鍋料理人気ランキング 1位 すき焼き 75.5%、2位 しゃぶしゃぶ 56.4%

鍋料理人気ランキング 1位 すき焼き 75.5%、2位 しゃぶしゃぶ 56.4%

鍋料理人気ランキング 1位 すき焼き 75.5%、2位 しゃぶしゃぶ 56.4%

好きな鍋料理についての調査です。総合で1位は「すき焼き」で75.5%、2位は「しゃぶしゃぶ」で56.4%、3位は「寄せ鍋」で53.0%、4位は「水炊き」で47.7%、5位は「カニしゃぶ、カニ鍋」で32.3%という結果でした。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「すき焼き」 75.5%
2位 「しゃぶしゃぶ」 56.4%
3位 「寄せ鍋」 53.0%
4位 「水炊き」 47.7%
5位 「カニしゃぶ、カニ鍋」 32.3%
6位 「ちゃんこ鍋」 31.6%
7位 「カキ鍋、土手鍋」 31.4%
8位 「もつ鍋」 30.9%
9位 「キムチ鍋」 29.2%
10位 「石狩鍋」 22.3%

■すべての年代で1位は、すき焼き

年代別でみてみると、すべての世代で「すき焼き」が1位になっており、幅広い世代から人気があることがわかりました。
また、「寄せ鍋」や「カニしゃぶ、カニ鍋」などは上の世代ほど人気が高いことがわかりました。

年代別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【30代以下】
1位 「すき焼き」 72.1%
2位 「しゃぶしゃぶ」 55.7%
3位 「水炊き」 42.6%
4位 「寄せ鍋」 37.7%
5位 「キムチ鍋」 27.9%
6位 「カニしゃぶ、カニ鍋」 24.6%
6位 「もつ鍋」 24.6%

【40代】
1位 「すき焼き」 69.6%
2位 「しゃぶしゃぶ」 57.9%
3位 「水炊き」 45.3%
4位 「寄せ鍋」 44.4%
5位 「もつ鍋」 36.7%
6位 「キムチ鍋」 36.3%
7位 「ちゃんこ鍋」 33.1%

【50代】
1位 「すき焼き」 71.6%
2位 「しゃぶしゃぶ」 58.2%
3位 「寄せ鍋」 53.8%
4位 「水炊き」 49.5%
5位 「ちゃんこ鍋」 37.0%
6位 「もつ鍋」 35.8%
7位 「キムチ鍋」 31.7%

【60代以上】
1位 「すき焼き」 81.6%
2位 「寄せ鍋」 57.3%
3位 「しゃぶしゃぶ」 55.1%
4位 「水炊き」 48.2%
5位 「カキ鍋、土手鍋」 37.4%
6位 「カニしゃぶ、カニ鍋」 35.8%
7位 「ちゃんこ鍋」 28.5%


ちなみにその他には「湯豆腐」「てっちり」などが複数よせられていました。寒い季節には、あったかい鍋とあったかい白いご飯が合いますよね〜
(*´H`*)

「調査団員の声」では鍋料理のこだわりについて教えていただきました〜。

アンケート実施日時:2017年12月29日〜2018年01月11日/有効回答数:2,668

掲載情報の利用についてお問い合わせの方はこちら
https://inquiry.nifty.com/webeq/pub/news/editing

うどんすきに入れるだし汁は家で作らず、うどん屋さんのだし汁を買ってきます。冬場の街中に漂ううどん屋さんの出し汁の香りは、ものすごく食欲をそそります。一段と美味しい鍋料理にするためにプロの出し汁を使います。
61才 大阪府 未婚 女性

うわー、プロの出汁を使うというのはいいですね!これはぜひ試したいです>▽<
調査団編集部: カワンヌ副団長

お野菜、細切りにできるものはすべて細切りにして食べます。お肉で巻いたり、すぐに火が入るし、食べやすいです。
48才 大阪府 既婚 女性

野菜がすべて細切りになっている鍋!食べやすそうだし、味も染み込んでいそうだし、考えただけでもすごく食欲をそそりますね〜(*´H`*)
調査団編集部: マリカナ団長

