前澤友作さんの「お金贈り」にひろゆきさんが協力「全国の児童養護施設に一台づつPCを配りたい」

「お金配りおじさん」あらため「お金贈りおじさん」こと実業家の前澤友作さん。現在までに26億円以上を配ってきたとのことである。

一部に批判はあるものの、協力者も多数。一緒に「お金贈り」をしてくれる方を募ったところ、2ちゃんねる創設者・ひろゆきこと西村博之さんも協力支援を申し出ていたようだ。

ひろゆきさんが500万円、前澤さんが500万円で、

合計1000万円で全国の児童養護施設に一台づつPCを配りたいなぁと思ってたりします。
スマホやタブレットだと仕事で使えるスキルまでは身につかないので、、、

と、ひろゆきさんはツイートを行っていた。
一方、実業家のホリエモンこと堀江貴文さんは他のユーザーとのやりとりで

それが良いことだとはわたしは思いません。格安スマホ配った方がよっぽどマシだと個人的には思います

と私見を述べる。ひろゆきさんはそのツイートに対し

おいらが児童養護施設にPC配る件ですが、格安スマホでは消費者にしか成れないのと、児童全員にスマホを配るのは予算的に難しいので、施設ごとに一台づつPC寄付のほうが良いとおいらは考えました。
堀江さんが児童にスマホを配るなら良い考えだと思いますー。

とツイートを行っていた。

※画像は『Twitter』より
『Twitter』の埋め込み機能を使用し表示しています。ツイートが見れない方はコチラ
https://getnews.jp/archives/2957089[リンク]

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