卵料理の人気ランキング 1位 たまご焼き、2位 目玉焼き、3位 親子丼

卵料理の人気ランキング 1位 たまご焼き、2位 目玉焼き、3位 親子丼

卵料理の人気ランキング 1位 たまご焼き、2位 目玉焼き、3位 親子丼

卵料理の人気ランキングです。総合ランキング1位は「たまご焼き」で65.8%、2位は「目玉焼き」で64.8%、3位は「親子丼」で54.4%、4位は「たまごかけごはん」で54.1%、5位は「オムレツ」で50.3%という結果でした。

総合ランキングは以下のとおりです。
1位 「たまご焼き」 65.8%
2位 「目玉焼き」 64.8%
3位 「親子丼」 54.4%
4位 「たまごかけごはん」 54.1%
5位 「オムレツ」 50.3%
6位 「茶碗蒸し」 49.0%
7位 「オムライス」 49.0%
8位 「ゆでたまご」 48.8%
9位 「スクランブルエッグ」 45.6%
10位 「たまごサンド」 39.8%
※同一割合の場合は得票数で順位付け

■男性の1位は目玉焼き、女性の1位はたまご焼き

男女別にみてみると、男性の1位は「目玉焼き」、女性の1位は「たまご焼き」と異なる結果になりました。また差が大きかったのは「目玉焼き」(16.1%差)、「たまごかけごはん」(13.8%差)で、いずれも男性が多くなっていました。

男女別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【男性】
1位 「目玉焼き」 68.0%
2位 「たまご焼き」 66.6%
3位 「たまごかけごはん」 56.7%
4位 「親子丼」 56.5%
5位 「ゆでたまご」 50.7%
6位 「オムレツ」 50.1%
7位 「オムライス」 48.2%

【女性】
1位 「たまご焼き」 64.6%
2位 「茶碗蒸し」 57.3%
3位 「オムレツ」 54.8%
4位 「オムライス」 54.0%
5位 「目玉焼き」 51.9%
6位 「親子丼」 48.3%
6位 「たまごサンド」 48.3%


全体的に獲得票数が高くなっていました★ みなさん、卵料理が好きなんですね!もちろん私も大好きです>▽<

「調査団員の声」では卵料理についてのこだわり、卵料理にまつわるエピソードを教えていただきました!

アンケート実施日時:2017年11月03日〜2017年11月09日/有効回答数:2,735

掲載情報の利用についてお問い合わせの方はこちら
https://inquiry.nifty.com/webeq/pub/news/editing

結婚前、実家は目玉焼きに醤油をかけていたが、塩をかけることしか知らない夫はそれを見てびっくりしたそうだ。卵かけご飯はグチャグチャにまぶして食べるのだが、夫はご飯の上に黄身をわらないようにそっと載せ、一気のみこんでしまう。グチャグチャにするのは気持ち悪いという。でも夫の祖母まで生卵をぐびっと飲むのは、私の方もびっくりだ。ロッキーじゃあるまいし。卵は素朴な日常習慣の違いが表れるものだなと。
59才 千葉県 既婚 女性

映画「ロッキー」の大きなグラスに入れた生玉子をゴクゴク飲むシーンは衝撃的でした!なので筋肉ムキムキのおばあさんが生玉子を飲んでいるのを思わず想像してしまいました(人´//`*)
調査団編集部: マリカナ団長

洋食出身なのでオムライスを得意としており、ケチャップライスを薄焼き卵で《巻くタイプ》と、プレーンオムレツをライスに載せて、ナイフで切り開く《ふわとろタイプ》の両方を作れます。「オムライスを作って」と家族に頼まれると、プレーンオムレツの技術を応用している《巻くタイプ》のほうがテクニカルで好きなのですが、食べる側としては《ふわとろタイプ》にときめくらしく、そちらばかりを所望されます。美味しい美味しいと食べてくれて嬉しいのですが、腕前の不完全燃焼を起こしています(笑)。
51才 北海道 既婚 男性

