積極的に取り入れたい食材ランキング 1位 牛乳・ヨーグルト、2位 納豆

積極的に取り入れたい食材ランキング 1位 牛乳・ヨーグルト、2位 納豆

積極的に取り入れたい食材ランキング 1位 牛乳・ヨーグルト、2位 納豆

健康を意識して、積極的に取り入れている「食材」についての調査です。総合ランキングの1位は「牛乳・ヨーグルト」で48.1%、2位は「納豆」で36.5%、3位は「トマト」で35.3%、4位は「豆腐」で34.3%、5位は「魚」で28.5%という結果でした。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「牛乳・ヨーグルト」 48.1%
2位 「納豆」 36.5%
3位 「トマト」 35.3%
4位 「豆腐」 34.3%
5位 「魚」 28.5%
6位 「果物」 22.5%
7位 「卵」 21.9%
8位 「小松菜・ほうれん草」 17.0%
9位 「鶏肉」 16.7%
10位 「ブロッコリー」 16.2%

■女性が男性より取り入れたいと思っているのは「オリーブ油」「牛乳・ヨーグルト」

男女別にみてみると、1位は男女とも「牛乳・ヨーグルト」で、いずれも5割近くになっていました。男女で差がついていたのは、「オリーブ油」(17.0%差)、「牛乳・ヨーグルト」(11.4%差)で、いずれも女性のほうが割合が高くなっていました。

男女別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【男性】
1位 「牛乳・ヨーグルト」 45.7%
2位 「納豆」 36.3%
3位 「トマト」 33.3%
4位 「豆腐」 32.1%
5位 「魚」 28.4%
6位 「果物」 21.9%
7位 「卵」 21.7%
8位 「小松菜・ほうれん草」 15.6%
9位 「鶏肉」 15.1%
10位 「ブロッコリー」 14.3%

【女性】
1位 「牛乳・ヨーグルト」 57.1%
2位 「トマト」 43.6%
3位 「豆腐」 42.3%
4位 「納豆」 36.2%
5位 「オリーブ油」 29.0%
6位 「魚」 28.1%
7位 「果物」 24.7%
8位 「ブロッコリー」 24.1%
9位 「鶏肉」 23.3%
10位 「卵」 23.0%



ちなみに年代別でみてみると、60代以上はすべての食材で他の世代を上回っており、健康意識の高さが伝わってきました★私は、果物をなるべく食べるようにしてます!ビタミンビタミン>ω<

「調査団員の声」では  健康を意識して取り入れている食材のおすすめの食べ方を教えていただきました!

アンケート実施日時:2017年07月28日〜2017年08月03日/有効回答数:2,532

掲載情報の利用についてお問い合わせの方はこちら
https://inquiry.nifty.com/webeq/pub/news/editing

アスパラガス。毎朝少しの野菜炒めを食べます。その中にアスパラを入れます。ピーマン・玉ねぎ・ズッキーニ・オクラ、それにアスパラです。朝食は主人の担当なので、考えてくれているみたいです。
61才 広島県 既婚 女性

ご主人、優しい>ω< アスパラって栄養たっぷりですし、いいですね! 私、アスパラのベーコン巻が好きです★
調査団編集部: カワンヌ副団長

ヨーグルトに、冷凍のブルーベリーやマンゴーを加えると、冷たくてこの時期はとてもおいしくいただけます。あとそれに加えて、効いているのか分かりませんが、難消化性デキストリンやオリゴ糖も加えて、繊維分を増やしています。
56才 京都府 既婚 男性

以前ドライフルーツをヨーグルトにつけ込んでおくと、水切りヨーグルトができるって教わってやってみましたが、ヨーグルトに冷凍フルーツを入れて食べるのもいいですね〜、これもやってみたいです♪(*´∀`人)
調査団編集部: マリカナ団長

納豆うどん:納豆を解凍した冷凍うどんにトッピングして、豆乳とめんつゆを合わせたものをかける。今まで、めんつゆだけをかけていましたが、豆乳と合わせた方がコクが出て美味しいです。和食料理の先生がラジオで紹介されていたので、試してみました。
61才 福岡県 未婚 女性

