春の味覚といえばランキング 1位 タケノコ 、2位 菜の花、3位 山菜

春の味覚といえばランキング 1位 タケノコ 、2位 菜の花、3位 山菜

春の味覚といえばランキング 1位 タケノコ 、2位 菜の花、3位 山菜

春の味覚といえば?という調査です。総合ランキングの1位は「タケノコ」で60.8%、2位は「菜の花」で47.1%、3位は「たらの芽、ふきのとうなどの山菜」で41.9%、4位は「春キャベツ」で37.7%、5位は「新たまねぎ」で29.1%という結果でした。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「タケノコ」 60.8%
2位 「菜の花」 47.1%
3位 「たらの芽、ふきのとうなどの山菜」 41.9%
4位 「春キャベツ」 37.7%
5位 「新たまねぎ」 29.1%
6位 「桜餅・草餅」 28.7%
7位 「イチゴ」 20.7%
8位 「新じゃがいも」 20.7%
9位 「カツオ」 13.3%
10位 「アスパラガス」 12.7%
※同じ割合のものは、票差で順位付け

■60代以上は他の世代よりさまざまな食材から春を感じる

年代別でみると、順位はほとんど変わらないもの、それぞれの割合を比較すると、60代以上は全体的にほかの世代より高い割合になっていることがわかりました。60代以上は様々な食材から春を感じているようです。

年代別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【30代以下】
1位 「タケノコ」 50.7%
2位 「たらの芽、ふきのとうなどの山菜」 38.0%
3位 「春キャベツ」 36.6%
4位 「菜の花」 32.4%
5位 「新たまねぎ」 25.4%
6位 「桜餅・草餅」 23.9%
7位 「新じゃがいも」 23.9%

【40代】
1位 「タケノコ」 54.3%
2位 「菜の花」 37.4%
3位 「春キャベツ」 36.6%
4位 「たらの芽、ふきのとうなどの山菜」 33.7%
5位 「新たまねぎ」 26.3%
6位 「桜餅・草餅」 24.6%
7位 「イチゴ」 21.4%

【50代】
1位 「タケノコ」 56.1%
2位 「菜の花」 42.2%
3位 「たらの芽、ふきのとうなどの山菜」 39.4%
4位 「春キャベツ」 33.9%
5位 「新たまねぎ」 24.9%
6位 「桜餅・草餅」 22.9%
7位 「イチゴ」 20.1%

【60代以上】
1位 「タケノコ」 68.7%
2位 「菜の花」 56.5%
3位 「たらの芽、ふきのとうなどの山菜」 47.9%
4位 「春キャベツ」 41.4%
5位 「桜餅・草餅」 35.5%
6位 「新たまねぎ」 33.6%
7位 「新じゃがいも」 25.1%


ちなみに「春キャベツ」「菜の花」「桜餅・草餅」については、男性より女性のほうが10%程度多く、女性により人気が高いことがわかりました(´▽`)桜餅、おいしいですよね♪

「調査団員の声」では、春の味覚を使った好きな料理やレシピを教えていただきました。おいしそうなレシピがいっぱいですよ〜!

アンケート実施日時:2017年03月31日〜2017年04月06日/有効回答数:2,662

掲載情報の利用についてお問い合わせの方はこちら
https://inquiry.nifty.com/webeq/pub/news/editing

毎年、庭にフキノトウが沢山芽を出します。あっという間に育ってしまいますが、程よい蕾のうちに摘んで、ひと時そのほろ苦さを楽しみます。花の形に開いててんぷらに。細かく刻んで、白ゴマや細かく砕いたクルミなどを一緒に油でよく炒める。砂糖、みりん、日本酒などで味を調えた味噌を加えて全体に馴染むまでなおよく炒めるさらに、照りがでるまで炒めて蕗味噌に。温かいご飯にのせて春を味わいます。
79才 東京都 既婚 女性

わー、お庭にフキノトウが! それをてんぷらにしたり、蕗味噌にするなんてステキすぎます>▽< しかもとても丁寧に作られているので、ほっこり温かい味がしそうですー!
調査団編集部: カワンヌ副団長

春キャベツを使って、ロールキャベツ。定番ですが、柔らかい春キャベツは甘くて格別のおいしさがあります。山菜の天ぷらもいいですねえ。タラの芽とかこごみとか、あとよもぎの新芽も天ぷらにするとおいしいですよ。広島の北のほうでは「バカの芽」と呼ばれるコシアブラという木の芽があって、それも天ぷらにするととてもおいしいです。
61才 広島県 既婚 女性

