紙の新聞のいいところ 1位は「いつでも読み返せる」で44%

紙の新聞のいいところ 1位は「いつでも読み返せる」で44%

紙の新聞のいいところ 1位は「いつでも読み返せる」で44%

「紙の新聞の良いところは?」という調査で、総合ランキング1位は「いつでも読み返すことができる」で44.4%、2位は「さまざまなニュースに万遍なく触れられる」で44.3%、3位は「情報量が多い」で38.5%、4位は「重要なニュースを見つけやすい」で30.6%、5位は「解説が深い、わかりやすい」で22.2%という結果でした。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「いつでも読み返すことができる」 44.4%
2位 「さまざまなニュースに万遍なく触れられる」 44.3%
3位 「情報量が多い」 38.5%
4位 「重要なニュースを見つけやすい」 30.6%
5位 「解説が深い、わかりやすい」 22.2%
6位 「地域に密着している」 19.8%
7位 「情報が正確である」 17.8%
8位 「テレビ欄が見やすい」 15.9%
9位 「明るい場所ならどこでも読める」 12.0%
10位 「構成が見やすい・読みやすい」 11.7%

■60代以上は他の世代よりさまざまなことにメリットを感じている

年代別でみると、60代以上は他の世代よりさまざまなことにメリットを感じていることがわかりました。特に総合ランキング1〜5位については、比較的メリットを感じている50代と比べても15〜20%差をつけて60代以上が多くなっていました。

年代別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【30代以下】
1位 「さまざまなニュースに万遍なく触れられる」 33.8%
2位 「いつでも読み返すことができる」 28.2%
3位 「情報量が多い」 16.9%
4位 「テレビ欄が見やすい」 15.5%
5位 「解説が深い、わかりやすい」 14.1%
5位 「地域に密着している」 14.1%
5位 「情報が正確である」 14.1%

【40代】
1位 「さまざまなニュースに万遍なく触れられる」 34.2%
2位 「いつでも読み返すことができる」 33.2%
3位 「情報量が多い」 28.4%
4位 「地域に密着している」 19.9%
5位 「重要なニュースを見つけやすい」 19.3%
6位 「テレビ欄が見やすい」 17.0%
7位 「解説が深い、わかりやすい」 15.1%

【50代】
1位 「さまざまなニュースに万遍なく触れられる」 37.7%
2位 「いつでも読み返すことができる」 35.9%
3位 「情報量が多い」 31.7%
4位 「重要なニュースを見つけやすい」 24.5%
5位 「地域に密着している」 16.9%
6位 「解説が深い、わかりやすい」 14.9%
7位 「情報が正確である」 14.2%

【60代以上】
1位 「いつでも読み返すことができる」 56.9%
2位 「さまざまなニュースに万遍なく触れられる」 54.6%
3位 「情報量が多い」 48.8%
4位 「重要なニュースを見つけやすい」 41.2%
5位 「解説が深い、わかりやすい」 30.8%
6位 「情報が正確である」 22.8%
7位 「地域に密着している」 22.2%



そういえば、ネットだと自分が興味のある記事しかクリックしてないですね!便利だけど、知識が偏っちゃってるんだろうなー、うーん、反省> <

「調査団員の声」では、 新聞を読んでいて良かったと感じたエピソードがあれば、教えていただきました。

アンケート実施日時:2017年04月07日〜2017年04月13日/有効回答数:2,857件

掲載情報の利用についてお問い合わせの方はこちら
https://inquiry.nifty.com/webeq/pub/news/editing

昔、中学校の社会科の授業で、いきなり「公定歩合どれだけ下がった?」と当てられ、すらすら答えたら、良く知ってるなと先生にも同級生にも感心された。別に政治や経済のニュースに感心があったわけではなくて、アルバイトでその日に配達した新聞の1面の記事だったのでたまたま見出しが目に入って覚えていただけ。でも、それからもっとしっかり新聞を読むようになった。
50才 大阪府 既婚 男性