一応、水炊きとしゃぶしゃぶの場合、大根おろしとニンジンおろしを用意して市販のポン酢2種類と他にサラダ用のドレッシング7〜8種類をその時の気分で使って食べます。その他の鍋では市販の鍋ツユを使用です。
76才 大阪府 既婚 男性

鍋のタレにドレッシングを使うなんて、全然思いつきませんでした!いろいろな味が試せそうだし、楽しそうです>▽<
調査団編集部: カワンヌ副団長

寒さの厳しい今年の冬は、石川県産の「まつや とり野菜みそ」鍋にはまっています。なんと江戸時代に北海道から関西の間を結んだ「北前船」に乗り組んだ船頭さんが作り上げた調理味噌なのだといいます。商品名の“とり”は鶏ではなく野菜をおいしく“取る”ための味噌で、長い海上生活を健康に過ごす工夫だったのです。昭和34年、子孫が商品化したのですが、北陸一帯での人気で,次第に口コミで広まったのです。味は、米味噌に魚を中心にしたいろいろな調味料を混ぜたもので、やさしい口当たりが楽しめます。味はノーマルな味噌味に、辛味タイプから酢味噌、柚子こしょうと好みに合わせた品揃えですが。さらにお手軽な雑炊まである。肉、魚料理からサラダやパンケーキなど、アイデアしだいで調理の幅はぐんと広がると紹介されています。最近、味噌メーカーのマルコメとコラボして販売しており割りと手に入りやすくなっています。
74才 東京都 既婚 男性

鍋の後はご飯で雑炊にします。こだわりは鍋に残る具をきれいにすくってさらに鍋のだし汁をざっと濾します。さらにご飯はざるにとって水でよくよく晒して粘り気を取ります。再び鍋に戻した汁を沸騰させ、サラサラになったご飯を淹れてひと煮立ちさせて溶き卵を鍋の縁から回し入れて、2,3分で火を止めネギ、三つ葉、青のりなどあり合わせの青みを散らします。毎度のこの雑炊は皆で鍋以上に楽しんでいます。
80才 東京都 既婚 女性

我が家の豚しゃぶは思いっきりレタスともやしを投入(鍋がいっぱいになるくらい)、軽く火が通ったところで、真ん中に空き地(湯?)を作り、そこで肉をしゃぶしゃぶします。ポン酢は自家製だったり既製品だったりですが、もみじおろしとネギは、これもたっぷりで、肉を食べたのか草食動物御用達の鍋料理を食べたのか、よく分からないほど野菜たっぷりの鍋になります。
71才 神奈川県 既婚 女性

夫の好物は近江牛のすきやきですが、私はあっさりとしたものがいいので、湯豆腐や、鶏肉と野菜を入れた鍋が好みです。タレは柚子の皮だけを使い一味と塩を入れて数か月寝かせた「柚子コショウ」を使います。「柚子コショウ」は、毎年柚子の出る頃にまとめて作り冷蔵庫で寝かせています。
79才 滋賀県 既婚 女性

我が家は全員、豚シャブ派です。出汁は、焼き肉のタレで有名なモランボンのしゃぶしゃぶスープが、おいしくておすすめです。肩ロースやバラの薄切りは、長年、その場で切ってくれる近所の肉屋さんで買っていました。仕入れ先にこだわっていたその店の肉は、値段は普通なのに甘味があって柔らかで、箸が進みました。残念ながら今は廃業してしまい、なかなかああいう味に出会えず、豚肉でもずいぶん味に違いがあるんだなと実感しました。食も細くなり、夫婦二人だけになった今は、ブランド豚を少量買って楽しんでいます。
62才 東京都 既婚 男性

鍋料理は何を食べるかではなくて、誰と食べるかで決まる。いつもの仲間と鍋料理専門店に行った。そこは色々な鍋料理が一人前から頼める店で、それぞれが好きな鍋を一人前ずつ頼んでみたが、互いの鍋が気になってあまり盛り上がらなかった。それ以降その店に行っても皆で大きな鍋をひとつ頼んで喧嘩しながら食べることにした。
62才 宮城県 既婚 男性

鍋自体は昆布だしでふつうの水炊きをポン酢でいただき〆にうどんを入れるだけですが、こだわりはスープの活用。こして再加熱してから冷蔵ストックしておいて、翌日にヒジキなどの煮物やおでんに。シチューやカレーのブイヨンの代わりしてもいいですね。まさに至宝と言うべきでしょう。はい。
70才 愛知県 未婚 男性