私もナイフで切り開く《ふわとろタイプ》が好きだったのですが、テクニック的には《巻くタイプ》なんですね!っていうか、家でそんな料理が食べられるのはうらやましすぎます>ω<
調査団編集部: カワンヌ副団長

出張先の静岡。昼にたまたま立ち寄った食堂で「親子丼」を頼んで驚きました。丼の表面を真っ二つに仕切って、一方の半円には炒り卵が、他方の半円には鶏挽肉のそぼろ炒めが敷き詰めてあるではありませんか。「う〜ん、親子には違いないが・・・」と絶句してそれきりお目にかかることはないので、あれはそういう土地柄だったのかとナットクしていました。が、実はもっと驚いたことが。この投稿のために「そぼろ」の意味を確かめようと ググッてみたら、ヒットして目に飛び込んできたた写真がまさしく見覚えのあるアレそのもの。あの衝撃の「静岡版親子丼」って、実は「鶏そぼろ丼」というのですね。いや、一つ賢くなりました。はい。
70才 愛知県 未婚 男性

うわっ!長年の気になっていた親子丼に、この投稿がきっかけになって、再び出会えたなんて! 私もうれしいです> <
調査団編集部: マリカナ団長

私はプロの調理人がオムレツを焼くのを見るのがとても好きだ。東京會舘ではオムレツが自慢料理になっているが、でも若い調理人さんに聞くと小さな専用鍋を振ることから覚えるのだが、砂の入った袋や濡らした布などを卵に見立てて、来る日も来る日も鍋を振るのだという。もちろんそれだけでなく、一回に焼く分量・火加減・時間などを先輩のやり方を見ながら盗み、数ヶ月修行してからでないとお客さんの前には立たせてもらえないという。もちろんコックさんとしての多くの仕事をしながらである。もう一つはフランスのモン・サン=ミシェルに本店がある「ラ・メール・プーラー」の卵をホイップクリームのように泡立てるテクニック、甘くふんわりと焼き上げることで知られるオムレツ「スフレリーヌ」が東京で見られることがうれしい。最近では多くのところにオープンキッチンが増え、食べる前の楽しみが倍増している。
74才 東京都 既婚 男性

玉子焼きを作るとき、中に混ぜるスープを変えて洋風・中華風・和風と楽しんでいる。中に入れる具材なども工夫している。洋風だったらミックスベジタブルのオムレツ風にしてトマトケチャップをかけ、中華だったらチャーシューなどを入れて、場合によっては中華餡をかけて芙蓉蟹風に。和風は何も入れずに大根おろしとお醤油など。また疲れたときにはニラを入れてガーリックをきかせたスタミナ厚焼きも作る。
57才 京都府 既婚 男性

どうも、私が家庭で食べて育ったオムレツは質素なものらしい。具は玉ねぎ(みじん切り)とひき肉を炒めたのみ。しかし、この味がいまだに大好きなのであった。自分でも簡単に作れるため重宝している。これが「キャビア入り」とか「松茸入り」や、オーブンを使わねばならぬような高級・手間をかけたものであったら、気軽に食べられないものとなっていただろうな。母様に感謝。
46才 神奈川県 未婚 男性

ゆでたまごは2つ作ります。昔と違い一日に1個しか食べてはいけない時代ではなくなりました。朝、少量の水に掛けて2個茹でます。朝食で1個、帰宅時に夕食を作る前に1個食べます。タンパク質はこれから運動する、運動してからの2パターンで食べると筋肉の修復をしてくれるそうですので、駅まで15分の坂(朝は下り、夜は登り)を使って速足でトレーニングですよ。
58才 千葉県 未婚 男性

卵アレルギーの子供さんが少なくないので、料理する時には必ず確認することにしています。大勢で集まる際には特に注意、卵料理が誰の手元に渡るか全く分からないのです。白身アレルギーだったり、黄身がダメだったりと禁忌もいろいろ。ごく少量でもショック症状に陥ったりすると命の危険もあります。本当に気の抜けない料理の1つだと認識しています。
58才 北海道 既婚 女性