たまたまでも目に入っていたものをちゃんと覚えていたのはすごいです〜! それに運も実力のうちともいいますし(´▽`)
調査団編集部: マリカナ団長

新聞自体ではなく申し訳ないのですが、新聞社(新聞販売所?)が定期購読者向けに企画した「鳥獣戯画展」へのツアーに参加できたことです。閉館日に入れてもらえ、待ち時間ほぼゼロでゆっくり鑑賞できました。展覧会を後援していたから可能だったんでしょうが、他の地域からもたくさん大型バスで来ていました。TVなどでは、炎天下何時間も並んでいる様子が報道されていましたので、ほんとうにラッキーでした。
65才 神奈川県 既婚 女性

みんなが何時間も並ぶところ、待ち時間ゼロでゆっくりなんていいなー! 定期購読しているとそんなこともあるんですね!>▽<
調査団編集部: カワンヌ副団長

後期高齢者の実母は昔からスクラップが趣味。今も子供(すっかり中年ですが)の興味のある記事を取っておいてくれたりしていいコミュニケーションになっている。
48才 福島県 既婚 女性

ふふ、お母さんやさしいですね〜(*´ω`*)うちの母も花粉症の記事とか切って後で見せてくれたりしますが、そうやって気にかけてくれていることがうれしいですよね。
調査団編集部: マリカナ団長

特に何か役に立ったという自覚が無いが、いつも後輩や同僚たちに「なんでも知ってますよね」と言われることが多い。よくあるのが、記事を覚えていて、それを困っていて相談に来た後輩たちに教えて、プレゼンに使ってもらったり、会議での提案に使ったことがあった。実際に数年前、講師の仕事で、新聞記事を参考にして講義を行い、著作権上コピーは渡せないので、新聞の年月日とページを説明して役立ててもらったことがあった。その記事は、その講師の仕事では、ずっと利用して通算で数千人に披露できた。ちなみに、内容は、SNSの子供たちへのメリット・デメリットだったと思う。
58才 千葉県 未婚 男性

良かったかどうかですが、真面目なんですねっていわれたこと。「?」でしたが、どうも最近は新聞を紙で読む人が減っているようで若い連中には不思議なことのひとつらしいです。Webの話しを絶対だと信じるというかそれで済ますというか、もはや紙の新聞へのシンパシーもないようで……。新聞も絶対に正しいわけじゃないけれどそれでも有象無象のWebよりは正しさが多いと思うんですが。そしてまたシンパシーも僕はいっぱいあるんですけれどね(笑)。
52才 新潟県 未婚 男性

紙の新聞をまとめておちついて読むと、時系列でのコトの展開と意味がつかみやすい。ワンフレーズの「ツイート」に刹那的に目を奪われていてもそんなことはできないでしょう。それと、自分とよく似た意見に「いいね!」と盛り上がっているのではなく、違う見解や「知らなかったこと」に触れる機会を得ることも紙の新聞の捨てがたい点でしょうね。はい。
70才 愛知県 未婚 男性

昔、派遣の仕事をしていた時、朝の大切な仕事に、各社の新聞を読み、仕事に関係する記事をスクラップして全社員に配るというのがありました。新聞の隅から隅まで読むので結構大変だったのですが、各社の新聞がタダで読めるのがありがたかった。しかも一つのニュースが新聞によって全く違う伝え方をすることがわかり、気になる時事は一つの情報だけで判断せず、多角的に調べて判断する、それが身についた、とても貴重なお仕事経験だったと思ってます。
51才 東京都 既婚 男性

母の友人が、小学生時代に当時の皇太后行啓のお迎えの場で、母と出会ってからの60年を文章にして、新聞に投稿してくれました。その時はすごいと思いつつ、投稿のことは忘れていました。母の死後、その投稿をどうしても読んでみたくなり、新聞社に問い合わせました。しかし、正確な掲載日が不明で、データベース化される前の記事のため、難航しました。最終的に新聞社に伺い、担当者のご尽力もあって、膨大なマイクロフィルムの中から見つけ出すことが出来ました。見つかった時、担当者も一緒になって喜んでくださいました。本当にお世話になりました。
61才 大阪府 未婚 女性

具体的なエピソードではありませんが、記事そのものだけでなく、広告や読者投稿欄にも必要な情報や、おもしろい話題が拾えたりする。また、まったく無関係なような記事をつなげて物事を考えると面白いつながりや発見がある場合もある。必要な記事・情報のみにピンポイントでアクセスしがちなネットより、情報を広く有機的に見れるケースが多いのが新聞のメリット。
57才 千葉県 既婚 男性

