たったの20分で炊きたてごはんと温かいおかずの弁当が完成!

たったの20分で炊きたてごはんと温かいおかずの弁当が完成!

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テレワークなどで、おうちゴハンが増えたというのは言うまでもありませんが、会社に出勤してもランチはテイクアウト。会社のデスクで食べる…という人も多いのでは。冷たいお弁当をレンチンして食ベるなら、いっそのこと会社でご飯を炊いちゃいませんか?

お弁当箱サイズの持ち歩ける炊飯器「早炊き炊飯器TS-SK600」(6980円)なら、持参したおかずもほっかほかに。ランチタイムが楽しみになるかもしれませんよ。

最短わずか17分で炊き立てごはんが食べられるコンパクトサイズの「早炊き炊飯器TS-SK600」は、ひとり分にちょうどいいお弁当箱サイズ。だから普段使いはもちろん、オフィスなど外出先に持ち運べます。

通常の炊飯器と同じ使い方で、0.5合なら約17分、1合でも約20分でごはんが炊き上がります(蒸らし時間を除く)。1時間〜6時間で設定できる予約機能が搭載されているので、ランチタイムや帰宅時間に合わせてセットしておくという使い方も。

本体底面には幅広なヒーターが搭載されているので、高火力でお米の芯まで火が通り、短時間でもふっくら炊き上がるのが美味しさのポイント。保温機能(30分・1時間)の設定も可能です。

また炊飯器内部には、おかずの仕切り版が付属されているので、炊飯時に一緒に温められる! これなら、わざわざレンチンしなくても、ご飯の炊き上がりと同時に温かいおかずも食べられますね。

お弁当箱サイズなので、通常の炊飯器のように茶碗などによそわなくても、そのまま食べられるのは便利なポイント。洗い物を減らせて、一石二鳥、いや…ご飯も炊けて、おかずも温められて、食器も兼ねているから一石三鳥!? とにかく。このサイズの炊飯器は、いいことだらけです。

サイズは、W227×D130×H91mm、重量は1140g。カラーはオレンジとホワイトの2色展開。計量カップも付属しています。

食費を押さえつつ、ほっかほかの炊き立てご飯をオフィスでもお家でも味わえるなんて贅沢。長引くおうち時間も、考え方ひとつで楽しくなりそう。少量を炊きやすいので、ひとり暮らしの人でも毎食炊きたてが食べられますよ。

>> カイホウジャパン「早炊き炊飯器 TS-SK600」

<文/&GP>

 

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