市内のデパ地下にあるイートイン出来る名古屋コーチンを使った親子丼が食べられるお店があります。親子丼が大好きな友人に連れて行ってもらったのですが、鶏肉はとても柔らかい肉質で卵の黄身はオレンジがかった黄色みを帯びていて甘く感じられ、お出汁の塩加減もちょうどよくてとても美味しかったです。
48才 静岡県 既婚 女性

茶碗蒸しが大好きなのですが、セットに付いた茶碗蒸しは最後にいただくのが私流です。デザートの前のデザートといったところです。「木曽路」という和食のお店の茶碗蒸しが好きです。トロトロを通り越したトロトロ感でいつも美味しくいただいています。
62才 福岡県 未婚 女性

1人暮らしを始めたばかりのころ(社会人になってから)、実家から父親が様子伺いにやってきて泊まっていった。父と一緒に買い物に行き荷物を持って自宅に到着したら、何がきっかけだったかは今では覚えていないが、10個入りパック(鶏卵)を父が落としてしまい割れてしまった。仕方がないので「卵焼き」を作った。その当時、朝起きて「弁当」作っていたが、必ず卵一個分で「卵焼き」を作っていた。1個で作るので「細い」卵焼きだが、それを5個以上作って冷凍して保管した。数日間、弁当作りの時間が少々短縮できたという思い出がある。父は卵を割ってしまったことを謝ってくれた上に、翌日10個入りの卵のパックをまた買いにいき、その時は卵をいっぱい食べたという思い出がある。
46才 静岡県 未婚 女性

バイト時代の話。そこのシェフが作るオムレツが絶品でした。材料にこだわりがあるわけでなく、こだわっていたのは卵のとき方と火加減だけ。とにかく「これでもか!」ってくらい卵を攪拌する。こうすることで固まる温度が違う白身と黄身がまんべんなく混ざり、温度差によるムラが無くなるらしい。火加減も中火→弱火→切のタイミングのみ。フワトロの絶品オムレツのコツが「たったそれだけ!」って思ってたけど、そこに行きつくまでシェフがどれだけ苦労したか、その時は考えもしなかった。というより、それを感じさせず黙々と仕事をこなすシェフの姿がスゴくカッコよかった。それが若い日の思い出として心に残っています。
52才 東京都 既婚 男性

お勧めは「銀座・煉瓦亭」のオムライスと「茅場町・津々井」のオムライス。煉瓦亭のオムライスは、卵で包む方法ではなく半熟状態の卵焼きにフライドライスを投入する方式の為、絶妙なバランスで卵とライスが絡まっている。また津々井のオムライスは少し半熟状態の卵とラードを入れて炒めるライスがとにかく美味しい。ソースの甘さも通好み。店で食することを勧めるがテイクアウトでも十分美味しさを堪能できる。
61才 東京都 未婚 女性

とくに卵料理こだわりがあるわけではないけれど、とにかくどんな料理でも「一度になるべく多くの野菜を!」がモットーなので、いろいろな野菜を入れられるスペイン風オムレツが好きで、炒めた野菜とチーズを入れてときどき作る。でもきちんとしたお店で本物のスペイン風オムレツを食べたことがないので「本物」を食べてみたい。きっと自分が作るものよりふわっとしておいしいのだろうな…と思う。
56才 神奈川県 既婚 女性

世界広しといえども、卵を生で食べる国民はごく少数なのだそうだ。外国人旅行者がスキヤキを食べる時、生卵を見て驚くらしい。そうだ!私も生涯に一度は、奮発して外でスキヤキを食べてみよう。ほかには特に外食したい卵料理はない。親子丼の行列店に行くより家で作った方がいい。大学浪人時代、親子丼より安い玉子丼を食べに隣の予備校の食堂に何度も通ったのを思い出す。ありゃ、うまかったな。
61才 東京都 既婚 男性

尿酸値が高いので、細胞の多いものは避けた方が良いと聞いています。卵は、それで1つの細胞なので、たとえばにわとりの卵を食べるぶんには問題無いらしいのです。しかし魚卵、例えばいくらとかタラコとかは、1つの粒々が1つの細胞ということで、沢山の細胞を食べてしまう事になるので避けた方が良いらしいのです。でも美味しいし、そんな事考えていたら何も食べられませんよね。
57才 北海道 未婚 男性

