“運気のビッグウェーブ”に乗りたい人必見!【12星座別】「2022年下半期にしておきたいこと」3つ

もうすぐ訪れる2022年下半期。好調な運気の波にうまく乗ることができれば恋愛や仕事がスムーズに進展するかもしれませんが、そのためにはいくつかのポイントを押さえておく必要があるでしょう。そこで今回は、12星座別の「2022年下半期にしておきたいこと」3つを詳しく見ていきましょう!

12星座別!「2022年下半期にしておきたいこと」3つ


おひつじ座(3月21日~4月19日生まれ)


1、10年後の自分をシミュレーションする2、仕事の目標を決める3、たくさんの人と話をする

2022年下半期は、おひつじ座のあなたにとって重要なターニングポイントになるでしょう。この半年をどう過ごすかで2023年が変わるでしょうし、今後の人生の方向性も決まってくるかもしれません。

中長期的なライフプランニングや、自分の能力を活かせる仕事の見極めはしっかりと。いろいろな人の価値観に触れ、自分にプラスになる情報を取り込むと良さそうです。

おうし座(4月20日~5月20日生まれ)


1、理想の自分を思い描く2、信頼できる仲間を作る3、資産形成の土台づくり

おうし座にとって、2022年下半期は準備期となりそうです。2023年の5月からは、主役としてステージの上に立つような時期を迎えるでしょう。そして、それは今後の人生を決める幸運期の始まりとなる予感。

だからこそ、この下半期は時間をかけて“自分がどう生きていくか”を考えることが大事でしょう。金運も良いのでマネー系の勉強をするのもいいかもしれません。

ふたご座(5月21日~6月21日生まれ)


1、一生懸命になれるものを見つける2、居心地の良いコミュニティを作る3、仕事で結果を出す

夏以降、ふたご座は情熱的な運気に包まれ、やる気が増すでしょう。高い熱量で取り組めるものを見つけることで、充実した時間が過ごせるはずです。

また、2022下半期は対人運と仕事運が好調のよう。秋までは人間関係を重視して、年末までは仕事に専念すると良さそうです。

かに座(6月22日~7月22日生まれ)


1、仕事の方向性を固める2、自分磨きとスキルアップをする3、苦手意識をできるだけ克服する

10月末までは仕事運が好調のようなので、努力するほど結果が出るでしょうし、それをきっかけに今後のキャリアが決まるかもしれません。また、仕事に活かせるスキルの向上、資格の取得には積極的に。一生ものの“武器”を得られそうです。

一方で、夏以降はコンプレックスと向き合う場面が少なくないでしょう。見て見ぬふりをしないで向き合ったほうが、心がスッキリするようです。

しし座(7月23日~8月22日生まれ)


1、人脈を広げる2、大切な人との絆を深める3、自分を必要としてくれる人を見極める

対人運はおおむね良好で、信頼できる仲間を作るには良い時期のようです。また、2022年下半期から2023年3月までは、プライベートでも仕事でも大切な人との関係を重視して。特に恋人や結婚相手との絆は、しっかりと固めておきましょう。

秋冬は良い意味で受け身になると、チャンスを引き寄せやすくなりそう。自分の価値を認めてくれる人が声をかけてくれるはずです。

おとめ座(8月23日~9月22日生まれ)


1、周囲の期待に応える2、好きな人との愛を深める3、熱中できる仕事を見つける

2022年下半期は、他人が幸せを運んでくる“授かり運”に恵まれる予感。周囲の好意に助けられる場面が多くなったり、期待に応えることがさらなるチャンスにつながるかもしれません。

また、秋から年末にかけては、恋愛運が好調のよう。恋人や結婚相手とは密な関係を築けるでしょう。

一方で、仕事運は8月中旬から年末まで勢いよく盛り上がりそう。公私のバランスをうまく取ることで、2022年下半期が充実するはずです。

てんびん座(9月23日~10月23日生まれ)


1、愛する人と関係を深める2、ライフスタイルを見直す3、自信を持って語れるものを見つける

秋までは恋愛運が好調のよう。好きな人と仲良くなるだけでなく、結婚を視野に入れる可能性もありそう。恋人がいきなり家に来ても動じないお部屋づくりを心がけて。ライフスタイルの見直しをすることは、恋愛以外にもプラスに働くでしょう。

夏以降は自信をつけて、足元を固める時期に入る予感。自慢できることを新たに見つけると、身動きが取りやすくなるはずです。

さそり座(10月24日~11月21日生まれ)


1、自分だけのルーティンを作る2、恋に決着をつける3、人の話に耳を傾けてヒントをもらう

この時期は、当たり前の日常を疑うといいかもしれません。新しいルーティンを作ることでつかむチャンスがあったり、見過ごしていたチャンスに気づいたりするはずです。

また、友人の言葉、同僚からのお誘いにハッとさせられることも多いでしょう。身近な人の話にはよく耳を傾けて。

秋から冬は、愛に生きる時期となりそう。モヤモヤする恋にはクリスマス前に結論を出しましょう。

いて座(11月22日~12月21日生まれ)


1、恋愛を全力で楽しむ2、誰が信頼できる人なのか見極める3、心の軸をしっかりと固める

秋までは恋を楽しみ、愛にのめり込む時期となりそう。恋愛によって人生が変わるかもしれませんし、結婚を考え始めるかもしれません。とはいえ、愛する人との絆を育むだけでなく、友人や仕事仲間との信頼を深める場面もあるでしょう。

また、冬に差しかかる頃は、自分と自分を取り巻く環境に目を向けてみて。揺るぎない心の軸を固めておくと、2023年を迷いなく進めるはずです。

やぎ座(12月22日~1月19日生まれ)


1、結婚を考える2、自分磨きと体力づくりをする3、できるだけ人脈を広げておく

2022年下半期は家族に注目するといいでしょう。実家について考えるのはもちろん、自分が結婚して家族を作ることも想像してみてください。婚活すれば、成婚に繋がるヒントが見つかるはずです。

また、幅広い人付き合いも大切な気づきを得るきっかけとなるでしょう。自分磨きは外見内面ともに力を入れると、2023年に「あのときがんばって良かった」と思う場面を迎えるはずです。

みずがめ座(1月20日~2月18日生まれ)


1、情報収集と意見交換をする2、お金の計画を立てる3、恋愛には全力で取り組む

この下半期はSNSやネット記事、口コミからチャンスをつかむ時期のようです。独自の情報ネットワークを作ることで、プライベートも仕事も無駄なく動けるでしょう。

夏以降は恋愛運が高まって、大恋愛をする予感。遠慮していると運命の人を見逃してしまうかもしれないので、恋愛には積極的に取り組んでみて。

秋冬は将来に向けたお金の計画を立てるのに良い時期のようです。不安を抱えている人は、専門家に相談してみるといいかもしれません。

うお座(2月19日~3月20日生まれ)


1、自分の価値を高める2、本当に必要なものを見極める3、迷いを取り除き、心を落ち着ける

2022年下半期は自分自身の価値と、自分にとって必要なものを見極める時期になりそう。心を落ちつけて真実とは何かを探り、揺るぎない心の軸を固めることになるでしょう。

今までにないほどシビアな考え方をするかもしれませんが、それは「情がなく冷たい」のではなく、今後の人生に余計なものを入れ込まないために必要な判断のようです。

沙木貴咲占い師/ライター。西洋占星術・数秘術・タロットカードを使いながらも、スピリチュアルに依らない現実的な解釈が特徴的。

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文・沙木貴咲

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