理想の出会いができそうなのは、趣味を通じた集まりに参加すること

理想の出会いができそうなのは、趣味を通じた集まりに参加すること

理想の出会いができそうなのは、趣味を通じた集まりに参加すること

理想の出会いのために現実的に有効だと思う活動について調査しました。
総合で1位は「趣味を通じた集まりやイベントに参加する」で47.9%、2位は「友人・知人・同僚・家族など身の回りの人に紹介を頼む」で39.8%、3位は「経済力を高める・貯蓄をする」で28.6%、4位は「異業種交流やセミナーなど、仕事や学びに関する集まりに参加する」で22.9%、5位は「家事力・料理の腕前を高める」で16.2%という結果でした。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「趣味を通じた集まりやイベントに参加する」 47.9%
2位 「友人・知人・同僚・家族など身の回りの人に紹介を頼む」 39.8%
3位 「経済力を高める・貯蓄をする」 28.6%
4位 「異業種交流やセミナーなど、仕事や学びに関する集まりに参加する」 22.9%
5位 「家事力・料理の腕前を高める」 16.2%
6位 「街コン、お見合いパーティなどのイベントに参加する」 13.2%
7位 「体を鍛えたりファッション力を磨くなど自分の見た目を良くする」 12.8%
8位 「結婚相談所に入会する」 10.6%
9位 「独身であることを周囲にアピールする」 9.0%
10位 「SNSやマッチングサービスなど、出会いを求める人が集まるネット媒体を使う」 5.4%

■すべての世代で1位は「趣味を通じた集まりやイベントに参加すること」

年代別にみてみても、1位はすべての世代で「趣味を通じた集まりやイベントに参加すること」でした。

年代別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【30代以下】
1位 「趣味を通じた集まりやイベントに参加する」 54.5%
2位 「友人・知人・同僚・家族など身の回りの人に紹介を頼む」 40.9%
2位 「体を鍛えたりファッション力を磨くなど自分の見た目を良くする」 40.9%
4位 「家事力・料理の腕前を高める」 31.8%
5位 「異業種交流やセミナーなど、仕事や学びに関する集まりに参加する」 18.2%

【40代】
1位 「趣味を通じた集まりやイベントに参加する」 45.0%
2位 「友人・知人・同僚・家族など身の回りの人に紹介を頼む」 37.1%
3位 「経済力を高める・貯蓄をする」 29.9%
4位 「家事力・料理の腕前を高める」 19.9%
5位 「体を鍛えたりファッション力を磨くなど自分の見た目を良くする」 17.1%

【50代】
1位 「趣味を通じた集まりやイベントに参加する」 46.7%
2位 「友人・知人・同僚・家族など身の回りの人に紹介を頼む」 40.1%
3位 「経済力を高める・貯蓄をする」 26.3%
4位 「異業種交流やセミナーなど、仕事や学びに関する集まりに参加する」 20.9%
5位 「街コン、お見合いパーティなどのイベントに参加する」 17.6%

【60代以上】
1位 「趣味を通じた集まりやイベントに参加する」 49.1%
2位 「友人・知人・同僚・家族など身の回りの人に紹介を頼む」 39.9%
3位 「経済力を高める・貯蓄をする」 29.1%
4位 「異業種交流やセミナーなど、仕事や学びに関する集まりに参加する」 26.0%
5位 「家事力・料理の腕前を高める」 14.2%


ちなみに男女別にみてみても、1位と2位は総合と同じでした。3位は男性が「経済力を高める・貯蓄をする」、女性が「 異業種交流やセミナーなど、仕事や学びに関する集まりに参加する」でした。

「調査団員の声」では恋愛・結婚以外も含め、これまでの人生で印象に残っている出会いについて教えていただきました〜。

アンケート実施日時:2019年06月21日〜2019年07月04日/有効回答数:2,026

掲載情報の利用についてお問い合わせの方はこちら
https://inquiry.nifty.com/webeq/pub/news/editing

たまたま、共通の同窓生(高校)を通じて数人で集まることになった。在学中(30年程前)には顔しか知らないとか、そもそも面識がなかった面々が、同窓生だと言うだけで直ぐに打ち解けることになり、その後は更に違うメンバで集まる機会が増えたことで、卒業してからかなりの数(数十名)の同窓生と知り合うことになった。同じ飯を食ったではないけれど、共通項があると人はつながりやすいと感じた。
54才 岡山県 既婚 男性

私もクラスの同窓会をきっかけに学生時代にはほとんど会話しなかった友人と合うようになりました。同じクラスという共通の話題を違う角度から見られて新鮮な発見があります>▽<
調査団編集部: カワンヌ副団長

たくさん有り過ぎます。そのチャンスをどれだけモノにしたか?が問題です。歩いていてすれ違ったのに、気付かずに通り過ぎてしまったのかもしれません。「行動を起こさなければ何も始まらない」と考える事が重要ですね。
64才 大阪府 未婚 男性