私が結婚をしていた当時、嫁さんの持ってきた食器の中に茶わん蒸し用の陶器が有りました。それで作ってくれる様に幾度となくお願いしましたが、結局離婚するまでの20数年間作ってくれませんでした。離婚理由も嫁にあるのに慰謝料(養育費)と6LDKの家を嫁に渡して離婚成立。しかし、未だに茶わん蒸しを作ってくれなかった理由と慰謝料をなぜ払う必要があったのか不明です。
64才 千葉県 未婚 男性

茶碗蒸しが好きで、外食の時お寿司屋さんや和食屋さんで頼むのですが、大体出来てくるまでに時間がかかるため、終わり近くに頼むと最後に茶碗蒸しだけを待ち続けることになってしまうため早めに注文するようにしています。でも、そうすると出てきた頃にはお腹いっぱいになっていて食べるのに苦労するはめになってしまったりして、茶碗蒸しは注文のタイミングが難しい。
53才 長野県 未婚 女性

こだわりってほどでもないのですが、自分で作るオムレツの具はクラシックです。甘辛のひき肉・玉ねぎ炒めを砂糖をちょっと入れたふんわり卵で包むだけ。ごはんの国の人ですもの…とにかくご飯のお供にぴったりのオムレツ。洋風にしたいときはトマトとハムかベーコンを軽く炒め、チーズをのせて溶かしたものを包みます。お酒にも合うオムレツの出来上がり!
48才 東京都 未婚 男性

卵は、以前は取りすぎるとコレステロールがたまるという説が有力だったので、まったく食べない時期がありました。ところが近年は卵は否定されています。ですので必ず冷蔵庫にゆでたまごを常備していて、お昼ごはんのきとにサンドイッチなどにして、必ず一個食べるようにしています。ゆでたまごを絶対に切らさないというのが、私の唯一のこだわりかも。
61才 東京都 未婚 女性

親族の法要があり、私が人数分の折り弁当を注文する担当になり30年来の友人が経営する仕出し店に注文に行きました。「何か料理のリクエストがある?」と聞かれたので「卵焼きは甘くして若干焦げ目を付けて欲しい」と見た目が大事な折り弁当なのに、あえて家庭的な感じの卵焼きをリクエストしたら、受け取った親族が「甘い卵焼き美味しい」と大好評でした。
45才 青森県 既婚 男性

卵かけご飯の時は、新鮮な卵が美味しくて安心だ。実家では鶏を飼っていたので毎日産み立ての卵を食べていた。実家を離れてからは、地鶏の卵を売ってる店を見つけて卵を買って帰り、その日に炊き立てごはんにかけて食べる。子供の頃、卵を取りに行くと鶏がつつきに来る。父が行くと鶏も大人しい。卵が好きで餌やりも手伝っていたが、鶏は怖かった。
69才 神奈川県 既婚 女性

太平洋戦争後、食糧難の昭和20年時代。たまごは貴重なタンパク源であり、ご馳走だった。これまた入手困難で高価だったので、自家にニワトリを数羽飼育し、その卵を家族ローテーション日替わりで卵御飯を食べていた。近所にアヒルの卵を販売している家があって、鶏卵より味は落ちるが一個が大きいので、母が大家族料理向けに購入していた。
77才 福岡県 既婚 男性

卵がメインというより、食材が乏しい時に如何に卵を使い倒してある種の豪華さを構築するか?にこだわります。野菜に油揚げに卵、ジャガイモにツナ缶に卵、市販のワカメスープに卵、いじましい努力です。納豆におネギに生卵!は普遍の世界ですが、それを納豆ネギ入り卵焼き!に加工しても美味しい。納豆のタレはお好みでどうぞ。
56才 東京都 既婚 男性

一般的に丼物といえば親子丼・カツ丼などを列挙されるが、自分的には玉丼(玉子丼)が一番。お店のメニューに親子丼はあっても玉丼がない場合など、鳥抜きで注文することもしばしばです。丼汁と半熟卵のトロトロ感が、あったかご飯と絡まり他の素材(鶏肉など)に邪魔されることなく堪能できるのが満足感を増します。
50才 大阪府 未婚 男性

