備えている食料品ランキング 1位は缶詰、2位はカップ麺

備えている食料品ランキング 1位は缶詰、2位はカップ麺

備えている食料品ランキング 1位は缶詰、2位はカップ麺

「特にない」の32%を除いて総計をみると、1位は「缶詰」で44%、2位は「カップ麺・インスタントラーメン」で43%、3位は「レトルト食品」で35%、4位は同率で「インスタントのみそ汁・スープ」と「米(無洗米など)・乾麺・パスタなど主食類」で25%でした。

■クッキーやビスケットなど甘いもの系を女性はしっかり備えている
男女別にみてみると、全体的に女性のほうが男性より高い傾向があり、特に差がついたのは「クッキーやビスケット」「チョコレートや飴」など甘いもの系でした。男性に比べて甘いもの好きの女性は、非常食としても甘いものを備えているようです。

甘いもの大事ですよね! やっぱりデザートに甘いものを食べないとごはんが終わった、って気がしないですもん^▽^

アンケート実施日時:2016年7月15日〜2016年7月21日/有効回答数:3,074

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https://inquiry.nifty.com/webeq/pub/news/editing

日持ちと美味しさ。一時期、缶入りパンも備えていたが、賞味期限が迫っていたために食したところアルコール臭が強くてどうしても受け付けられなかった。食べられないものは備蓄しても仕方ない。点検は気がついた時だが、だいたい数ヶ月に一度は行っている。賞味期限が長いものは残り1年以上残して子沢山の妹の家の備蓄品に回している。日々の生活に追われて非常食まで手が回らないらしいので喜ばれている。実際のところは給料日前に消費されているらしい。
50才 栃木県 既婚 女性

「食べられないものは備蓄しても仕方ない」コレ、グッときました!>▽< いざとなったら何でもありがたいのかもですが、少しでもおいしいものが食べられるに越したことはないですもんね!
調査団編集部: カワンヌ副団長

食べる事が大好きで、お米はなるべく白米以外の味が付いているものが中心(炊き込みごはん系)、甘い物も大好きなのでクッキー・ビスケットなどを購入。缶詰は個人的に辛い物が好きなので、タイカレーなどを購入。他にもツナは食べる以外にも利用できるので購入。何日という日にちを考えずに、数年持ちそうな物を2缶ずつなど購入。箱に入れて保管している為、箱に最も早く切れる食材の日にちを記載して保管。美味しそうな長期保存可能な物が見つかれば、その都度購入しています。
44才 神奈川県 未婚 女性

“好きなもの”を基準にいろいろ選ばれているのが良いな〜と思いました(´∀`*) 私もお米に甘いもの、大好きなので、見習っておいしいものを備えたいです♪
調査団編集部: マリカナ団長

3年くらいで交換を目処に、家族が3日程度食べられる食品と飲料水を置いている。首都圏から近い住宅地だが畑も多く、災害からの復旧もそこまで時間がかかる地域ではないと思うので、最低限の備えがあれば良いと思っている。備蓄している保存食は、気分的に滅入る状況を考え、食べて美味しかった物中心に。海外旅行中に日本食を食べたくなった時、水を入れるだけのアルファ米製品や、インスタント味噌汁は試せるので、機会があれば色々買ってみて、気に入った物を保存食にしている。
47才 東京都 未婚 女性

海外旅行中に日本食を食べたくなった時に試してみるっていいですね! 普段試すのってちょっとハードル高いですが、コレはいいこと聞きました★
調査団編集部: カワンヌ副団長

四角の煎餅状の乾パンやカロリーメイトなど、かさばらなくて少量でも満腹感が得られ、ザックに詰めやすいもの。水や簡単な衣類、山の用品などとともに、2個のザックに入るだけ詰めている。最低でも一週間分はあると思う。乾パンは真空パックで5年保存がきき、その他は賞味期限を目安にしている。水は意外と賞味期限が短いので、通販でパック買いした時に入れ替えるようにし、出した水は晩酌の水割りなどにつかっている。周期が長いと賞味期限を忘れてしまうので、水の入れ替えの時にチェックするようにしています。
74才 東京都 既婚 男性

実は、食べる用具がないととても困るのです。たとえば、小屋でも別荘でもいいが、お箸などがなくて、食べるのにとても困った経験を持つ人が多いと思うのです。たとえば、都心で木の枝でお箸のようなものを作るのは、実はそう簡単にはいかないはずです。コンビニがあるじゃない、と考える人はそうとうの楽観主義者でないでしょうか。もちろん、保管食料は、水、乾パンなどですが、イカの干物や昆布などは火も水も無いようなとき、かんでいるだけで空腹を忘れられますよ。
72才 東京都 既婚 男性