「行動を起こさなければ何も始まらない」。恋愛でも、ビジネスでも「まずは行動」ですね(´▽`*)
調査団編集部: マリカナ団長

嫁との出会いは、社会人になってから同じ趣味を共有する場所でした。それから28年が経ち、振り返って思うのは「よくぞ出会った」という事。他愛もない会話から結婚するとは考えてもみなかったが、それぞれ思う所あって一緒になり、平凡に楽しく過ごせていることは稀な事と思い、楽しんでいます。
62才 愛知県 既婚 男性

28年経ってから、出会った当時を振り返って「よくぞ出会った」と言えるなんて、うらやましすぎです>ω<
調査団編集部: カワンヌ副団長

システム開発の仕事をしており,仕事上色々な人に合っている。その中で,異色だったのは,社長の長男で30代で無所管の副社長だった人物である。現在は大手建築資材グループの会長。先進技術の提案を行う為にアポを秘書に尋ねたら,「副社長は仕事はないのでいつも暇です。」と言う事だった。役員フロアに行くと,役員室のドアが一人だけ自動ドアだった。建築資材会社だったので自分で工場から持って来て取り付けたそうだ。このなかで某自動車会社が開発した3D・CADを紹介したのだが,見に行きたいと言う話になった。この副社長はヘリコプタが趣味で,東京からヘリで行きたいとのことだった。無理だと思ったが一応某自動車会社に打診するとOKだった。で名古屋までヘリで移動。某自動車会社で対応した役員も創業家出身で話があったようだ。庶民とは違うね。この会長,現在の言動もかなり異色である。
60才 埼玉県 既婚 男性

主人と出会ったこと。友人の紹介でしたが、初めは同じ興味の劇団四季の公演を観に行ってました。付き合うなかで角松敏生さんのCDを聴いてみてと言われ聴くと当時気になっていたけど誰だかわからない人だったのが角松さんだとわかり結婚後地元にライヴがあったので参加してド填りしまして、現在夫婦でFCや有料サイトなどに入りライヴや角友さんとの交流を楽しんでます。辛いことや大変な事も角松さんの音楽で癒され頑張る事ができます。角松さん無しでの生活は考えられません。角松さんの音楽を勧めてくれた主人に感謝。主人と出会ってなかったら今の生活は無かったと思います。また主人を紹介してくれた友人。その友人との出会いがなかったら今はなかったので一つの出会いが後の人生をこんなにも左右することもあるんだなと感じます。
54才 群馬県 既婚 女性

とてもよい方で、私も「いいな」と思う方からかなり積極的にいろいろとアプローチされた。後悔しない生き方をしたい、と言っていたが、話を聞いてみると持病があり何十年も生きる可能性もあるが、明日突然死する可能性もある体とのこと。さすがに明日死なれては私の心が持たないし心配でともに歩くことができずお別れしたが、明日をも知れない命と闘っている人の強さを感じた。死が目の前にある人は、本当に後悔しないように生きたいように生きていて生の凄みを見たような気がする。でも、死ぬかもしれないと本当に感じている人はああも強く潔くなれるものなのですね。本当は誰だって明日、いなくなるかもしれないことを思うと生き方について考えます。
47才 神奈川県 未婚 女性

30年くらいまえのこと。仕事で東京から新幹線で単身盛岡に行きました。私は3席シートの通路側にすわっていて、盛岡で口頭発表をしなければならなかったので、一生懸命資料を見ていました。隣にはすてきなイアリングをした女性の二人連れが座っていました。盛岡で一泊し、帰りの新幹線も3席シートの通路側。ふと隣を見ると、なんだか見覚えのあるイアリングが。先方も私のことを覚えていて、「行きはなにかいろいろ紙の資料を見ていましたよね。」と。そうです。行きの新幹線の隣人と帰りも隣同士だったのです。女性同士だったのが残念。これが男性だったら、運命の赤い糸かと…・あれ? このときはもう結婚してたんだったかな、私?
58才 東京都 既婚 女性

アメリカに短期留学していたときに出会った色々な国の友人たち。それぞれに宗教に対する考え方、国の情勢や人生観の違いなどがあり、世界の広さを知った。その後段々と連絡の取れる友人の数も減ってしまっていたが昨年その時のひとりが来日する機会があり36年ぶりの再会を果たした。お互いにすっかりおじさんとおばさんになってしまったが、当時のことを懐かしく語り合ってとても楽しい時間を過ごした。LINEを交換して今も時々連絡を取り合っている。出会った当時は「コンピューター」は一般人には遠い存在だったが今では遠く離れた国の友人と手軽にメッセージ交換が出来るようになったことに感謝である。
58才 兵庫県 既婚 女性