最近は「ゆでたまご」がちょっとしたスランプ。なぜだか殻がキレイにむけなくなった。いつも白身の一部が殻にくっついて仕上がりが汚くなる。だからゆでたまごの殻むきでストレスがたまる。ただ一番のストレスは人間ドックの結果で「卵料理」を医師から控えるように言われていることなのだが。
55才 群馬県 既婚 男性

主人の作る卵ごはん。絶品です。フライパンに卵・砂糖・醤油を入れ、それを火にかけ半熟になるまで火を通し温かいご飯の上に乗せるだけ。だけどおいしい。その醤油と砂糖の絶妙な味わいに、いつも驚き。だからこれは主人に任せてますし、食べたくなるとお願いしています。
64才 山口県 既婚 女性

最近自分で作る糖質少なめ(ご飯少なめ)オムライスがヒット。ご飯をいつもの半分くらいにして、そのかわりキャベツ・ピーマン・にんじん・玉ねぎ・きのこ類などを多めにするだけですが、けっこう満足します。ちなみに私は卵とろとろではなく、昔ながらのきっちり焼いたタイプが好きです。
56才 東京都 既婚 女性

卵を多数使う料理を作るときは、まず小さめのお椀に割り入れてから大きなボールなどに入れるように教わりました。最初から大きなボールに割り入れると、痛んでいる卵があった場合に今まで割った卵が全滅になりますので。一手間増えますが、今までに一度だけ助かったことがあります。
50才 千葉県 未婚 男性

山形の「スモッチ」という燻製卵が実に美味しいです。時々毎日のように食べて、中毒だと思うとしばらく休みます。銀座の山形プラザで通常はまとめ買いをしますが、デパートのイベントなどで出ているのを見ると、知り合いにあったような気がするくらい親しみを覚えている卵です。
71才 神奈川県 既婚 女性

ちょっとしたハイキングのお弁当に、ゆでたまごとおにぎりを持って行くことがあります。それぞれをアルミホイルでくるんで行って、お昼にほどくと白くて丸いのがコロコロ。ちょっと面白い。お弁当箱が要らなくて帰りの荷物が減らせるので、普段のお弁当でもたまにやります。
50才 大阪府 未婚 女性

独り暮らししているときに、まんが「美味しんぼ」でオムレツ専門店の話が出てきたので、ひたすらプレーンオムレツを作る練習をしてた時がありました。卵をフライパンに流して柄を左手に持って右手で柄をたたきながらオムレツ型に巻いて。上手くできたときは最高の気分です。
53才 茨城県 既婚 男性

かなり昔なので店名や場所は定かでは有りませんが、大阪は泉大津のレストランで食べたキーマカレーの上に載っていた卵焼きが絶品でした。中央部をスプーンで軽く切ると全体に半熟の卵焼きが広がりカレーとの相性や半熟度合いがぴったりで美味かった一品です。
61才 大阪府 既婚 男性

ここのところ、オムライスは卵が割れてふわっとろっと流れ出すのがいい感じという風潮がありますが、本当に嫌です。チキンライスに薄焼き卵(?)がのっていて、ケチャップをかけるのが日本の洋食のトップランナーの1つ「オムライス」です。嘆かわしいなぁ。
53才 新潟県 未婚 男性

一番最初に覚えた料理が「炒り卵」。味付けと火加減が未だに難しい。惣菜の「とんかつ」を買って来て、フライパンで野菜を炒め、温めて卵とじにする。出汁入れない。炭水化物を取らない食生活(?)には栄養価もあってちょうどいいかも?
44才 福岡県 未婚 男性

丼物として、親子丼・他人丼・カツ丼など卵とじをかけた物がありますが、衣笠丼というのがあって刻み揚げを甘辛く煮たものに卵とじをかけた物があります。あまりメニューとしておいているところがないのですが、好きなメニューの1つです。
56才 京都府 既婚 男性

