耐久性、クッション性が進化したPUMAの"安全靴”

耐久性、クッション性が進化したPUMAの"安全靴”

耐久性、クッション性が進化したPUMAの"安全靴”の画像

PUMAというとスニーカーやスポーツウェアのイメージが強いですが、安全靴=セーフティーシューズのラインである“PUMA SAFETY”も、危険が伴う職種のプロフェッショナルたちに大人気。安全性はもちろんのこと、スポーツ用シューズで培った履き心地と、一見、安全靴には見えないスタイリッシュなデザインが高い支持を得ています。この度、そんな“PUMA SAFETY”の新作が、耐久性とクッション性を進化させて登場となります。

10月初旬よりネットショップ等にて先行販売が開始される、PUMA SAFETYの新作「Fuse Motion 2.0(ヒューズモーション2.0)」(1万円/税別)。カラーはレッドとブルーの2色展開。当然のことながら、PUMAの象徴である跳ねるプーマロゴと、流線型のフォームストライプがデザインされており、安全靴だからといってオシャレにも妥協したくない方でも納得のスポーティなルックスに。

各部に盛り込まれた独自のテクノロジーにより、耐久性とクッション性、ひいては安全性の向上にも寄与しています。

独自開発のミッドソール“インパルスフォーム”は、設置したときの衝撃を足を上げる力に変換し、疲労を軽減。アッパー部分の縫い目を取り除く“ヒューズテック”により快適性と耐久性をアップ。アウトソールの“トーションコントロールエレメント”は、歩行時のねじれを防いで安定性を確保。自然な足の屈曲をサポートします。

インソール“エバークッション BA”には湿気を調整する役割も。シューレースはドローコード式のため、手袋をしたままでも扱いやすくなっています。

安全靴の安全靴たるゆえんであるつま先の“先芯” は、グラスファイバーで強化された丈夫で軽量なもの。日本保安用品協会の安全基準をクリアした“JSAA A種”認定品のお墨付き。重量物を扱うお仕事はもちろん、家庭でのDIYや災害時の備えとしても役立ちそうです。

>>?ユニワールド「PUMA SAFETY」

 

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