あっ、おいしそう★(^q^)納豆とうどん、豆乳とめんつゆ、夏に食べたいステキなメニューですね!
調査団編集部: カワンヌ副団長

毎日ではないですが、豆腐は美味しい。奴でも、昆布出汁のシンプル湯豆腐でも。ある程度以上のものであれば大豆たんぱくもしっかり摂れて満足感が高いです。また、こちらも工夫がないですが、トマトの生。塩でかぶりついても、スライスに塩でも。個人的にはオリーブオイルやレモン汁やチーズなどを加えず、加熱もせず、シンプルに頂くのが何より幸せ。そしてシイタケ。こちらも軽く炙るだけ。醤油も相性がいいですが、そのまま食べるのが一番幸せ感が高いです。美味しいものはそのままが美味しく、栄養もいただけます。
48才 東京都 未婚 男性

個人的には、健康を意識して取り入れている食材の食べ方はあまり凝らない方がよいように思います。わが家では、朝はヨーグルト、夕は納豆、が習慣となっていますが、ヨーグルトはシリアルかフルーツを切ったものを足す程度、納豆は、たれか醤油だけで味付け、と言うように単純明快な食べ方を採用しています。これでも全然飽きが来ません。あんまりいじくると、続かないような気がします。
54才 千葉県 既婚 男性

人間ドックで医者と栄養士に「控えるように」言われた食材があまりに多く、また「野菜を食べろ、まず最初に」と指導を受けてからとりあえず野菜だけは大量に食べている。控えるべき食材多く献立を考えるのが一苦労なのでメンドーになって食べる量自体を減らした。10キロくらいやせた。ダイエットしたわけでなく体重を減らすように指摘受けたわけではないのだが。良いのだか悪いのだかわからないが。
55才 群馬県 既婚 男性

特に健康を意識していないが、その時々に言われる「健康にいい」食材は子供の頃から普段の食事で摂っているものが多い。普段から好き嫌いなく美味しい物を食べているのが、結果として最近「健康にいい」と言われるものになっているだけ。魚も野菜も新鮮なものは美味しく、その美味しい物を食べていれば、特に意識しなくても健康な食生活になっていただけ。「健康を意識して」は不健康になってから意識することだろう。今思い返すと、毎日の新鮮な食材と薄味で今も元気がいいのかしら。それでおすすめは、新鮮な青魚、鰯、鯵、鯖、などと、今は夏野菜、トマト、キュウリ、など特に旬のものが美味しい。鶏肉も豆腐も、その他いろいろ、好き嫌いなく何でも美味しく頂けるのが健康のもとかしら。
69才 神奈川県 既婚 女性

野菜から食べる、発酵食品やねばねば食材を意識して取り入れる。特に発酵食品については、人間で言うと100歳を優に超える老猫も大好きなので、調子に乗って食べさせてるせいか、年相応にガタはきてるものの元気を維持できています。ほかの若い同居猫が暑さでくたばってるのにこの猫だけは毎日猛暑の中でもばてません。年齢からしてもこの夏は持たないかと思ってたくらいなのに、底力が違うなあと実感します。
38才 大阪府 既婚 女性

ありきたりに聞こえるかも知れないが、“何でも豆腐”です。いろんな料理に豆腐を入れるのです。うまく使うコツは、少し重石をのせて水気を切ること。カレー、チーズ、漬物、ダシ巻き卵、炒め物なんでも合います。コツの2つ目は料理に合わせて、豆腐の量を抑え目にして少々下味をつけることです。もちろん、厚揚げで変化をつけるのもよし、最近は味噌漬け豆腐なんてのあるから、一度お試しを。そうそうデザートもいい、ジャムなどによく会うが、蜂蜜にはもうひとつのようです。
73才 東京都 既婚 男性

大豆が健康に良い食品とは聞いていましたが、豆腐、納豆ぐらいの意識でおりました。近年、蒸し大豆というものを大変重宝しています。安価に手に入る食材ですが、今では常備して料理の度にいろいろに使います。例えば軽い塩味の昆布だしで、蒸し大豆を入れて炊き込みご飯に。炊き上がりにたっぷりの白ゴマをちょっと刻んで混ぜ込む、その上に青じその千切りを散らして夏向きに。また、茄子やピーマン、タケノコ、きのこ、肉類など何でもの中華風炒め物にちょっと加えると白く丸い形が引き立て役に。キュウリやわかめ、海鮮類の酢の物に加えても。などなど、どのように使っても自分の味の主張なく、他を引き立てて、栄養ありよい食材と思っています。
79才 東京都 既婚 女性

卵は野菜たっぷりのキッシュを作る。仕事をしているので、作り置きによい。朝は野菜スープで、これも週末にキャベツ、ニンジン、ピーマン、玉ねぎ、セロリ、昆布、鰹節にトマトで煮込み作り置く。野菜類は作り置きを意識したレシピにして、毎日相当量食べられるようにしてある。鶏肉は茹でるか蒸すかして、胸肉主体に食している。卵と豆腐で炒り豆腐を薄味仕立てでよく作る。
71才 神奈川県 既婚 女性