新聞にも朝刊と夕刊2種類があって、夕刊には料理のレシピや全国の美味しそうな…個人的にはスイーツなんですがお取り寄せ情報があったり、ニュースとは違った生活に密着した話題やサービスなどを深く掘り下げて説明してくれたりします。朝刊は広告欄によく出ている新刊・雑誌などの紹介で、面白そうな本や特集をしている雑誌を見つけて購入する事が最近多くなりました。
45才 神奈川県 未婚 女性

子供のころは実家で取っていた「河北新報」しか読んでいなかったが、大学に入って一人暮らしとなり、購読の勧誘を経験。たまたま取った毎日新聞で「言葉の力」を取り上げた連載があり、明治・大正・昭和の政治家の演説や人に訴える取り組みなどが取り上げられていてとても感銘を受けた。毎日新聞を購読したのはその時だけだったが、他紙を読むことのおもしろさを知った。
55才 宮城県 未婚 女性

2年ほど前、お友達のお母さんが亡くなられた事が購読している新聞のお悔やみ欄にお通夜と葬儀場所・時間などが書かれてあり他の友人達と一緒にお通夜へ行く事ができたので良かったと思いました。また、当事者の友達からは直に連絡がなかったので、お馴染みのメンバーの顔をみて驚きつつもちょっと安心した顔をみれたのも良かったです。
47才 静岡県 既婚 女性

東京新聞が震災や原発や市民デモや沖縄の基地反対運動について、きめ細やかな報道をしはじめたとき、心底この新聞をずっと購読していてよかったと思った。
61才 東京都 既婚 女性

新聞は何よりの一番の友達です。結婚前には新聞を通して父親といろいろ意見を交わしたことが懐かしいです。父が亡くなる数年前に、ひょっとしたことで大岡信の話になり同じような思いを持っていたことに胸が熱くなったことがあります。また結婚後夫に反し朝日購読を通したことも新聞が大事な友達の証でもあります。
71才 千葉県 既婚 女性

紹介記事で興味を持った美術展に行ってみたら、なかなか面白かった。まったく知らない画家だったので、記事を読まなければ見に行くことはなかったと思います。
49才 大阪府 未婚 女性

日本の会社で働いている限り、上司やお客様から「今日の日経のあの記事読んだ?」の問いかけが、いつ降ってきても対応できるようにしておくのは、もはや常識。読んでいて当たり前の世界なので、読んでいて良かったということはありません。逆に偶々読んでいなかったときに限って話題を振られ、話題に乗れず困ったことばかり覚えてます。
51才 東京都 既婚 男性

やっぱり入院していた時の有難さですね。朝から普通のスピードで読むのですが、まず興味のある記事を読み、広告・他の記事と進めて。途中にいろいろ行事はありますが、朝刊を読み終わる頃には日が暮れているという。これで100円ちょっと。かなり有難かったですね。
47才 東京都 未婚 男性

読売新聞を購読していたら、市の元旦マラソンの記事に自分の姿が大きく載っていました。ラッキーでした。早速、記事の写真を引き伸ばして購入しました。
64才 埼玉県 既婚 男性

地方欄に知り合いが出てくるだけで楽しいものですが、表彰されたとか、こんな商品を開発したとか、話しの種にしても楽しいですし、良い話は冷かしのネタにしても面白いものです。ちなみに、捕まったと言う残念な記事もありました。
52才 岡山県 既婚 男性

接客業をしていた時、スポーツに全く興味のなかった私がお客様との話になんとなくついていけたのは毎朝新聞に目を通して出勤していたおかげだと思います。大きい見出しと結果を見ておくだけでも随分役立ちました。
50才 大阪府 既婚 女性

出張の際の移動の暇つぶしにと思い、新幹線駅構内で販売していたブロック紙や地方紙を読んでいたら、取引先での懇親会で非常にローカルな話題(事件等ではなく広告やその新聞独特なもの)が出た時に、その話について行くことができたため、懇親会が盛り上がり、その会の主催者や幹事に喜ばれたことがあります。
47才 神奈川県 既婚 男性