ロールキャベツ好きなので、春キャベツの時期は私もうれしくなります(*´∀`人) バカの芽というのは初めて聞きましたが、たらの芽とは全然違うんですね。食べてみたいです〜♪
調査団編集部: マリカナ団長

新キャベツと新ジャガイモ、春イワシと塩漬けのアンチョビを使い、春パスタを作るのが家の恒例です。オリーブオイルでイワシとアンチョビ、ニンニクを炒め、ひとつの鍋でキャベツ、ジャガイモ、バスタを茹で、前途のアンチョビ入りオイルをかけるだけですが、春のイワシとキャベツの美味しい時期しか、美味しくできないので完全に季節物です。
47才 東京都 未婚 女性

んーーー、春の味覚たっぷりの春パスタ、めっちゃおいしそうーー(>H<)春キャベツのパスタとか、イワシとアンチョビのパスタは食べたことありますが、それを全部使ったものは食べたことないです、いいなー!
調査団編集部: カワンヌ副団長

カツオの身が店先に並ぶと季節変わりを感じる。そのかわり大好きなカキが消えてゆくが。新鮮なカツオはたっぷりのネギと生姜とニンニクとポン酢で刺身が一番。残った分はコンロであぶって即席の「たたきもどき」にしておけば翌日もおいしくいただける。そのままにしておくとカツオはすぐ色が悪くなるから。
54才 群馬県 既婚 男性

タケノコステーキなんていかが。あく抜きという手間はかかるが、さっと焼けば春の香りを手軽に楽しめます。タケノコの柔らかい所を出来るだけ薄く削ぎ切りにしててっぱん焼の要領で、ひっくり返しながら焼き、とろけるチーズ、あるいは半熟の卵をのせ、わさび醤油などで食べる。少し厚切りの場合は、豚カツ肉の要領で、少し叩けば食べやすくなる。少人数でさっと食べるには好適。
73才 東京都 既婚 男性

生の初ガツオの漬け。初ガツオはアッサリボリューム系なので、おつまみというよりごはんのお供にするために「漬け」がおすすめ。酒・みりん・醤油で簡単に作れて日保ちもする。かなり上手に作れるようになりました。カツオ好きなので、いろんな形で1年中食べる機会がありますが、春は漬けがあいますね。ニンニクや生姜やわさびを一緒に漬ける方もいらっしゃるようですが、私は食べるときに添えます。大葉とゴマと刻み海苔を混ぜ込んだ酢飯と無茶無茶合うんだなー。安いまぐろよりお手頃な鰹。春はこれ!
47才 東京都 未婚 男性

とれたての浅蜊の味噌汁です。子供の頃海岸沿いに住んでいて自分で採りに行きました。近くの○○紡績の女子工員さん達と言うのは「山の中からバスで集団就職」してこられた方たちが多いのか、海と言うものを御存じないみたいで、春先は新入社員の方たちが海岸でキャーキャー歓声。それがバックコーラスとして趣を添えてくれました。あの工場ももうありません。はい。
70才 愛知県 未婚 男性

●新玉ねぎを極薄くスライスして、おかかと出汁しょうゆや麺つゆをかけて食べるととても美味しいです。(辛味がなくて食べやすいし、若干甘みがあるように感じます。)●実家から届く筍を茹でて薄くカットし、ピーマンやキャベツと一緒にお味噌やオイスターソース等で味付けした野菜炒めや炊き込みご飯に入れたり、わかめと一緒に頂くお味噌汁も美味です♪
47才 静岡県 既婚 女性

自分が好きと言うよりも相方が好きな料理。新タマネギと鶏手羽先とベーコンを鍋にぶっ込んでコンソメ等で煮る事40分。新タマネギがお箸で切れるほどホロホロになり、手羽先も難なく身がほぐれる。ベーコンの塩っ気とコンソメがいい味だして、結構薄味だけど違和感なし。新タマネギが出回る頃、必ずリクエストされる料理です。
48才 福岡県 未婚 女性

