雷光をイメージしたバイカラーなG-SHOCKで夏を満喫!

雷光をイメージしたバイカラーなG-SHOCKで夏を満喫!

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今年は、東京オリンピックの開会式の開催予定日に合わせ、7月24日は「スポーツの日」と制定されました。そんなこのシーズンにぴったりのウォッチ「Lightning Yellow Series」が「G-SHOCK」と「BABY-G」シリーズから登場。トップアスリートたちのパワーやスピード感を“稲妻”のイメージに落とし込み、それをイエローのカラーや各所の稲妻モチーフのデザインで表現した、夏らしい印象のモデルです。

日本を代表するトップアスリートたちからなる「TEAM G-SHOCK」向けに新たに制作されたCASIOのデジタルウォッチ「Lightning Yellow Series」。シリーズには、G-SAOCKらしいスクエア型の「DW-5600TGA-9JF」(1万3200円/税別)とラウンドフェイスの「DW-6900TGA-9JF」(1万3200円/税別)、BABY-Gシリーズには「BGD-560TG-9JF」(1万1550円/税別)がラインナップしました。

印象的なのが、稲妻をイメージしたというイエローを基調としたカラーリング。アスリートの持つパワーや迫力、スピード感などをこのイエローに込めているそうで、アクセントとしてホワイトカラーを組み合わせ、バイカラーで構成されています。また、文字板やEL液晶にも稲妻モチーフをデザイン。パワフルかつ爽やかな印象に仕上がっています。

G-SHOCKシリーズの2モデルにプリントされた、G-SHOCKのコンセプトワードである “ABSOLUTE TOUGHNESS(究極のタフネス)” という文字もポイントです。もちろん、独自構造の中空ケースによる耐衝撃性能とタフさはそのまま。

ストップウオッチ機能やタイマー機能を搭載し、20気圧防水を備えているので、水泳やサーフィンなどのウォーターアクティビティにも最適です。暗所や夜間でも見やすい、残照機能付きのバックライトも搭載。BABY-Gシリーズのモデルには、世界48都市のワールドタイム機能も搭載しています。

オリンピックの開催を心待ちにするスポーツファンにも、自らがスポーツを楽しむ人にもぴったりのモデルです。

>> G-SHOCK「Lightning Yellow Series」

<文/&GP>

 

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