Netflixが『イカゲーム』のリアリティ番組『Squid Game: The Challenge』を発表 英語が話せる参加者456名の募集も開始

6月15日、Netflixは『イカゲーム』のリアリティ番組『Squid Game: The Challenge』を発表しました。同時に英語が話せる参加者456名の募集も開始しています。


https://twitter.com/netflix/status/1536766843641335808

Squid Game: The Challenge | Announcement | Netflix(YouTube)
https://youtu.be/0JCq_hmNhJs

『Squid Game: The Challenge』は、456万ドル(約6億1650万円)の賞金を懸けて456名がゲームに参加する全10エピソードのリアリティ番組。撮影はイギリスで行われるということです。

この発表を受けSNSには様々な声が寄せられています。

・世も末
・21才以上だけど、パスポートを持ってないよ
・まだ死にたくないからパス
・応募しなくっちゃ
・MrBeast(下記リンクのアメリカ人YouTuber)がもうやったよね
・死んでもいいヤツだけ参加すればいいんだよ
・これってMrBeastのYouTube動画そのまんまじゃん
・21才以下は参加できないんだ
・MrBeastになりたくて仕方がないNetflix
・リアル『イカゲーム』って合法なの?
・NetflixがMrBeastをパクっちゃったよ
・なんで英語話せる人だけなの?
・Netflix担当者:株価を上げるためならなんでもするんだよ
・455人は死ぬってことね
・『イカゲーム』シーズン2は楽しみだけど、こっちはなあ……
・Netflixが期待しているほど盛り上がらない予感
・シーズン2のマーケティング戦略の一環?

参加者募集ページ(日本からは”Global Casting”から応募可能です)
https://www.squidgamecasting.com/

【関連記事】アメリカ人YouTuberによるリアル『イカゲーム』 「Netflixは彼と契約したほうがいいんじゃないか」「このセットに数百万ドル(数億円)かけたらしい」
https://getnews.jp/archives/3170666[リンク]

※画像:YouTubeより引用
https://www.youtube.com/watch?v=0JCq_hmNhJs

※ソース:
https://about.netflix.com/en/news/netflix-greenlights-squid-game-the-challenge-reality-competition-series
https://www.squidgamecasting.com/

(執筆者: 6PAC)