蕗の薹味噌、私は胡麻油で炒めて味噌、酒、味醂(砂糖、酒の方が癖無いが出汁でもいいかも)で味のバランスを見ながらトロ火で好きな軟らかさに煮詰めて、白いご飯にそのまま、お茶漬け、豆腐等、活躍します。他に刻んで蓋付耐熱容器に入れ醤油多めに振掛け煙が出る程熱した胡麻油をジュッと廻し掛けすぐ蓋をしたモノも酒のツマミ、ご飯にと簡単です
49才 岩手県 未婚 男性

作り方は知らないが、例年家内が蕗の薹を買って来て、「蕗の薹味噌」を作ってくれる。酒の肴に、熱々ご飯に、ホロ苦みが堪らない。蕗の薹味噌や生の鰹を食べると、しみじみ春を実感する。冬は殆どが冷凍の鰹が多いだけに。
66才 高知県 既婚 男性

モミジガサの天ぷら、ギョウジャニンニクの味噌和え、笹竹の子ごはんが美味しいです。変わったところでは新ジャガを洗って皮のまま器に入れ、その上にバターとニンニクのみじん切りと細かくしたアンチョビを乗せて軽くラップしてレンジで加熱するとおやつにもおつまみにも良いですよ。
56才 北海道 未婚 女性

タケノコを米ぬかで煮てから、タケノコ御飯の素を作ります。小さく切ったタケノコと油揚げをだし、醤油、酒、砂糖で煮るだけ。熱々ご飯や酢飯に混ぜ混むだけで、タケノコ御飯の完成。大量に作り、小分けして冷凍保存すれば、長い間たのしめます。
57才 東京都 未婚 女性

カツオの”さく”が魚屋に並ぶと、さあ春本番の気分が盛り上がります。カツオと言えば”たたき”ですが、我が家はフライパンで焼きます。塩、コショウ、ハーブを表面にまぶして、オリーブオイルで焼いて、レタスなど野菜と一緒にサラダ感覚で食べます。
68才 大阪府 既婚 男性

春になると必ず一度は菜の花のペペロンチーノを作ります。タケノコや山菜も大好きなのですがお高かったり手間がかかったりするので、簡単で手軽な値段の菜の花で春を楽しみます。
50才 大阪府 既婚 女性

新じゃがの子芋を鍋で茹で、汁気を捨ててバターと砂糖でコロコロ、お皿に持って出来上がり。新じゃがの季節になると母がいつも作っていて、兄弟6人の大家族で賑やかに食べていた。結婚後も新じゃがを見ると思い出して作り、今では孫も一緒に食べている。
68才 神奈川県 既婚 女性

菜の花の和え物。さっと茹でて辛子醤油(だし醤油)や辛子酢味噌で和えるだけ。手間いらず、簡単、季節感もあり美味しいです。出回ってる期間が短いので見かけた時が食べ時ですね。
68才 大阪府 未婚 女性

ポトフ、冬場は穏やかなブイヨンで作るのですが、薄くなったキャベツや小粒のジャガイモには酸味を加えて。すみませんちゃんとしたレシピじゃなくて。オレンジやレモンの輪切りや果汁、レモングラス等のハーブを適当に使います。「春っぽいね!」と夫の受けは良いので、ま、いっかなーと。
56才 東京都 既婚 女性

ふきのとうの天ぷら&ふき味噌。墓参りに行くと、土手に生えたふきのとうを採り、天ぷらにしてもらっていた。いつから、この苦味を美味しく感じるようになったのでしょう。
42才 福島県 未婚 女性

地元では春になると店頭にいかなごの入荷を待つ列が出来て、近所の家々から釘煮を作る甘い匂いがする。我が家でも母が毎年3キロほどのいかなごを購入し、一年分のご飯の友となる釘煮を煮ていたので、懐かしいおふくろの味である。
56才 兵庫県 既婚 女性

春の訪れとともに始まる、富山のホタルイカ漁は今が最盛期。漁は真夜中行われ、網が海面まで上がると、ピカピカ光ってとっても幻想的、一番は酢味噌和え。独特の食感は酒の肴にピッタリ。煮物や佃煮も良し、パスタやマリネにしても良し。春の味覚ホタルイカ、今が絶品です!
51才 東京都 既婚 男性

毎年春先に実家から送られてくる菜花です。特に好きではないのですが、広い田んぼの真ん中で冬から春にかけて伸びる菜花の風景が目に浮かんできて郷愁をそそられます。自分でできる料理法は、たださっと茹でて醤油かけて食べるだけですけれども…。
51才 神奈川県 未婚 男性