妻が卵を買って自転車で帰る途中、未舗装道路の砂利にハンドルを取られて転倒、10個の卵を全て割ってしまいました。その晩は特大の卵焼きにオムレツ・茶碗蒸しと卵尽くしになりました。今から50年前の懐かしい新婚時代の思い出です。
73才 兵庫県 既婚 男性

茶碗蒸しが大好きです。私の誕生日には毎年母が茶碗蒸しを作ってくれました。茶碗蒸し用のフタのついている器も、たくさん具を入れられるように大き目のもので、絵柄も日本料理っぽいものではなく、かわいいイチゴ柄。おいしかったなー。
50才 東京都 未婚 女性

大学生くらいの時かな。ジブリ映画ラピュタをテレビで観ていた時、目玉焼きをパンにのせて食べるシーンがあり、急に食べたくなり翌朝父と作って食べた事があります。どうってことない味だったと思いますが、今は亡き父との良い思い出です。
51才 東京都 未婚 女性

夕飯に一品足りないとオカラのなんちゃってオムレツ(何種類かの野菜や肉とかシーチキンとオカラを炒めたところに卵を流し込んでオムレツ風にしたもの)に頼るようになってしまった。栄養価もいいし食物繊維もとれる優れもの!ぜひ!
47才 千葉県 未婚 女性

半熟ゆで卵を市販のめんつゆに浸して2〜3日冷蔵庫で保存すると、良い感じの味付き卵が楽にできます。早く濃いめの味付けにしたいときは、濃縮3倍とかのめんつゆを原液で使うと一晩で結構濃いめの味付けになり、あっという間です。
51才 東京都 既婚 男性

母親が作ってくれたユリ根の卵とじ、今では私の得意料理に。年老いて、もうほとんど料理することがなくなった母に作ってあげると喜んでくれます。とろっと半熟状態にするのが難しいです。あと出汁の味付け。なかなか奥深いです。
57才 大阪府 既婚 男性

東京王子にある卵焼き専門店。お土産にもらって以来、ファンになりました。小さいお店で店頭になくなったら奥に入ってしばらくして温かいのを持ってくる。品切れの時もある庶民的なお母さんの味の玉子焼き、美味しいですよ。
72才 北海道 既婚 女性

夫は半熟ゆで卵が好き。私は断然固ゆで派。夫の為に面倒な半熟卵をわざわざ作っていたのに、ある日「なんでいつも固ゆでやねん!」。夫の半熟は黄身が流れるもの、私は完全固ゆで以外はすべて半熟。基準が違ったのでした。
52才 大阪府 既婚 女性

戦時中の生まれですので、たまごは貴重品で日常に卵料理を食すことはありませんでした。病気見舞いや遠足、運動会の等の際に茹で卵を作ってもらった程度で現在の価格はバナナと同様に食品として優等生ですね!
75才 大阪府 既婚 男性

子どもの頃、弁当はおむすびが定番だった我が家。滅多に休みのない父と川釣りに行ったとき、なんとお弁当には“卵サンド”が。父のトラックに乗れたこと、母が卵サンドを作ってくれたことが嬉しい1日でした。
43才 福島県 未婚 女性

中国のトマトと卵の炒め物が好きです。店によって色々と味が違っていて楽しめます。メニューに無くても大体どこの店でも作ってくれますし、値段も日本円で200円〜300円程度と手頃です。
51才 群馬県 既婚 男性

料理ではないのですが、養鶏場がまあまあ近くにあるので、そこの卵をいつも購入しています。直接買いに行かなくても、卵の自動販売機が所々にあるので、そこでいつも購入しています。
54才 福島県 既婚 女性

宮城の「たまご舎(や)」という店です。レストランが併設されている店舗があり、和洋の卵料理が食べられるほか、生卵・ゆで卵・卵を使ったお菓子・卵かけご飯用の醤油など卵づくしの店です。
58才 宮城県 既婚 男性

大体家で作れるものばっかりなので外で食べることがほとんどない。最近は温泉たまごも売っているので、わざわざ自分で作らなくてよくなって温玉うどんとか作る時に重宝している。
58才 福岡県 既婚 女性