頑固な便秘を改善するため、ヨーグルトメーカーを使って豆乳をヨーグルトにして朝食に摂っている。牛乳のヨーグルトに比べて味はよくない(気がする)が、便秘はほとんどなくなった。ただし効果が出るには腸内環境そのものが変わる必要があるらしく、即効性は期待できない。私の場合は数ヶ月がかかった。ヨーグルトの種にR-1ヨーグルトを使っているせいか、風邪などの炎症もなくなったような気がする。
67才 鹿児島県 未婚 男性

最近、食事中に黒酢や酢を水でうすめたドリンクを飲むようにしています。酢は健康にもいいので、料理の中だけでなくドリンクとしても飲むようにしました。野菜炒めなどで使うブロッコリーは一度蒸かして熱を通した物を利用したり、カレーに使う野菜はイモ・玉ねぎ・ニンジンだけですが炒めずに煮込むだけ。使う肉は鶏・ムネ肉を利用しています。脂っぽい感じのするカレーが比較的、さっぱりした感じになります。
45才 神奈川県 未婚 女性

・食前に必ずもずくを食べるようにしてます。余分な塩分を吸収してくれるそうです。油を使う時は、必ずオリーブオイル(ヴァージン)を使うようにしてます。もちろん、天ぷらやチャーハンにも使います。風味付けでゴマ油を少々使いますが、その他の油は一切使いません。
46才 埼玉県 未婚 男性

玄米や雑穀米。最初は違和感があったが、慣れると白米より美味しいと感じるようになり、それに合うおかずを作るようになった。子供たちのお気に入りは玄米のタコ・ライス。パラパラした食感が白米より合うし、サワークリームの代わりにギリシャヨーグルトを使うとさらにヘルシー。
56才 兵庫県 既婚 女性

夏場はざるそばやそうめんを食べる機会が増えるのですが、それだけだとさすがに栄養足りないので、オクラ、納豆、とろろ、モロヘイヤなどのねばねば食材をトッピングにします。温泉卵もプラスして、麺に絡めながら食べると美味しい!まずはなんでも美味しくいただくのが一番だと思います。
50才 大阪府 未婚 女性

プレーンヨーグルトに、黒ごまきなこ、シナモン、はちみつ、を加えて夕食後に欠かさず食べています。それぞれテレビの健康番組で勧めていたので、相乗効果を狙ってのミックスです。そのお陰か胃腸は好調をキープしています。
71才 埼玉県 既婚 男性

最近は朝ごはんもできあいの総菜パンはやめてグラノーラに牛乳やサンドイッチを作るなど工夫をする。昼は麺類がほとんどで考えていないので、夜を肉中心になってしまうけど色んな種類のものを安いもので工夫するように頑張っている。
49才 岡山県 未婚 男性

フライパンは鉄製の物を使用して、お湯を沸かす時には鉄玉子をヤカンの中に入れて沸かしたりと、鉄分を普段の食事で簡単に摂れるように、と意識して使っています。健康診断では貧血などはひっかからず、家族みんなも摂取できているので良いかな、という気がします。
43才 東京都 既婚 女性

甘酒、お味噌、麹など酵母をできるだけ食べようとしてます。一番よく使うのがお肉を甘酒やお味噌や塩麹、しょうゆ麹などにつけて冷凍しておくと、忙しい時は、前の晩に冷蔵庫に移しておくと、帰宅してすぐに焼けばできるので、重宝してます。
52才 千葉県 既婚 女性

肉が好きです。こってりしたのが好きなのですが健康の為 鶏の胸肉を利用するようにしてます。(ささ身でもいいのですが 筋を取るなど面倒なので)。胸肉を薄く開き、大き目のそぎ切りにし、しょうゆ・砂糖・酒の汁に半日ほど漬け込んでおきます。そのまま、レンジでチンすれば出来上がり。超簡単で 酒の肴にも ご飯と一緒でも美味しいです。
74才 埼玉県 既婚 女性

トマトが沢山あるときは、水を使わないでトマトの水分だけで作るカレーがお勧め。野菜、肉を炒め、カレー粉、小麦粉、ガラムマサラを入れてさらにいためたあと、トマトを5個くらい半分に切って入れる。中火で5分でトマトの皮を取り除き、トロミがでたら出来上がり。トマトのだしが効くのでカレー粉は多めに入れる。
72才 北海道 既婚 女性

