実は貧乏キャラ? 元TBSアナウンサー安東弘樹の意外な”せつな幼少期”

ニッポン放送「DAYS」(4月11日放送)の木曜日パーソナリティ、元TBSアナウンサーのアンディこと安東弘樹が、子供時代のエピソードを紹介した。

上品な見た目から、恵まれた子供時代を送っていそうなアンディだが、実は幼少期になかなかの「貧乏」を経験。家族で移住したスペインでは「カップ麺」と「卵かけご飯」で凌いたそう。自転車を買ってもらえなくて、1人だけ走っていたこともあるとか!

そんな誰しも経験がある幼少期の“せつない”エピソードを送ってもらうコーナー『3時のせつな幼少期』では、アンディの体験談と共にリスナーの“せつない”エピソードを紹介した。

『布団ではなくベッドで眠る事にあこがれていた時期がありました。ある日、中古のベッドを父親が拾ってきました。底が抜けていたけど、お尻の位置を工夫して、使っていました・・・・。』

というエピソードに対してアンディは、

「私はスペインだったのでベットはちゃんありましたよ!ベッドで寝る文化の国でしたから!でも、ベッドに憧れるとは・・・最近の話だったらさぞご苦労を・・・」

と同情。この他にも多くのせつな幼少期メールが寄せられ、「こんなに皆さん切ない子供時代を送っているんですね!」と驚いていた。
『3時のせつな幼少期』では、リスナーのあなたからの“せつな幼少期”メールを募集中。宛先はdays@1242.com

DAYS
FM93AM1242ニッポン放送 月曜-木曜13:00-16:00

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