うちは夫婦2人が7日サバイバルできる量を備蓄、まず水、非常用は高いので「南アルプスの天然水」2Lx1箱(6本)以上備蓄。これは普段使ってて、1箱切ったらまた新たに1箱購入。次カンパン2缶x2。高カロリーで日持ちもする。なので完全備蓄用で持ち出し袋の中。最後は登山とかで使うドライ食品。種類も多く水入れるだけで食べられる便利モノ。これを3食x7日分備蓄。でもこれ結構おいしい。だから旅行に持ってって食べちゃったりする。で、帰ってきたら食べた分を補充します。食料品の備蓄は賞味期限との闘い。こうやって備蓄してれば確認もしやすく、しかも楽しく備蓄できます。
51才 東京都 既婚 男性

カンパンだけでは、生きていけるけど、本当にサバイバルになってしまう。食べる喜びも感じられ、結果、生きている喜びを感じられるもの。よって、日持ちするアルファー米、レトルト食品、インスタント食品、缶詰など。また、火や水が使えれば食べられる食品も確保しているが、火や水がなくても食べられる、缶詰やレトルトは、必須です。賞味期限は細かく管理していないが、基本、半年に一回点検し、その周期で回せるよう買い揃える形。近所では常総市の水害等もあり、他人ごとではない。阪神大震災も、東日本大震災も記憶しているので、しっかり防災意識を失わずにいたい。
51才 茨城県 既婚 男性

缶詰や、水かお湯だけで食べられる食品と、ミネラルウォーターを、家族3人で3日間分程度常備しています。やや面倒なのですが、品物と賞味期限日付をメモにして、ネット上(googleドライブ)に保存していて、家でも外出先でも見れるようにしています。保存してある食品の安売りに出会った場合、そのメモの日付と、売っている商品の日付を比べて判断して、適当に買い換えています。商品は、個人の好みで、買い替え時に美味しく食べられる缶詰などを選んでいます。
55才 北海道 未婚 男性

常温で日持ちするものという基準で択んでいます。(乾麺:パスタ・うどん・蕎麦・おそうめん・ひやむぎ・ビーフン・缶詰:鯖やシーチキンの水煮、焼き鳥・桃やパイン等のフルーツ系・小豆缶・ドライ大豆・カレーやミートソース・おかゆ等のレトルト食品・マヨネーズやノンオイルドレッシング、お鍋や麺類のタレ類・のど飴や個別包装してあるお煎餅やお菓子、カップ入りのフルーツゼリーやカップ麺)等を備蓄しつつ半年に1度位の感覚で賞味期限の近い物から食べ、その分を補充する様にしています。
47才 静岡県 既婚 女性

食料品は、最低限のエネルギー(カロリー)がとれればよいと考え、ラード(200g)を数本とマルチビタミンマルチミネラルのサプリメントを備えています。普段から使い終わったら、備蓄から使い、補充しておきます。3週間か1ヶ月でひとつ使い終わる感じです。 また、精神的な備えとして、「人間、水だけでも結構生きられる、ストレスが大敵!」(病人・高齢者・子どもは除く)と、しっかり心に刻み、いざというとき大騒ぎしないよう、たまに2?3日の断食に挑戦したりしています。
55才 埼玉県 既婚 女性

都市部の三つのライフラインである電気、水道、ガスの内、災害後に一番最初に復旧すると考えられるのが電気、以下、水道、ガスの順と聞いたことがあります。ですので、我が家では、飲料水を多めに貯めておいて、さらに、ガスを使わずに食べられる食料品を選んで備蓄しています。備蓄量は、大体、15〜20食分。二人で、5日〜一週間分です。各備蓄食料は、賞味期限を表にまとめてPCに保存し、常に古いものから消費して入れ替えるようにしています。
53才 千葉県 既婚 男性

備蓄というより、母が元々食べるものが余分にないと落ち着かない人なので、冷蔵庫には、たいてい3、4日買い物しなくても大丈夫なくらいの食料が入ってます。冷凍室にパンやごはん、うどんなどもだいたいいつでも入っています。科それ以外に乾物や缶詰、レトルトやインスタント食品も入れれば1週間くらいは大丈夫なはず。普段から日々の食事として消費しつつ、使った分は補充していく感じです。
49才 大阪府 未婚 女性

チョコレートや飴は冷蔵庫に常備している^^;パスタ類は、なくなる前に買ってきて保存兼通常の食事用。インスタント麺はほとんど食べないので、たまに買ってきて食べる。必ず一つ二つは残っているようにしています。
43才 福岡県 未婚 男性