気になるテーマの記事を切り抜きしています。確かに日々のニュースはネットで十分ですが、振り返ったり記録するという目的だと、やはり紙の新聞の方が適しています。検索しても取りこぼす情報が意外と多いですし、ネットニュースが消えてしまうのは思っているより早いのです。
51才 神奈川県 未婚 男性

新聞に小説が連載していることです。すべて読んでいるわけではないですが、親鸞が連載されていた時は毎日楽しみにしていました。今は夕刊のあやかし草紙を楽しみにしています。
39才 北海道 未婚 女性

ラテ欄は便利。ちょうどこの3月で購読をやめました。番組表はネットで見ようと思っていましたが、結構種類があってこれというものがまだ見つからず。テレビの予約用(?)の番組表が見やすいのですが上下左右の移動がやや面倒。番組表は新聞が一番ですね(笑)
68才 大阪府 未婚 女性

自分の関心のある分野だけでなく多くの情報・知識が得られること。大事故があった日の新聞やお気に入りのチームが優勝した日の新聞を保存しておくと「タイムカプセル」としての効果がある。昔の新聞を読み直すとその日の感情がよみがえる。
54才 群馬県 既婚 男性

掲載された投稿を読んでくれた学生時代の友達から「読んだよ」とメールが来て、数十年ぶりに会うきっかけになったこと。久々に会って、いろいろ話すことができました。
53才 東京都 未婚 女性

子どもの頃から新聞大好き。子どもの頃は語彙が多いと言われ、大人になってからは人から博識だと言われることが多い。文化欄、家庭欄みたいな記事を読んできたことの蓄積が、健康を守ったり、消費者、労働者として賢く生きるために役立っているかもと感じることは多い。
51才 東京都 未婚 女性

プレゼントに応募したらチケットが当選したこと。感動しましたねぇ。でもやっぱり情報が正確だと思うのと寂しい時に新聞を読むと社会とつながっているというか孤独から解放されるんです。それが一番。
42才 東京都 未婚 女性

地方紙ですが、表彰など良いニュースの方で知っている人の名前(教え子)を見つけたとき。長らくあっていなかったけど元気なんだぁとうれしくなって連絡を取った。インターネット記事なんかではそういうのはないんだろうなぁ。
43才 兵庫県 未婚 女性

毎日読んでいると、世の中の情報を自然にキャッチできる。右寄り、左寄り、中庸、など、身近なことから先端科学や世界情勢までキャッチ。時々友人達の話題になることもあり、それぞれの見かたがあって視野も広がる。
68才 神奈川県 既婚 女性

中学、高校の頃は今の時代のようにインターネットもスマホもない時代。テレビと新聞が情報源であった。特に新聞を読むことで、言葉を知り、学べた。また、興味のないことでも紙面にあれば見ていたので学習的な効果もあった。
57才 埼玉県 既婚 男性

東京新聞の「筆洗」を、子どもが小学5年6年の2年間、毎日、原稿用紙に書き写していました。卒業式の日まで続け、担任の先生に温かい言葉を記入していただき、子どもにとって、とても自信につながりました。
56才 埼玉県 既婚 女性

世の中の出来事がまんべんなく載っていること。自分の知らない世界の問題に触れられること。思わぬ情報を得られること。健康相談の欄に偶然、自分が長年悩まされていた症状と同じものが載っていた時は、治療薬がわかって以後楽になり、とても助かった。
61才 東京都 既婚 男性

若い頃転職したのですが、新聞に出ていた求人情報で受験し、採用されました。採用していただいた会社は残念ながら倒産しましたが、私はその会社のおかげで得られた知識を見込まれ他の会社に就職できました。いまでもその知識には助けられています。
56才 鹿児島県 既婚 男性

楽しみにしているのは朝日新聞のbeに掲載されるクイズ(同じもの探し、クロスワード、数独など)です。頭脳の活性化に有効(?)と思っていますが、カミさんは単なる暇つぶしと言って嗤っています。
86才 神奈川県 既婚 男性