複雑な家庭の事情があり30歳を前にして母・妹と同居の二階借りをしていた。見兼ねた会社が30歳までに結婚するのを条件に社宅へ入れてくれた。それから3か月ほどした時同じ社宅の人が見合いの話を持ってきてくれた。生まれて初めての結婚話だった。知人の家で見合いをしたが、1時間ほどがあっという間に過ぎた。相手は郊外の素封家の末娘、こちらは姑・小姑付きの見栄えもせぬ男。しかし縁とは異なもので話かトントンと進みデートも無いまま1か月ほどの間に結婚することになった。私は29歳10か月だった。爾来60年妻は恍惚の人となったが、何とか二人とも生き長らえている。
89才 京都府 既婚 男性

大学生の頃、講師と交際していました。大学の友人たちにばれないように、こっそりと。数年後に別れたのですが、なぜか年賀状のやりとりだけは40年近く続いていました。ところが、昨年から年賀状が途絶え、どうしたのかしらと思っていたところ、今年の2月に息子さんから亡くなったことを知らせるハガキが届きました。昨年の夏に数十年ぶりに会ったときは元気そうだったのに。私と会った数か月後に亡くなっていたんですよね。会ったとき「一緒に暮らさないか」と誘われたのですが、いろんな面倒に巻き込まれそうなので断ったのです。彼の提案を受けいれなかったこと、少し悔やみました。
63才 東京都 未婚 女性

就職して間もなく、「師匠」と呼べるような上司に出会ったことです。案件に対する判断、処理はもちろん的確で、しかもスピーディー。怒るととても怖いのですが、部下の面倒見も良く、何か不始末をしでかしても、周囲の非難から体を張って守ってくれる親分肌のような人でした。お酒は飲まないのですが酒席にも付き合ってくれてみんなから慕われた人でした。既に他界しましたが、仕事や人生観などなどいろいろと教えてもらいました。
60才 宮城県 既婚 男性

昔、彼女の部屋で大喧嘩したとき突然電話が鳴った。しばしの沈黙のあと受話器を取った彼女は「久しぶり〜元気〜」と喋りだした。「あはは」とか言ったりさっきまでのおらぁ口調とは全然違うその変貌ぶりにびっくり。しばらく続いた電話に怒りもおさまったかと思い隣の部屋でテレビを見てたら、電話を切った彼女が再びおらぁ口調になり「どこいっとんねん!」と吠える。その変わりように恐怖しスグに謝った。その後、赤ちゃん言葉で甘えてきても不信感からか距離ができてしまった。
54才 大阪府 既婚 男性

今から、35年前、大卒後、嫌気がさして失業したのが25歳の頃、やけくそで、北海道ひとり旅に出ました。その時、知床半島の岩尾別YHで素敵な女性と知り合いました。後ろ美人でしたね(笑) 翌日知床の観光地を、一緒に巡りました。そして文通が始まり・・いつの間にか結婚していました。・・子供達も独立し、昔、美少女のかみさんは、すごく太って元気がいいです(笑)
65才 愛知県 既婚 男性

家内との出会いです。当時自分のいた支社に、3か月の予定で研修に来ていた女子社員。私が是非お近づきになりたいと思いました。ただ何といっても3か月と期間が決まっていたので、短期決戦で告白。その後めでたく家庭を築くことが出来ました。今思えば、普段は優柔不断な私が思い切ることが出来たのも、期間限定のチャンス!と割り切ることが出来たからだと思います。
52才 埼玉県 既婚 男性

職場にバイト面接に来た女性の面接をオーナーが忘れ代理で私が面接し採用、不採用の判断も任せられ採用にしたのですが自分とシフトが違うはずだったのに急に欠員が出て私と同じシフトになり仲良くなり現在結婚しています。オーナーの面接忘れと急な欠員が出なければ私と妻は出会うことはなかったと思います。
46才 青森県 既婚 男性

ただ一度だけだが一目惚れをしたことがある。駅のホームに立っている後ろ姿だけだったのだがすごく惹かれた 最初に話したときからこの人私の彼氏になるなと感じた 彼も最初からこの子俺の彼女になるなと思ったと言っていた 本当に人生最良の恋人だったと思う 運命だったのかな?
58才 神奈川県 既婚 女性

自動車学校で知り合いになった知人がいました。その後、勤めた会社の営業先の方と知り合いになりました。自動車学校で知り合った知人の家に遊びに行きました。その家から営業先の知り合いになった方が出てきました。
49才 愛知県 未婚 男性