出汁が利いてる鍋を食べるときは、そのまま何もつけずに食べる。この食べ方は僕だけで、家族は誰もやらないが、ポン酢ダレやゴマだれをつけて食べたら、タレを食べてるようなものだと思う。家族のなかでは私が変な人になってるが。
53才 岡山県 既婚 男性

「とり野菜みそ」の鍋が最高です!ピンと来た方は金沢行ったか在住の方。金沢ではモノ凄く有名な「とり野菜みそ」ですが、東京人の私が最初聞いた時は「なにそれ?」でも鍋をつついたらこれが絶品!コクあり風味があり、一度でヤミツキになりました。最近では大手スーパーでも扱ってるようですが、ウチでこの鍋作るときは金沢から取り寄せて作ります!
52才 東京都 既婚 男性

どんな鍋でも油揚げや、仙台麩、餃子の皮、餅巾着を入れたい。すき焼きに仙台麩は絶対入れたい。餅巾着は何でも万能で旨い。餃子の皮は1〜2分程度で食べるのがコツ!兎に角旨いからこの3品と野菜で鍋の汁でいいくらい。
44才 東京都 既婚 男性

最近では、「鍋キューブ」を2種類それぞれ違う味を敢えて用意し、お鍋の中で味をミックスして食べるのがマイブームです。ちなみに、昨夜の晩御飯で寄せ鍋をしましたが、その時も「寄せ鍋しょうゆ」と「塩味」を各1個ずつ入れて食べました。あっさりして美味しかったです。
48才 静岡県 既婚 女性

我が家の定番はキムチ鍋なのですが、〆ではなく最初からうどんを投入してガッツリ炭水化物鍋を皆で食します。この伝統は息子二人が食べ盛りの頃から続いており、息子が大人になり他で鍋を食べた時に最初にうどんがない事にショックを受けたそうです。
57才 三重県 既婚 男性

こだわりというほどではないのですが、豚しゃぶでも寄せ鍋でも水炊きでも、キムチ鍋でも出汁に鶏の手羽中を入れます。いいお出汁が出ますよ。もちろん食べます。ポン酢で七味を少し入れて食べます。体もあったまって、お野菜もたくさん食べられます。
62才 広島県 既婚 女性

水炊きは、ポン酢で食べますが、薬味の大根おろしの方が多く、たっぷりの大根おろしに、ポン酢をちょっとかけて、ポン酢味の付いた大根おろしに鍋の具材を絡めて食べるという感じです。
53才 大阪府 既婚 女性

鍋料理は野菜を美味しく食べること。あるときスープだけはしっかりつくったが、鍋の中は白菜だけにした。みんなビックリしていたが、その味にもビックリしていたのは、楽しい鍋だった。
67才 群馬県 未婚 男性

土手鍋が最高!連れて行ってもらった牡蠣の土手鍋。それ以来、牡蠣と味噌の相性に虜となりました。お味噌の土手も程よくこんがりと、そのあとの雑炊が堪りません…私には〜
88才 兵庫県 既婚 男性

同じ鍋の食材を直箸で触ることを嫌うために極力取り皿に分けてあげてから食べてもらいます。そんなことしていると、徐々に鍋料理の出番は無くなってきます。
59才 北海道 既婚 女性

いろいろためしてみましたが、うちの鍋はよせ鍋、水炊き、ちり鍋、すき焼きだけに落ち着きました。このどれもが、だし・スープは〆のめし(めん)に消費されます。魚肉系のあらは猫のごちそうに、野菜くずは翌日以降の味噌汁やきんぴらに化け、廃棄物はナイロン系のごみだけになるようにしています。
39才 大阪府 既婚 女性

すき焼き、鉄鍋を熱くして牛油を引き脂身のある高級なスライス牛肉の上に砂糖を少々塗し、赤身色が少し残っている状態で溶き卵に浸して食べる。沢山は食べれないのでそのあと野菜類他を入れてすき焼きとして食べます。最後はうどん玉を入れてすき焼き色になった頃が食べ時。
71才 広島県 既婚 男性