我が家定番の「ふきみそ」です。ふきのとうの油味噌炒めって感じかな。あの「苦味」が何とも言えず癖になる。おばあちゃんがふきのとうを採ってきて料理してくれるのですが、この季節にしか食べられない贅沢な一品だと思っています。
52才 長野県 既婚 男性

芹ご飯、土筆の卵とじ、ヤマブキの煮つけ、ホタルイカの酢みそ和え、蕨の含め煮、タケノコの木の芽あえ、山葵の葉の醤油づけ、菜の花の含め煮、、水蕗の煮つけ、蕗の薹の佃煮、春は忙しいです
68才 兵庫県 既婚 女性

新じゃがの揚げ煮、皮付きのまま素揚げにした新じゃがを甘辛いたれで煮る。タケノコとわかめのピリ辛炒め、タケノコを薄切りにして、新わかめとともに唐辛子とごま油で炒め酒、醤油、みりんを入れて仕上げる。ウドの酢の物など。
57才 岩手県 既婚 女性

野菜が高いのでめったに作らない玉ねぎ料理。皮をむいて、頭の部分と下の部分を少し切り、コンソメスープの中に入れてじっくり煮る。新玉はやわらかいので、玉ねぎ1個をそのまま煮ても美味しく食べられます。ポトフの玉ねぎ版という感じで、コンソメのスープも美味しいです。
45才 神奈川県 未婚 女性

小さめの新じゃがを丁寧に洗って皮付きのまま茹でる。菜の花も軽く茹でて細かく刻み、お好みで彩の為にハムや魚肉ソーセージなどを切ってものと併せて、お好みのドレッシングかマヨネーズで和えて、ブラックペッパーを軽く振ったサラダが好き。少しマスタードを加えても美味しいです。
52才 広島県 未婚 女性

山菜のパスタ!!スーパーで売っている山菜の天ぷらセットとかでいいからパスタをゆでて、その茹で汁に塩を足し洗った山菜を40秒くらい茹でてフライパンにパスタと山菜を入れて塩コショウと最後にバターと少しで完成!これを温かい公園の芝の上で作って食べればもう最高!!
43才 東京都 既婚 男性

春になってするのが、竹の子を出汁で炊いて山椒の葉をパンとたたいておいて食べたり、菜の花の辛し酢味噌あえ、新玉ねぎの皮をむきそのままコンソメとかに入れ食べると甘みと軟らかさでとても美味しい。新じゃがは皮付きそのまま蒸かして塩等でたべると美味しい。
55才 兵庫県 未婚 女性

たけのこご飯…まずたけのこを適当に切り、油揚げをきざみ、醤油・砂糖で味付けし、煮込みます。煮あがったら別皿にうつし、煮汁でご飯を炊きます。炊き上がったら酢飯用樽桶に移し、そこで具材とかきまぜます。おいしい よ!
48才 茨城県 未婚 女性

散歩の途中で見つけた ユキノシタやフキノトウ、ヨモギなどのてんぷら つくしやタンポポのおひたしなど どれをとってもおいしい春の味がして それらを肴にすると 散歩のあとの気持良い疲労感にお酒がすすみます。心地よい疲労感に
75才 広島県 既婚 男性

少し他の人と異なるかもしれませんが、2月の末から3月の初旬にかけてあさりの味噌汁に鰹節でだしを取って、味噌汁の中にいれると、自分としては、それを食べる時に春を感じる。
66才 大阪府 未婚 男性

タケノコ!田舎に住んでいるので、時期になるとご近所さんから食べ切れないほど貰ってます。(買ったことが無い)焼いたり煮たり揚げたりと、毎年美味しく頂いてます。
45才 茨城県 既婚 男性

いかなごのくぎ煮です。近くのスーパーにいかなごの新子が売り出されたら、くぎ煮作りシーズンの到来です。いかなごを醤油・みりん・ざらめ・生姜で煮詰めます。作り方をくぎ煮本場の兵庫の友人に手取り足取り教えてもらいましたが、なかなか友人のように作れません。
61才 大阪府 未婚 女性