同じものを1ダースとか2ダース購入して保管し、賞味期限が切れたら1年に1個ずつ開封して食べられる場合は食べ、ダメなら残りは捨てると言う確認をしています。今までの経験上、レトルトパックの食品は賞味期限後約5年、缶詰の類は賞味期限後約10年は飲食可能です。
49才 千葉県 未婚 男性

女房と二人1週間分を用意。家が無事なら冷蔵庫内の買い置き品からの消費で十分過ごせる。カセットコンロと水も重要。ともかく美味しく食べられるもの。普段食べ付けないものは必要ない。防災の日等に飲食し、補給する。また、家を避難せざるを得ない時は、少し離れた位置の駐車場内の車中に3日分程度を分散二重保管。燃料・食器等は固形燃料中心のキャンプ用品
70才 埼玉県 既婚 男性

点検は年に1回、大震災が起こった1月か3月に実施。料理にミネラルウォーターを使うので、2リットルボトルは常時、20本以上、備蓄しています。缶詰は、塩分の低いサバやサンマを使った物のほか、野菜や海藻を使った総菜系の缶詰も買ってあります。ワインのおつまみ用にチョコやナッツも常備。カセットコンロで炊飯できるし、1週間くらいは大丈夫かな。
56才 東京都 既婚 女性

3.11の頃関西にいて、東北の友人に温かい食料を送ろうとしたら、「停電でお湯を沸かすのも大変なので、そのまま食べることの出来るものが欲しい。」と言われて、飽きないようにいろいろな味の栄養補助食品を送った経験から、水と栄養補助食品は最低減の備えと思っています。
57才 秋田県 既婚 男性

特別災害時用の非常食としてではなく、普段から食べているものを少し多めに買い置きして、3日分ぐらいの備蓄を確保している。食べた分を買い足すようにすれば、消費期限も点検もほぼ気にしないで済む。(生鮮品は除く。)水も、水道水を塩素抜きを兼ねてペットボトルに汲み置きして使っているので、同様に使ったら水道から補充している。体質に合わないのでミネラルウォーターは使わない。
61才 東京都 未婚 男性

結果的に1,2日程度で状況が改善する「動きがとれない状況」程度を想定して、置きっぱなしにしてあって日持ちのする、簡単に食べられるものを少し。それ以上のサイバイバルに関しては、コストが見合わないと思っている。
53才 東京都 既婚 男性

そのままで食べられる 用具が要らない 日持ちがする おいしくてお腹を満たすもの その次に お湯を沸かすだけでりようできるものをかいおきするようにしてます。なるべく2〜3カ月を目安にしてますが つい忘れて消費期限切れになることもありますので 日常の昼に利用できるそうめんが便利です
68才 宮城県 既婚 女性

水を使わずに調理できる物(米は水がなければ炊けないが、パスタは缶詰や野菜ジュースと一緒にゆっくり加熱すれば調理できる)タンパク質やビタミンが期待できる物(缶詰や野菜ジュース)を3日分(3食/1日)くらい。水は2Lのミネラルウォーターを半ダース。特別な非常食ではないので、一年で全部入れ替えられるようなサイクルで日常の食事に利用している。
52才 鹿児島県 既婚 女性

まず、3〜5年くらいは日持ちがするもの。第2に美味しいもの。以前は乾パンを備えていたが食べてみてどうも美味しいとは思えなかったので次は缶詰のパンにした。しかしこれも最初の1缶はいいが続けて食べていると飽きがきた。そこで最近はご飯類を備えるようにしてる。やはり米は普段食べ慣れているので災害時にも安心出来ると思う。
69才 東京都 既婚 男性

アルファー米は以前備蓄していたが、期限が来るので食べると、非常にまずい。それで、普通のインスタントとかレトルトとか、サトウのごはんとか、保存期間はそう長くないが、日常食べても不味くないものを、普段の食事の中に取り入れて消化するようにしている。
66才 三重県 既婚 女性

家に大き目のパントリーがあるので、日常的に半月分ぐらいの食糧のストックをしている。小さな子供がいるわけではないので、家族が数日食いつなげる分量はあると思っていて、普段の食事で使ったら早めに補うようにしている。
55才 兵庫県 既婚 女性

備えというより、日常使用しながらも、常にストック状態を継続できるように、ある程度の量を保持している。鉄筋のマンション建築なので、一応はまず逃げておき、後の状況を判断して、必要なものを取りに戻り、居住者相互に助け合う可能性は、やや大きいと考えている。
76才 福岡県 既婚 男性

