2022年4月「強力な運気の後押しがある」のは何座?【4月の恋愛運】を大公開!

新年度がスタートする4月は、運気的にも“心機一転”するところから始まる月です。この時期はわかりやすく運気がアップする人も多いので、12星座別に恋愛運をしっかりとチェックして! どう動けばいいのかや、いつがベストタイミングなのかが見えてくるはずです。

おひつじ座(3月21日~4月19日生まれ)


4月は強力な運気の後押しが得られる月です。頭が冴えてキビキビと動けるでしょうし、高嶺の花と言われる相手さえ夢中にさせられるかもしれません。髪形やメイクを変えるなど、イメチェンをするのにも良いタイミングです。

おうし座(4月20日~5月20日生まれ)


4月の前半は、恋愛よりも仕事が大事になるかもしれません。興味深い案件に携わったり、慌ただしい状況が続いたりして、落ち着いて恋に向き合う余裕がなくなりそうです。恋人がいる人は、忙しくてもマメに連絡を取って相手の心が離れないようにして。

ふたご座(5月21日~6月21日生まれ)


告白や好きな人と大事な話をするなら13日以降に。そうすれば、堅くならずに自分の本心がちゃんと伝えられるでしょう。トントン拍子に付き合う約束をするかもしれません。すでに話をしていて答えをまだもらっていないのなら、下旬にかけて返事がもらえそうです。

かに座(6月22日~7月22日生まれ)


新年度が始まると、恋愛より仕事の重要度が高まりそうです。特に、転職や異動をする人は恋が後回しになりやすく、公私のバランスが崩れないように気をつけて。また、友人からのアドバイスや紹介にはよく耳を傾けるといいでしょう。得するヒントがもらえそうです。

しし座(7月23日~8月22日生まれ)


好きな人に伝えたいことがあるのなら月初のうちに。月半ばまではジレンマを抱えやすく、動くに動けないかもしれません。自分に厳しくなって身動きが取れなくなる可能性があるので、前半は深く考えすぎないように。勢いで行動するくらいがちょうど良いと考えて。

おとめ座(8月23日~9月22日生まれ)


今月は6日から運気が高まり始めるでしょう。好きな人がいるのなら、距離を縮めるのに良いタイミングです。交際中であれば恋人とラブラブムードが楽しめそうなので、ふたりで過ごす時間を大切に。フリーの人は、趣味をきっかけに出会いが広がりそうです。

てんびん座(9月23日~10月23日生まれ)


月初から恋に動きがありそうです。好きな人との間に新展開があるかもしれません。フリーの人は出会いのチャンスに恵まれそうなので、ご近所にちょっと買い物に行くときも油断しないように。スピーディに動けるかどうかが恋のゆくえを決めるはずです。

さそり座(10月24日~11月21日生まれ)


4月は2022年でもっとも運気が高まる月です。6日から恋愛運がアップし始め、12日にピークを迎えそう。その時期は、夢見心地で恋を楽しめるでしょう。ただ、今月に限っては謙遜が美徳にならなさそう。「好き」「仲良くなりたい」という気持ちに素直に従うことが大切です。

いて座(11月22日~12月21日生まれ)


4月は心機一転するか、方向転換を検討するといいかもしれません。停滞感を覚えている人は、現状維持を続けてもあまり意味がなさそうです。好きな人に伝えたいことがあるのなら伝えて、自分の行動範囲内に出会いがないのならさらに遠くまで目を向けるといいでしょう。

やぎ座(12月22日~1月19日生まれ)


今月はいつになくおしゃべり上手になりそう。たとえ「私は口下手」と自覚していても、4月は積極的に好きな人と話すようにしましょう。口頭での会話もLINEでのやり取りも、想像以上に盛り上がって楽しい時間が過ごせるはずです。

みずがめ座(1月20日~2月18日生まれ)


モヤモヤを抱えている人は、不安や不満を言葉にすると良さそうです。キチンと話すことで意外にあっけなく解決するかもしれません。6日から14日は、ジレンマを抱えやすくなるので問題があるなら放置しないように。相手が動くことを期待しないで、自分からきっかけを作るといいでしょう。

うお座(2月19日~3月20日生まれ)


フリーの人は6日からモテ期がスタート。いつどこで見初められるかわからないので、いつも以上に身だしなみには気をつけて。自分から行動を起こせば出会いのチャンスが増えるでしょう。好きな人がいるなら、「会いたい」「話したい」といった意思表示をハッキリさせると良さそうです。

沙木貴咲占い師/ライター。西洋占星術・数秘術・タロットカードを使いながらも、スピリチュアルに依らない現実的な解釈が特徴的。占い歴は16年、メール鑑定歴は7年(2021年時点)。結婚・出産・離婚・独立を経て、豊富すぎる人生経験を活かしながら占いや恋愛の記事を執筆中。©Anna Blazhuk/gettyimages©LeoPatrizi/gettyimages

文・沙木貴咲

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