取引先との話の中で、引き合いに出されることが多い。顧客は自らのビジネスに有利なように読むので、立ち位置が変わればこの記事はこう読めるものだ、と、物事を大局から見てとらえる必要があることを認識していただく機会になる。
38才 大阪府 既婚 女性

他にも各種の情報があるので、近年は不要かな?と思うこともあります。然し、新聞は絶対に必要です。「新聞報道は社会の教科書」ですから。
70才 栃木県 既婚 男性

学生の時に革のローファーが内側まで雨でずぶ濡れになった時に新聞を丸めて積めて乾かせた。庭で暮らす犬のトイレになった。塗装の時の汚れ防止になった。
58才 長野県 未婚 男性

子供達が小学生の頃にスポーツ活動をしていて、その結果が新聞に載ったのですが、おじいちゃんやおばあちゃんは大会結果を知ることができて大喜びでした。やっぱり紙面に名前が載るのって嬉しいみたいです。
52才 長野県 既婚 男性

微笑ましい記事が掲載されていると、何回も読み返したりする事ができる。漫談家の綾小路きみまろさんの「あの日に戻れたら」のくだりで「ああ、あの日のプロポーズ、あの日に戻って断りたい」には、我が老夫婦の二人も大笑いし同感した。
77才 北海道 既婚 男性

エピソードは数え切れずあり、一つを選ぶことは難しいです。新聞紙上で読んで知識として蓄えたことが沢山あり、いろいろな場面でそれらが役立った時、いつもよかったと思います。他に卒業以来音信不通になっていた友人が、半世紀を経て、思いがけない地方でその土地の伝統工芸家として活躍していることを知ったこと。
79才 東京都 既婚 女性

読者の投稿があって、それを読むのが楽しみです。よく投稿される方は読んでいて、自分がよく知っている人に感じて、勝手にお友達と思ってしまいます。知らない人なのに…。
61才 広島県 既婚 女性

東日本大震災の翌日でも新聞がきちんと配達されたことです。停電で、ニュースを見たり聞いたりすることができず、いったい、どんなことが起きたのか分からない。情報がなかなか入ってこない不安感。そんな時に届いた新聞に書かれた記事をむさぼり読みました。
58才 宮城県 既婚 男性

テレビやネットでは自分の興味のあるニュースしか見ないと思うが、新聞だと満遍なく情報を仕入れられる事が良いと思います。また数独やクロスワード等を解くのも楽しみです。
47才 東京都 未婚 女性

友人や知人、地域の人との出会いや集まりの時、話題作りが苦手だったので、新聞の情報が役に立って打ち解けることができた。それと、新聞紙の印刷面が窓ガラスの掃除や車の油膜落としに役に立った。
74才 東京都 既婚 男性

新聞の連載小説が好きです。1日の分量が少ないのでサクっと読めますし、展開が楽しみになると、明日の新聞が待ち遠しいです。たいていの場合、連載終了後に単行本になりますが、本になってから1冊通して読むのは結構大変なので、自分の好きな作家さんの新聞小説の時は、必ず欠かさず読むようにしています。
57才 東京都 既婚 女性

毎日は読者欄で男の気持ち:女の気持ちがあり それぞれの人生や考え方に触れられて”人の幸せは自分の心が決める!”あいだみつおさんの人間だものにもありますが。自分が穏やかな気持ちでいることの大切さに気付かされ、思いを新たにするきっかけになります
69才 宮城県 既婚 女性

某経済新聞の未来面の未来のコンビニのありかたについての提案をしたところ、今までの仕事のからみでの経験等が活かされ新聞自体には掲載されなかったが、電子版にアイデアとして取り上げられた。
60才 大阪府 既婚 男性

新聞のニュースは職場での話題に欠かせない。新人さんが野球好きと聞いて新聞で前日のプロ野球の情報を読み 職場で新人さんに野球の話題を振ってコミュニケーションをとり仕事がスムーズにいくようになった
56才 神奈川県 既婚 女性

もう何十年も昔のこと、好きだった男の子が、ウチで取っていた新聞の記事の切り抜きが欲しいからと家に寄ってくれたこと。その新聞、取ってて良かった!と思った。あの頃はそんなことくらいで嬉しかったんだよね。
50才 愛知県 既婚 女性