8時間ダイエット・朝はブラック珈琲+牛乳を飲むので正確な方法か?ですが、12時に昼食を食べ、夕食は出来るだけ20時までに済ませるようにしてから、どれだけ食べても太らず、運動も一切していないのに、むしろ少しずつ体が引き締まってきました!
53才 大阪府 未婚 男性

炭水化物、緑黄色野菜、たんぱく質、油脂…・どれも体には必要で大切な食材なので、バランス&分量を守り毎日の食事を作っています。但し、とっても面倒臭いです。日々、献立作りと大量の野菜を刻むのに時間が費やされています。精神的には不健康になりそうです…・。
38才 神奈川県 既婚 女性

朝起きると、温かいトマトジュースが食卓テーブルにあります。私の高血圧を考えて妻が毎日準備してくれています。おすすめの食べ方と言うよりも妻の気遣いに、私はこれが一番の飲み方(食べ方)だと思っています。
66才 愛知県 既婚 男性

チキンシーザーサラダを良く作ります。レタスいっぱいと、トリの胸肉を焼いて(蒸し焼き)ほぐし、レタスと合わせていただきます。ボウルいっぱい作るので、それだけのワンボウルディッシュになります。
60才 東京都 未婚 女性

自己流の基本メニューです。朝食は全粒粉入りブランパンと野菜ジュース、納豆、自家製カスピ海ヨーグルト+ユーグレナ+胡麻、サラダ+エゴマ油です。昼食は手弁当で、筑前煮、玄米、鯖缶、トマト含むサラダ+黒酢、夕食は野菜具たくさんスープ、生姜焼き(あるいは、肉類)です。7か月継続中で血糖値改善、体重5kg減、血圧20減(運動含む)ですので、継続中です。
58才 千葉県 未婚 男性

バターです!冬は手足が冷えて、困っていたのですが、2年前から、バターを汁ものや、コーヒーに入れて飲むようにしたら、不思議と冷えが消えました。身体のすみずみにバターが回ったのかな。
56才 埼玉県 既婚 女性

豆腐にネギ醤油だけで十分なんですけど、大葉を細かく切って梅果肉を醤油に入れて豆腐に掛けて食べるだけ。後は野菜不足になりがちですからトマト輪切りにアボカド豆腐を山葵醤油で頂きます。
39才 栃木県 未婚 男性

朝食に胡瓜/トマト/<玉ねぎ/ピーマンスライス>/減塩スライス昆布に純米酢(大匙1.5)オリーブ油(大匙1.0)でドレッシング和えでパンにはさんだり、そのまま食べている。酢を使うことで胡瓜/トマトの食べ合わせも解消出来る
77才 東京都 既婚 男性

何にも食べたくない夏ばての日は、冷や奴に、妻が買ってきてくれた、辛子明太子チューブを少し乗っけて、冷凍している刻みネギを散らして食べます。カロリーも多少とれて、ネギと辛子明太子が入って減塩ですし、気に入っています。豆腐が日持ちしないのが難点で、しょっちゅう買いに行っています。
57才 鹿児島県 既婚 男性

茹でられる野菜やたんぱく質をバランスよく(お肉→卵→お魚等を日替わりで)摂るようにしています。スーパー等で売られている「サラダチキン」を細かく割いたものに茹でたブロッコリーやじゃが芋等のお好みの野菜をゴマやポン酢で和えて食べると手軽に食べられて美味しいです。
48才 静岡県 既婚 女性

お好み焼きは、無残留農薬発芽玄米粉で作ります。粉を変えるだけなので余分な手間は無いですし、味も普通のお好み焼きと全く変わりなし!に美味しいです。お好み焼きという食べ物の優秀さ、惚れます…
46才 神奈川県 未婚 男性

納豆を腕が疲れるほど掻き回して、鰹節、葱、鶏卵、大蒜の擦りおろしなどを入れてさらに掻き回し、熱いご飯にかけて食べるのがお勧め。高菜の漬物やザーサイのみじん切りを混ぜるのも良い。元気が出ること請け合いである。
86才 千葉県 既婚 男性

家庭菜園を楽しんでおり、今は旬の「オクラ」が連日収穫出来る。納豆に刻んだオクラやシラス・刻みネギを加えてほぼ毎朝食している。本当に美味しい。また、「ピーマン」は焼いて味噌を付けて食べるのが私には最も美味しい。ビールのつまみにもなる。
67才 高知県 既婚 男性