自分たち(人間)は ある程度我慢が出来るし その時は配給もあると思うので それなりに カップラーメンや缶詰を備えていますが ペットの為にペット用の缶詰とドライフードは一か月分は いつも買い置きしてあります。ペットの為の配給もありますが いざと言う時は待てませんからね〜。
52才 埼玉県 既婚 女性

特に冬の間は、除雪の都合等で思うときに買い物に行けなくなるのも込みで半月から1月分くらいは常備。夏の間でも、2週間分は手元にあるようにしている。もちろん、毎日食べつつなので、非常用というには微妙な備蓄かもしれません。
45才 広島県 既婚 女性

中越沖の時水は2週間後食事は3日後に地域に来たけれどペットがいるので避難所に行かなかったら食事は貰えなかった。なのでその後発電機(PCとレンジ使えるもの)と食品水2週間分備蓄3〜5年持つものを定期的に入れ替えてる。3日経つと甘いものが欲しくなるので乾果物ナッツは嗜好品で6ヶ月毎に入れ替えてる。
57才 新潟県 既婚 女性

自分で食べれない非常食は備えても無駄なのでまず食べてみて美味しかったら、そして長期間もつ物を、家族全員の3日分は置く場所がないので…2日分あるかないかくらいしか…賞味期限も今回の調査で調べなくちゃ!って思いました…やっぱり災害が来ないと(来てからでは遅いんですが)ダメですね…
50才 愛知県 既婚 女性

日々消費する食品の消費頻度を考慮して賞味期限などに配慮してローテーションできるようにしている。イザという時に賞味期限が切れていることのないように(品目にもよるがたとえ賞味期限切れでも非常時なら大きな問題はないとは思うが…)工夫をしている。
60才 京都府 既婚 男性

パルシステムで年に何回か災害時の非常食取り扱ってくれるので、その時に補充しようと思ったものを注文して非常袋に入れてる。うちは夫婦2人なのでアルファー米5食・レトルトカレー2食・鯖缶・焼き鳥缶・パンの缶2缶ずつビスコとリッツの非常食用の大きい缶詰1巻ずつと5年もつ水2?2本非常袋にそれぞれの期限書いた紙を張り付けてあるから期限の迫ったものは普段食べてしまい食べた分をまた注文して補充するようにしてます
46才 神奈川県 既婚 女性

震災を経験してからというものは、意識してチョコレート、飴などはもちろん常備している。乾麺など水を必要とするものは、定期的にチェックしてたべる。日持ちはもちろん長い事に越したことはない。美味しく好みの物です。カレーのレトルト食品は温めしなくても冷たくても食べれるからいいかな。1週間ぐらいはいけるかな。
54才 兵庫県 未婚 女性

基準:第一に水がなくてもなんとか口に入るもの。第二に水があれば食べることができるもの。第三にお湯があれば食べることができるもの。日持ちは1年くらい持てばいいかと思っています。一年ごとに生存記念日と称して期限切れの備蓄品を食べて補給しますので…備蓄量(といえるかどうか)は、三日分/人としています。3日もあれば水道水は来るだろうと…
56才 鹿児島県 既婚 男性

家族の人数分、「お湯」または「水」だけで調理できるもの(またはそのまま食べられるもの)を基準に1年くらいの消費期限でカップ麺やご飯などを用意しています。何の支援もなかったとしてもだいたい1週間は生きていられると思います。点検は特にしませんが、1年で消費期限がくるので、買い替えを行っています。
26才 神奈川県 既婚 女性

日持ち・腹持ちの良さ・低血糖や脱水にならないようブドウ糖・スポーツドリンクの粉末。水・サプリメントを中心に家族4人で品物にもよりますが1カ月分は確保しています。其々の賞味期限をボードに書き出しており2カ月前になったら買い替えるようにしています。
45才 北海道 既婚 女性

年4回ほどの地域の防災訓練に参加すると,備蓄品として保存されている食料品から賞味期限が1年未満になったアルファ米等を多量に支給される。この際に備蓄品を点検している。基本的には水さえあれば1週間食事なしでも死なない。
57才 埼玉県 既婚 男性

兵庫県の指示、3日分の食糧を確保しています。 非常食専用としてはカップ麺、缶詰等ですが、日常の食品を2日分位確保し、煮炊きができる様にキャンプのコンロや七輪と炭を確保して、ガスや電気が止まっても対応できる様にしています。 燃料類は年末の煮込み料理時に点検し、食糧品は春と秋に更新と称して入れ替える祭に食べます。
72才 兵庫県 既婚 男性

