ミラー型でリアカメラも付いて約1万5000円!コスパ抜群なドライブレコーダー

ミラー型でリアカメラも付いて約1万5000円!コスパ抜群なドライブレコーダー

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PAPAGO!より、ドラレコの新製品「GoSafe 372V3R-SET」(実勢価格:1万5000円前後)が発売となりました。視界を邪魔しないミラータイプで、高画質フルHDのフロントカメラとVGA画質のリアカメラの2カメラタイプ。速度制限や長時間運転などへの警告機能も充実しており、安全運転のサポートにも役立ちます。

「GoSafe 372V3R-SET」は、ミラータイプということで、車のミラーにクリップでカンタンに取り付け可能。視界の中で邪魔にならず、フレームレスのスッキリしたデザインで開放感もあります。

ミラー自体は、局面率1400Rというワイドミラーで、後方の広範囲を確認可能。また、光の反射を軽減する防眩式で、後続の車がハイビームの場合などでも見やすさを確保してくれます。

このミラーの中に4.5インチの液晶モニターを内蔵し、映像はフルHD(1920 ×1080P)のフロントカメラと、VGA画質のリアカメラ、ふたつのカメラで記録。
フロントカメラは、135度という広い画角で記録でき、明暗差のはげしい場面でも黒つぶれ・白とびを抑えて見やすい画質にするHDR(ハイダイナミックレンジ)機能も搭載。

リアカメラは、IPX6の高い防水性能を誇り、車外にも取り付け可能。サイズは1円玉ほどの大きさで、取り付ける自由度が高く視界の邪魔にもなりません。もちろん配線をすれば駐車時などにはバックカメラとして活躍。

常時録画のほか、衝撃を感知した際の録画、手動録画にも対応。駐車中には “動体検知監視モード” と“タイムラプス機能”も搭載。動体検知監視モードは、映像に動きがあると録画をスタート、映像に1分以上変化がない場合に自動で待機モードになります。タイムラプス機能は、1秒間の記録枚数を減らすことで、長時間の防犯録画が可能になります。

その他、さまざまな安全・安心・便利機能が搭載されており、モニターに速度制限標識を警告してくれたり、信号待ちや渋滞などの際に前方の車が動き出すと教えてくれる機能、暗くなったときにはライトのつけ忘れを教えてくれたり、長時間運転を続けた場合には、休憩を促してくれる機能も搭載。web限定モデルとして発売中です。

 

>>PAPAGO「GoSafe 372V3R-SET」

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文/&GP

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