G20で注目すべき「極秘のハンドサイン4つ」とは!? メルケルのイルミナティ・サイン、トランプ、プーチン、安倍… 握手法も怪しい!

G20で注目すべき「極秘のハンドサイン4つ」とは!? メルケルのイルミナティ・サイン、トランプ、プーチン、安倍… 握手法も怪しい!

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 6月28日、大阪市で主要20か国・地域首脳会議(G20)が開幕した。米トランプ大統領や露プーチン大統領など各国の要人が集結し、世界中の注目が集まっている。

 さて、今回のG20で抑えるべきポイントは数あるだろうが、トカナとしては要人たちの些細なしぐさに着目することをお勧めしたい。写真撮影や握手の時のさりげない立ち振る舞いに、イルミナティやフリーメイソンのサインが隠されているからだ。今回は注目すべき4つのサインを紹介する。

1. フリーメイソンの握手法

フリーメイソンの握手法は、秘密結社のサインの中では特に有名なものの一つだろう。メンバーは特別な握手法をマスターしており、握手した相手がフリーメイソンか否かすぐにわかるという。これにはいくつか種類があるというが、フリーメイソン以外には秘密とされている。見分け方としては、親指で相手の指の付け根に触れることが特徴の一つとされている。

2. 666ハンドサイン

 イルミナティは指サインでサタンへの崇拝を示すとされる。例えばOKサインもその一つで、数字の6が3つ重なった「666ハンドサイン」と呼ばれる悪魔崇拝のサインとされる。

3. コルナサイン

 欧米では一般的に行われている、人差し指と小指だけを立て、手の甲をカメラに向けるハンドサインもイルミナティへの忠誠を示すサインとされる。これは「コルナサイン」と呼ばれ、過去にはローマ法王やトランプ大統領など多くの要人たちがこのサインを行っている。

4. メルケル・ダイヤモンド

 独メルケル首相がたびたび行うことから、「メルケル・ダイヤモンド」と呼ばれる特殊なサインにも注目したい。お腹の前に両手の人差し指と親指を使ってひし形をつくるポーズで、これもまた、イルミナティへの帰属と恭順を示すサインだと言われている。メルケル首相は頻繁にこのポーズを取ることで、世界を牛耳るイルミナティやビルダーバーグ会議への忠誠心を示しているのだとささやかれている。

 G20では多くの要人たちが握手を交わし、多くの写真が撮影される。数は多いだろうが一つ一つチェックしていけば、怪しげなしぐさを発見することはたやすいだろう。今回のG20ではぜひ、これらのサインに注目していただきたい。

(画像は「Getty Images」より引用)