まず保存期間が長いもの(3〜5年)。最低7日は自前のもので過ごせる覚悟をしてるので、同じようなものでも、味や触感が異なるもの。飲料がなくても食べられるもの(カンパンは水がないとつらい)。食べきらなくても大丈夫なもの。甘味は必ず用意する。賞味期限の1年前に取り替えます。
54才 東京都 未婚 女性

食品に記載されている消費期限等をチェックして購入。3日分ぐらいで備えているが、安売りした時購入している。消費期限がせまってきたらおかずとして食べる。そして食べた分の数を購入しておき、常に3日分の数を維持すようにしている。大体3ケ月くらいの周期で確認している。
69才 宮城県 既婚 男性

カセットコンロでお湯を沸かせば食べられるものを非常食として常備しています。ペットボトルの水や清涼飲料、缶詰やパックのご飯など、普段の生活でも消費できるものを多めにストックし、使ったら買い足していくことで常に入れ替えができるので、チェックの必要はありません。
43才 新潟県 既婚 女性

水は家族3人分×7日分で2リッターのペットボトル4箱(24本)は必ず常備している。点検は3か月ごとに。チョコレート・カップめんなどは毎回同じものを買って、賞味期限が短くなったものはお昼ご飯の時に食べたりしている。
57才 福岡県 既婚 女性

レンジでチンのごはんを大量に買って非常用袋に入れっぱなしにしていた。先日点検したら賞味期限が2年過ぎていた…こういうのは賞味期限が早いのね。これからは日持ちとマメに点検しないと反省しました。
49才 京都府 未婚 女性

カンパンや菓子類などの乾き物と缶詰類を除いて、お湯か電気があれば完結できる食料を1週間分はストックしています。普段使いができるものがメインで、レンジでごはん、カップ麺、乾麺、レトルトがほとんど。日頃からまぁまぁ消費するものばかりですので、適当にローテーションするため、保存期限も気にする必要がありません。
47才 東京都 未婚 男性

ペットボトルの飲料は常に2?×6本くらい、何かしらストックしている。ちょっとしたお菓子や缶詰も一定の量、あるようにし、使用したらまた買う、を繰り返している。でも何日分かはあまり考えていなかった。
43才 東京都 既婚 女性

日持ちとおいしさで選びます。非常食は6日分、冷蔵庫の食品が2日分で合計8日分を備蓄しています。非常食はホリカフーズのレスキューフーズを購入しています。付属品のみで温かい食事を食べることができ、最大3年6箇月保存できる優れ物です。毎年、9月に2日分購入し、3年前に購入した非常食を少しずつ食べています。
28才 東京都 既婚 男性

若い頃、バイクにキャンプ用品積んで北海道ツーリングに行った。食料は現地調達。米を積むとスペースが限られるからだ。役に立ったのが缶詰。原野の中で夜になってしまうと食料調達が出来ない。飯ごうで米は炊けるけどね。雨で火が起こせない時は缶詰だけになるが非常食だから大丈夫。その場がしのげればいいわけで、、、。今でも古くなった缶詰で夕食にすることがある。1週間分の備蓄はしているかな。
56才 埼玉県 既婚 男性

日頃から食べなれた味のほうが精神的に落ち着くと思うので、普段からレトルト、缶詰、フリーズドライ食品を色々買って自分の好みを探している。買い置きした食料は、定期的に消費して買い足す。災害時に限らず、体調の悪い日や、天候によって買い物に行くのが面倒な時にも役立つので。
54才 大阪府 未婚 女性

旅行用品のお湯を入れると簡単にご飯が出来るパックを約一週間分を揃えてあります。チャーハン、赤飯など味の付いている物中心で海外旅行に携行し美味しかった物で長期間保存可能な物です。半年から1年で入れ替えるようにはしています。
56才 東京都 既婚 男性

初孫ができ母子とも退院し静養中の1週間後に1・17阪神淡路大震災に見舞われ、電気ガス水道全部がダメになり、たまたま買い置きしていたミネラルウオーターとカセットコンロで一時しのぎ、それからは飲料水 食料品(無洗米、レトルト食品、缶詰、カップ麺等)3〜4日分備蓄し消費期限が近づくと取り替える。
75才 兵庫県 既婚 男性

家族分×3日分を用意しています。あとは、防災品売り場でおいしそうなもの(お菓子系)があればその都度購入しています。購入したものを商品名、賞味期限のみ一覧表にして冷蔵庫に張り付けています。賞味期限が切れそうになると『防災の日』と称して食べます。お菓子系は子どものおやつにします。食べるとまた美味しかったものを買い足すようにしています。
43才 静岡県 既婚 女性