中学生時代、何か気になる、という女性がいました。ただ「何か気になる」と言った程度で深くは思っていなかったし、相手もまた私のことは深く認識してない、というレベルなので、中学卒業の時に忘れました。そして5年後、よく行く近所のスーパーのレジ係で、その人を見付けました。しかし深い仲になって仲良くなれたらいいな、くらいで特に行動を起こすことはしませんでしたし、数年後にはその人も退職したのか見かけなくなりました。しかし、更にそれから20年後、名字は同じまま(=未婚のまま)、その人が違うスーパーのレジ係をしていたのを見て、もしかして、この人と何かあるのかな?……とさえ思いました。結局はやはり何事もなく、今に至ってますが、その人と進展が起これば、こういうのが「運命の出会い」だったかもしれませんね。
50才 兵庫県 未婚 男性

公私ともにいろいろありましたが…。結婚願望は極めて低いのですけど、40代半ばくらいから、主に旅先で妙な空気になることが何回かありました。こういうの、20代以来かもと思いながら。独身のせいか性格のせいか、見た目はいまだに40前後(だと思います)。そういう空気になってしまうのはたいてい30代と思われる方々。せいぜい数日のコミュですが、「あ、なにかあったんですね」か、もしくは婚活始めようかのようなのは感じるのですけど。気持ちは分からなくもないのですけど、出会いや結果を急ぐのももったいないかなと感じるくらいの、ドラマか映画かかくらいの空気感。私の周囲の男性でも、年齢問わず色々いますが。頑張りすぎる出会いは、あんまりいい、人生のゴールにはつながらないような。独身の私が言うことではないかもしれませんけれども。
50才 東京都 未婚 男性

小・中・高と進学ごとに、美人で可愛いくなって、とても自分の恋人になど成ってくれないと諦めていました。故郷から遠く大都市に出て働き始めたら、母から可愛い彼女から、「将来私の連れ合いになりたい」、と申し込みされたとの知らせがありました。これはもっと出生したいと思いから、また遠く北国の大都市に就職しましたが。その折り可愛い彼女から「余り遠くになるとついて行けないかも」と言われました。若さと向こう見ずの性格から北国で頑張りました。課長になり一人前に自立出来ました。毎日が仕事一途でした働いて働いて3年経っていました。父から手紙を受け取ったその内容は今の環境とは真逆の知らせでした。
84才 北海道 既婚 男性

CADの先生。その時私は失業中そしてPCが面白くなり始めた時期で「PC系のスキルを活かして就職出来たら…」とCAD講座を受講した。訳あってCADの仕事には就けなかったけど、私のPCスキルを知った先生が「短期だけどPCインストラクターやってみない?」と勧めてくれたんです。好きとはいえ趣味と講師は別。とにかくPCの勉強と講師を両立させるため必死の日々が続いた…時は過ぎ私は「PC詳しい人」として一般企業に就職。「一期一会」のあの出会いがなければ今の私はなかった。その先生とは今でも親交を深めています。
54才 東京都 既婚 男性

中学生の時、制服がブレザーの中学だったがある日セーラー服を着た女子が校内を案内されていた。セーラー服の制服が無い地域だったのですごく新鮮に映って一人で「セーラー服の君」と名付けていた。それから20年余り経過して行き付けの飲み屋さんが閉店で大将の慰労会があり他の人からこの女性はキミと同じ地域に住んでるよと言われ、話しているうちにそのセーラー服の君と分かった。恋愛関係にはならなかったけど再会出来て嬉しかった。
54才 京都府 未婚 男性

高校生の時、朝の通学の電車内の四人掛けのボックス席でよく一緒になる綺麗なOLさんに憧れていたのですが、志望大学に落ちて予備校に入ったらそこの事務員さんでびっくり。歳の差が6つあったので弟みたいな扱いでしたが、1年間仲良くしてもらいました。私が県外の大学に進学後も手紙のやり取りは続き帰省時にはデート(?)していましたが、親の勧めでお見合い結婚してしまいました。私への想いがあったので、何も言わずに結婚したのだと都合よく今でも思っています。
52才 千葉県 未婚 男性

中2のとき、学年で一番きれいな女子と同じクラスになりました。こんなきれいな子が私なんか相手にしてくれないと思い、話しかけることもありませんでした。が、なんと向こうから話しかけてくれて、それをきっかけに急接近しました。親に逆らえず別の高校へ進学し、文通を1年続けましたがその子に彼氏ができてフラれました。楽しかった思い出がトラウマになり、女子が信用できなくなりました。高校は暗黒の時代でした。
51才 千葉県 既婚 男性

大学時代にEssクラブで知り合い、お互いに話しているうちに意気投合しあい、何回となく会っていた。お互い好きになった時期があり、自分がもっと積極的に出て彼女を射止めていれば、今頃はその彼女との結婚生活を過ごしていたかもしれない。ただ彼女は大学卒業後にすぐに結婚したい話をしており、私の卒業後は遠距離恋愛になってしまったため、いつか遠い存在になってしまった。
72才 宮城県 既婚 男性