20代の頃から納豆の消費量がハンパないです。納豆はネギとオクラ、夏であれば大葉を入れたりして食べるのがお薦めです。ちなみに、納豆にネギを入れると「納豆だけでは補充出来ない栄養素」を取り入れることが出来て、ビタミンB1の吸収を良くするなどの効果もあるそうですよ。
47才 神奈川県 未婚 女性

私は 午前中パートで帰宅後に昼ごはんを食べるので、とにかく簡単なもので済ますことが多いです。ご飯に、マヨネーズを少しのせて 納豆、ネギ キムチと目玉焼きをのせて食べます。すっごく美味しいですよ。
46才 奈良県 既婚 女性

ビールのつまみに枝豆。健康意識無頓着の私が唯一実践しているのがこれ。大豆はもともと体にいいし、お酒を飲んだ時、アルコール分解その他で相性抜群らしい。健康意識とまではいかないけど、居酒屋で「とりあえず生と枝豆!」は私の定番になっています!
52才 東京都 既婚 男性

夏ということもあり、トマトを使った料理が多いです。このトマト、オリーブオイルにも合うし、生でも炒めても煮ても美味しい。この頃はトマトの乱切りと卵の炒め物が美味しくて好きです。味付けは塩コショウだけなんですけど、トマトの酸味を卵が包んで至福の味です。
53才 長野県 既婚 男性

色とりどりのビッグプレートにしたてた朝食。人参・ピーマン・ミニトマト・きのこ・玉ねぎ・ソーセージ・卵などを油をひいたフライパンに並べて蒸し焼きにする。その油をドレッシング代わりにレタスにかけ、味噌を添えて盛り付けるだけ。色鮮やかにする事だけを心がけた一日で一番豪華な食事。そのまま食器代わりに使えるフライパンを物色中だが、なかなか見つからない。
62才 大阪府 未婚 男性

夕食に納豆です。就寝中に脳梗塞を予防する効果があるらしいです。食べ方も、先によく混ぜておいてから、タレを入れるととても美味しくなります。気軽に出来ることなので、継続しやすいです。
61才 大阪府 未婚 女性

納豆&もずく酢です! 健康、美容、ダイエットに最適? 毎朝 もずく酢と納豆でご飯を食べていますが 血圧も下がり、体重も落ち、腹囲も減りました? 毎日だと飽きるかな〜?と思いましたが 夜は好きな物を食べるので 逆に食べないと次の日には 無性に食べたくなります(笑)
53才 埼玉県 既婚 女性

成長期の子供たちのために、骨ごと食べられる魚を意識して出すようにしていましたが、手軽に使える煮干しの粉末の存在を知ってからは献立を考えるのが楽になりました。お味噌汁には必ず入れるようにしています。
44才 新潟県 既婚 女性

豆腐納豆オムレツや、豆腐納豆卵の出汁とじは胃にもやさしくて食べやすいメニューです。夜中にお酒を飲みながら無意識に作って食べてしまい翌朝痕跡を発見して衝撃を受けることがありますが…
51才 東京都 既婚 女性

子供向け商品と思っている方が多いと思いますが、牛乳に「ミロ」を入れて飲むのは、特に高齢の方にはお勧めです。骨や体の組織作りに必要な成分が入っているので、ただ牛乳を飲むよりずっと良いし、乳製品が苦手な方にも臭みが消えて良いです。私の母が気に入っています。
48才 東京都 未婚 女性

いろいろ食べた方が健康にいいとは思ってはいるけど、基本的には安く買えた食材(Q07の全般)を食べているだけなので、とりたてて健康のために取り入れている食材はないです。
54才 東京都 既婚 男性

食前酒としてお酒用チョコに一杯ドクダミ草の焼酎割(乾燥したドクダミ草に25度の焼酎に約2か月漬け込む)を飲用してます。消化が促進されるのか快便が続いています。
71才 広島県 既婚 男性

野菜を最初に食べます。トマトは好きなので毎食でもいいかな。冷蔵庫の余った野菜はスープにします。何でも入れます。トマトも煮てしまいます。コンソメ煮なので簡単です。
64才 神奈川県 既婚 女性

夕飯は飲酒を控えて家で食べるようにしました。もずくとめかぶ、そして納豆を最初に食べています。寝る前には豆乳に黒酢を混ぜて飲んでいるのか便通が良くなりました。
54才 埼玉県 既婚 男性

自家菜園で野菜は十分賄えるので積極的に食べています。スベリヒユ(3ωを最も多く含む植物)も庭や菜園至る処自生するのでふだん食しています。
77才 岡山県 既婚 男性