Zoffのイエローライトカットレンズがスマホゲームから目を保護してくれるって

Zoffのイエローライトカットレンズがスマホゲームから目を保護してくれるって

Zoffのイエローライトカットレンズがスマホゲームから目を保護してくれるっての画像

家の中ではもちろん、出勤中の電車の中やちょっとした空き時間にスマホゲームは手放せない、という人も少なくないでしょう。ついつい長時間没頭して、目が痛くなってしまうこともありませんか?

また、ゲームはあまりしないけれど、メールやSNS、動画、ネットショッピングなど、家でも外でもスマホの画面を長く覗き込んでいるという人も多いのでは。

そんなスマホヘビーユーザーに向けて、Zoff(ゾフ)よりゲームに集中できる環境を作るメガネ「Zoff GAME(ゾフ ゲーム)」(8800円)が登場しました。まぶしい光と紫外線、ブルーライトをバランスよくカットするイエローライトカットレンズを搭載し、屋外でも屋内でも目を保護しつつスマホ画面を見やすくしてくれます。

ある調査によると、「コロナ自粛でスマホゲームの需要が高まっている」と答えた人は69.2%に上ったそう。そんな、このところ増え続けるスマホゲーマーの目を保護するためにつくられたのが「Zoff GAME」です。

特長は、搭載している度なしのイエローライトカットレンズ。一般的なサングラスのように明るさを全体的に落とすのではなく、明るさは保ちながら、日常生活の中でもっともまぶしく感じるイエローライトを効果的にカットするレンズです。

さらに、紫外線を100%カットし、液晶画面から発生するブルーライトも約38%カットする効果もあるので、屋内でも屋外でも光から目をバランスよく守ってくれます。

レンズの色自体は薄いブルー系とそこまで目立つことはなさそう。スマホ画面の見え方も違和感はありません。また、クルマの夜間運転時には濃度25%以上のカラーレンズが入ったサングラスの着用が禁止されていますが、このレンズは濃度10%なので、夜間運転時の着用もOK。斜めに差し込む夕日や対向車のヘッドライトなどのまぶしさも軽減してくれ、スマホゲーム時だけでなく、日常のさまざまな場面で活躍します。

さらにもうひとつの特徴が、簡単に着脱できるマグネット式のフードを付属していること。フードが余分な視覚情報をカットすることで、眼球の動きをコントロールしている脳の“前頭前野”に対する負担を軽減し、ゲームやパソコン作業、オンライン学習といったシーンで集中しやすい環境を作ることができます(※ただし、視野が狭くなる恐れがあるため、外出時にはフードを外しての利用が推奨されています)。

フレームは軽量素材を採用しているので長時間つけていても快適。耳にかけるモダン部分は耳が痛くなりにくいラバー素材で、好みの角度に調節することができます。ラインナップはウェリントン/ブラック、スクエア/ネイビーの2タイプ。プラス5500円で度付きへ変更できます。クリーニングクロス兼用ポーチを付属して、Zoff公式オンラインストア限定で発売中です。

>>Zoff

<文/&GP>

 

【関連記事】

◆卓球金メダリスト・水谷隼選手が着けていた「逆さまサングラス」の限定発売が決定!
◆鼻筋に残る跡がイヤ!だったらメガネをちょっと浮かしてみない?
◆ツルを伸ばして後ろでパチッ!これならスポーツ時にもメガネでいいね

関連記事(外部サイト)