『ELDEN RING』の英語版ギャグ漫画に喜ぶ海外のファン 「ものすごい発明だと思う」「もう死にそう」

ゲーム『ELDEN RING』の英語版ギャグ漫画『ELDEN RING The Road to the Erdtree(ELDEN RING 黄金樹への道)』が、KADOKAWAが運営するComicWalker(コミックウォーカー)で配信され、多くの海外ファンが喜んでいるようです。

漫画:飛田ニキイチ 原作:ELDEN RING(株式会社フロム・ソフトウェア)

あらすじ: 素寒貧で狭間の地・リムグレイブへ放り出された褪せ人・褪夫(あせお)。狭間の地の過酷さに心が折れかけた褪夫は、謎の少女・メリナに取引を持ちかけられ、祝福の導きに従って黄金樹を目指すことに。褪夫の行く手には次々に個性豊かすぎる人物たちが待ち受ける。フーテンのパッチ、半狼のブライブ、忌み鬼マルギット、接ぎ木のゴドリック、そして魔女ラニ……。命からがらリムグレイブを旅する褪夫は、当面の目的地・ストームヴィル城にたどり着けるのか--!?

https://twitter.com/KaroshiMyriad/status/1566268785031389184

海外のファンからは次のような声が集まっています。

・『ELDEN RING』のギャグ漫画を思いついた人は天才 ・これが公式による漫画とは到底思えないんだけど ・まさかギャグ漫画とは ・うん、面白い ・ゲームにはユーモア要素とかないのに漫画は真逆 ・漫画版のメリナがお気に入りになりそう ・『ELDEN RING』のコメディ漫画を読むことになるとはね ・面白いよ ・楽しんでます ・マーケティング的に天才としかいいようがない ・『ダークソウル』の漫画より面白いといいんだけど ・あって良かったと思える出来 ・『ELDEN RING』のギャグ漫画ってものすごい発明だと思う ・もう死にそう ・ファン作品ではなく公式の漫画なのね

ELDEN RING The Road to the Erdtree https://comic-walker.com/contents/detail/KDCW_MF09203324020000_68/[リンク]

※画像とソース: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000011154.000007006.html

(執筆者: 6PAC)

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