ヨモギ団子。摘んできたヨモギをよく水洗いして、塩で湯がいて灰汁を抜き水でさらして、水を切ってからすり鉢ですり、白玉粉を適当に水で練ったところに混ぜ入れ、好みで砂糖を混ぜ、あとはお湯でゆでて、浮き上がってきたのを水にさらすだけ。あんこと混ぜてもいいし、そのまま食べても美味しいですよ。
61才 東京都 既婚 女性

子どもの頃近所にタケノコ農家があって、春には掘りたてのタケノコを何本も買ってきて母と祖母がゆで、煮たり、タケノコご飯を作ってくれたりしていた。今は掘りたてとはいかないが、春になると必ず油揚げと鶏肉入りのタケノコご飯を作り、あさりのみそ汁を合わせて、春をいただく気分を味わっている。
55才 神奈川県 既婚 女性

タケノコの味噌汁です。小さい頃、自宅近くの竹林に祖父に連れられてタケノコ採りに行き、母が採ったばかりのタケノコをいろいろ料理してくれました。中でも味噌汁のタケノコはシャキシャキしてかむと甘みが広がり、何杯もおかわりしたことを覚えています。
58才 宮城県 既婚 男性

東北に引っ越してきて初めて知った「ばっけ(ふきのとう)味噌」。みじん切りにしたふきのとうをフライパンで炒めて味噌やみりんで味を調えたもの。口にするとふきのとうの香りがぱっと広がり、ほろ苦く、春の楽しみです。
46才 宮城県 既婚 女性

フキノトウを使った、バッケ味噌を初めてつくった。とてもおいしくできた。ゆでて水にさらしてあくを取ったフキノトウを刻んで味噌や砂糖でさっと煮込むだけで、簡単にできてとっても満足の味。
57才 秋田県 既婚 男性

イチゴシャーベット。イチゴを大量にフードプロセッサーで砕き、砂糖、ふやかしたゼラチンあるいは泡立てた卵白を混ぜ、なんどかかき混ぜながら凍らせる。フローズンマルガリータなんかにも使う。
51才 東京都 未婚 女性

タケノコの甘辛い煮物やワカメと一緒に薄味の若竹煮、炊き込みご飯にお吸い物など、タケノコがなければ春じゃないぐらい好き。冷凍で一年中食べていても春先の新鮮なものは違うから。
39才 大阪府 未婚 女性

新タマネギの酢漬けです。新タマネギを薄く刻み、酢と砂糖、オリーブオイルをブレンドする。2〜3日つけ込んだら出来上がり.酒のつまみとしては最高です.
67才 福岡県 既婚 男性

イワナの笹蒸し、背開きのイワナに玉ねぎ、セロリ、パセリをきざんでコンソメ顆粒を混ぜて、熊笹の葉でくるみそれをアルミホイルでくるみ焼き蒸しにしてたべます。byフジテレビのレシピ本から
55才 福島県 未婚 男性

春キャベツを使った野菜炒め、キャベツ多めほとんどキャベツでもいい。家にある野菜とハムかベーコンを加えて、しんなりするまで炒める。味付けは塩コショウ。マヨをいれてもいいよ。
54才 大阪府 既婚 男性

新じゃがをレンジで蒸かしてから、フライパンでバター・ベーコンを入れて火を通したもの。コクがあって美味しいです。
53才 福島県 既婚 女性

今まででは家庭で余り食べない菜の花を中華料理で小エビとイカとピーマンを炒めた料理がチョッとほろ苦く春らしい食感で美味しかったですね。
85才 神奈川県 既婚 男性

新ジャガイモをだし汁に醤油を入れただ煮る。京都の七味屋の七味で香り付け。中までしみた醤油の味が素晴らしい。我が家の春の定番であるおばんざい。
68才 神奈川県 既婚 男性

父親がタケノコ掘りが上手く、父親の取ってきたタケノコを使った炊き込みご飯や、タケノコのお刺身が、この季節ならではの味で大好きです。
43才 東京都 既婚 女性

ホタルイカのワカメとのヌタは春の味で、あの舌触りは最高。新玉葱のスライスにマヨネーズをちょっとまぶしたのをサラダにのせると ビールがすすみます。
74才 埼玉県 既婚 女性

ふきのとうの天ぷら!!! 雪が解けると庭に出てくるのを家族全員で今か今かと待ち続けます。ほろ苦さを味わうと、まさに春到来です。
45才 山形県 未婚 女性