自分で作るのならばどんな鍋でも絶対に豆腐と大根、白菜はいれず、必ず白滝を加えるのですが、家での場合家族が調理するので嫌だなぁと思いつつ笑顔で(苦笑)だされたものを食します。ただ、豆腐も大根も白菜も好きですよ。鍋に入れるのは好みじゃないというだけです。
53才 新潟県 未婚 男性

いートシこいた一人やもめなコトもあって、お家で一人鍋ってのが一番多いパターンです。一人鍋あるあるには煮込みすぎちゃうコトがあると思うのですけど、それはイヤ。でもお一人様なので、鍋も好きなサイズが選べるので、長年の経験を生かしてジャストサイズを購入。早すぎず、煮込みすぎず、ときおりシャブシャブ風なんて食べ方を楽しんでいます。うどんすきなんていいですよね。その時はひとまずおなかいっぱいで終わり、次の日に雑炊なんて時短ぜいたくも美味しくいただいております。
48才 東京都 未婚 男性

特にこだわりはありません。おいしければそれで充分です。ただ、家族みんなで一緒に、みたいに大人数で鍋をつつくと、一人で鍋を食べたときにはないおいしさを感じます。カード会社のキャッチコピーではありませんが、大人数で食べる鍋の味の価格はプライスレスです。
51才 大阪府 未婚 男性

大根おろしを鍋に入れたみぞれ鍋、しゃぶしゃぶのつけだれにポン酢と大根おろし、その他の鍋でも大根おろしを多用しています。鍋の具材として大根を入れるのも勿論有りですが、大根おろしも結構使えますよ。ただ、今冬は大根が異様に高値ですけれど・・。
71才 埼玉県 既婚 男性

我が家のオリジナル鍋「ふぐしゃぶ」は絶品である。ショウサイフグを使う。安くて満足感が大。エノキと豆腐を入れる。煮汁は塩と醤油で吸い物になる。雑炊も美味。
58才 秋田県 既婚 男性

一番最初に「これはOK、これはNG」というもろもろを共有しておき、〇〇は一人1つまで等ルールを決めちゃうこと、です。
46才 神奈川県 未婚 男性

寄せ鍋に白菜を入れるのですが、白い固い部分はできるだけ薄く切って、鍋の底の方に敷くように入れています。早めに火が通って柔らかくなりますし、他の具材が鍋底にくっつくのを防いでくれます。
57才 北海道 未婚 男性

我が家では具材によって 鉄鍋と土鍋を使い分けています。とくにこだわりはありませんが、お肉系は鉄鍋、おさかな系は土鍋を使うようにしております。取扱いはだんぜん鉄鍋です。先日もIHで使用可能な土鍋が割れてしまいました。食事が済んで後片付けの時だったので大事には至りませんでしたが、取り扱いに注意することを再認識いたしました。
76才 広島県 既婚 男性

それほど大好きでもないので余りこだわりというほどのものはないが、すき焼きだけはそれなりに昔から毎年正月に必ず母の実家でみんな集まった時に食べていたので好きでたんに割下っていうより、ちょっと甘くても砂糖と醤油でそれほどの肉でなくても事前に肉に下ごしらえをしたりすると柔らかくジューシーな肉を楽しめるので、後はシイタケの大きいのがあったらいうことないね(笑)
49才 岡山県 未婚 男性

始めから出汁に十分な味付けがしてある鍋は最初はおいしいがだんだんとクドくなる。だから我が家では昆布で出汁をとる程度で出汁に味付けはせずに鍋の具材はユズポンにつけていただく。食べ終わるころには野菜・肉・魚からの出汁も十分に取れているので、雑炊を作るときには塩で味を調えるだけでとてもおいしく食べられる。
55才 群馬県 既婚 男性

「鍋料理」というものに、しゃぶしゃぶやすきやき、火鍋などは本当は混ぜたくない。それらが嫌いというわけではなく、鍋料理は下ごしらえした具材を煮沸かして食べる基本的なものに限りたいというこだわり。広く考えるとカレーやおでんも鍋料理と呼ばないといけない。
54才 東京都 既婚 男性

