歳代)、安い船旅で、東京から鹿児島まで船底で寝泊まりして、油の匂いと揺れで、吐き気がして、それ以来船に長時間乗れなくなりました。
68才 東京都 既婚 女性

【好き】牡蠣養殖の実験で、夜の養殖いかだの間の船外機付きの船の上から見た星空が、ものすごくキレイだった。
61才 岐阜県 未婚 男性

【大好き!】外洋に船出する勇壮な三本マストの帆船を思い描き、満点の星空を仰ぎ見たり、勇壮なバトルシップに乗り、大洋を睥睨するさまを思い描き気持ちが大きくなる。
73才 沖縄県 既婚 男性

【どちらかと言えば好き】何故か分からないが、子供の時から船が好きで、商船大学に進みたかった。後年「アンクルトリス」の柳原良平氏の作品で船への関心が再燃し、職場の夏休みを利用して商船大学の夏期講座に2年通い、船の歴史から構造や航法、海の気象などを学んだ。その後機会あるごとに船に乗って独り楽しんだ。
84才 千葉県 既婚 男性

【ふつう】好きな風景があります。でも、子供の頃見たポセイドンアドベンチャーの記憶があって、外海に出るのは怖いと思っています。
55才 北海道 未婚 男性

【大好き!】小さい頃、瀬戸内海にある両親の田舎の島へ船で行くのがとても楽しみだったので。潮と燃料油の混ざった臭いを嗅ぐと、何ともわくわくする。
44才 香川県 未婚 女性

【どちらかと言えば好き】移動手段としては、航空機や鉄道より時間がかかり、また、それほど安い乗り物ではないけど、広大な大海原をゆっくり巡行するときの雰囲気が格別なものだと感じている。またフェリーだと、目的地に着いてからの移動手段として使う自動車ごと移動できるのもいいと思っている。
57才 埼玉県 未婚 男性

【ふつう】一度東京から北海道まで船で行ったことがあり、海上の景色や水平線を見ながらお風呂に入ったり楽しいこともあったが、だいぶ酔ってしまったので、プラスマイナスゼロかな、と思います。
42才 東京都 既婚 女性

【どちらかと言えば嫌い】船の揺れで、目が回ってフラフラするメニエル病のような症状が出ます。フェリーの場合は、性格がせっかちなので速度が遅いことにイライラすることがある。
74才 鳥取県 既婚 男性