なるべく既成のだしを使わないことでしょうか。鶏肉、昆布や野菜などの素材からでる出しだけでつくると、やさしくてあきない味になります。
56才 東京都 既婚 女性

グリーンカレー鍋。(タイのカレーらしい。ココナッツミルクが入っている?)の野中に大根が入っていた。カレーに大根って何?と思ったが 結構いけている!頭のてっぺんから汗が噴き出てくるような辛さですが 今では病みつきです。
54才 愛知県 既婚 男性

水炊きが大好きです。鳥さんは、手に入るのであれば、天草大王!後は京都の九条ネギがあればなんのこだわりはありません。ひたすら食べ頃を見極めおもむろに食べるだけです。鍋は身体が暖まって栄養価も高くて大好きです。
57才 鹿児島県 既婚 男性

我が家の“すき焼き”は焼かない“すき焼き”食材は一般のと同じですが焼かずに最初から煮込むいわゆる煮込み鍋。しかし物心ついた頃からそれを“すき焼き”と思ってきたので現在でも我が家では煮込むすき焼きです。
52才 群馬県 既婚 女性

基本的に締めは、麺類より雑炊が大好きなので、いつもそこはこだわります。といっても、たくさん出汁がが出たスープにご飯を入れ、卵、そしてお茶碗に少々の塩、コショウを入れるだけですが、至福のうまさです。
57才 千葉県 既婚 男性

我が家で一番多い鍋料理は水炊きで、その日によってメインの具材が変わることが多い。鳥にしたり牡蠣にしたり鱈にしたり野菜類はいつも同じで白菜・ねぎ・豆腐・キノコ類です。ポン酢が一番のつけダレ
68才 千葉県 既婚 男性

ナベは大人数でわいわい言いながら食べるものだ。家で小さな鍋で1人で食べる寂しさは経験した人で無い判らないでしょう。(注)単身赴任中か女房が里帰りとか病院に入院中に発生する寂しさです。
82才 東京都 既婚 男性

すき焼きは母方の実家で牛肉だけではなく、豚肉、鶏肉も入れていました。それでか、お弁当や定食屋さんのすき焼きが牛肉だけなのが、物足りなくなります。特に鶏肉(かしわ)入れて欲しいけど。
44才 福岡県 未婚 男性

1.ふぐ鍋(てっちり鍋)とふぐ刺身(てっちり)の組合せが最高の鍋料理だ!2.鯖缶(塩・醤油・味噌味いずれでも可)の水菜煮がまたまた大好物だ。ビールが美味い
76才 愛知県 既婚 男性

鍋料理は作る人の思いや人柄が出るものであり、誰が主役になろうとも人物観察の良い機会ととらえるようにしている。ちなみに、かくいう私は鍋奉行のひとりでもある。
67才 神奈川県 既婚 男性

具材は野菜と焼き豆腐とたまご焼きのみ。そしてシメではなくて、鍋の中央にうどんが入ります。味付けはコンソメのみ。すごくシンプルだけど、我が家の定番鍋です。
46才 神奈川県 未婚 女性

野菜たっぷりの水炊きをして、大根おろしに馬路村の「柚子ポン酢」で食するのが我が家の鍋の定番。特に冷え込んだ日の美味しさは格別で、お酒もすすみます。
67才 高知県 既婚 男性

娘夫婦が来るときは必ず「石狩鍋」です。札幌ではとくにご馳走ではないけれど、靜岡からくる二人はこんなに鮭が食べられるなんてと喜んでくれます。
72才 北海道 既婚 女性

ぶりしゃぶ鍋のぶりは 背と腹を一本ずつ買って 好きな厚さに切り食べます。自分で切るのは大変だけど切って売っているのより 断然美味しいです!
53才 埼玉県 既婚 女性

しゃぶしゃぶは、ニンニクの入ったごまだれと、ポン酢の二種類のつけダレを必ず用意します。すき焼きはトマトを入れます。
51才 愛知県 既婚 女性

鍋の〆は、雑炊が多いですが時々インスタントの袋ラーメンを使います。スープには鍋の具材の味が付いてラーメンお味が一段と冴えます。
69才 大阪府 未婚 男性

キンキの味噌鍋は、高級魚のキンキを骨の髄まで食べ尽くします。具はシンプルにお豆腐とネギだけ。濃厚な味噌味が食欲をそそります。
61才 東京都 既婚 女性