【甘えんぼ猫】どうしても手で食べさせて欲しい可愛い猫さんが大人気〜

猫さんといえばクールっ子なイメージが先行していますが…。驚くほど甘えんぼさんな猫さんが話題です。キュンキュンきますので、どうぞ覚悟してご覧ください。どうしても手で食べさせて欲しい甘えんぼ猫さんです!

【甘えんぼ猫】どうしても手で食べさせて欲しい可愛い猫さんが大人気〜

猫さんといえばクールっ子なイメージが先行していますが…。

驚くほど甘えんぼな猫さんが話題です。

キュンキュンきますので、どうぞ覚悟してご覧ください。

■どうしても手から食べたい猫さん

どうしても手から食べたい猫https://twitter.com/hashtag/%E7%8C%AB?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfwhttps://twitter.com/hashtag/%E7%8C%AB%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E7%B9%8B%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw https://t.co/VYZq0HOnwn

? 猫のぐう🐱スコティッシュフォールド (@cat_gooch) https://twitter.com/cat_gooch/status/1305354663537995777?ref_src=twsrc%5Etfw

「チョイチョイ。おててでくださいにゃ。お皿?違う違う。お・て・て。」

と言わんばかりの甘えんぼさん。

3万いいね軽く越えちゃってる人気者。

こちらたくさんの人をキュンキュン幸せにしてくれた、猫のぐう スコティッシュフォールド(https://twitter.com/cat_gooch)さんのおうちの”ぐう”ちゃんです。

〜 いつも飼い主さんの手から… 〜

ぐうさん

いつもこんな甘えんぼさんなのか、飼い主さんにお尋ねすると「そうですね…ほとんどは飼い主の手からじゃないと食べません」とのこと。

お皿にごはんを入れておいても、お腹が空くと飼い主さんのそばにきて「ミャー」と催促するんだそう。

でも飼い主さんがお留守の時や、気分によっては、自分で食べることも「稀に」あるんだとか。

■ぐうちゃんのプロフィールをご紹介

ぐうさん

ぐうちゃんは1才半のスコティッシュフォールドさん。おだやかでおとなしい女の子です。

爪切りや抱っこは苦手なツンデレさん。

でも「常に飼い主の近くに居たいらしく、私がリビングを離れると鳴いて呼びます。」と飼い主さん。筋金入りの甘えんぼさんです。

■夜寝るときが幸せ…

ぐうさん

▲飼い主さんが朝起きてはじめに見た風景。という幸せMAXな1枚。

ぐうさん

▲振り向くと飼い主さんを見てるそう。

ぐうさん

▲やっぱり見てる。

何年も前から「いつかはペットを飼いたい」と思っていた飼い主さん。犬か猫かで迷っていたいたそうですが、旦那様が猫派、そして現在のライフスタイルには猫が合っているかな、ということでぐうちゃんをお迎えに。

生後2ヶ月でやってきたぐうちゃん、初日から物怖じせずキャリーからは秒で飛びでて、2日目にはヘソ天披露。小さな頃から大物です。

そんなぐうちゃんと暮らす飼い主さんの幸せは、夜寝るとき。

「最近は私の枕元で添い寝してくれます。ぐうの寝顔を眺めながら眠りにつくのが至福の時間です。」

朝起きたときもお腹を枕にしていたり…可愛くてたまらないそうです。

ぐうさん

なお筆者自身のことのように自慢しますが…「ねこのきもち」の表紙にもなりました!!

そんなぐうちゃんの成長記録や、毎日の甘えんぼさんぶりはYouTubeでも見られます。Instagramも可愛いぐうちゃんいっぱいですよ。

また飼い主さんはDIYの達人でもあり。猫と暮らすおうち作りや、インテリアの参考になる情報がつまったブログも運営されています。みなさんぜひチェックしてみてくださいね。

取材協力:猫のぐう スコティッシュフォールドさん

Twitter→https://twitter.com/cat_gooch

Instagram→https://www.instagram.com/uchigram.tokyo/

YouTube→https://www.youtube.com/channel/UC8MOCmxlJPa4qRWBax_VyCw

オモシロ&癒しの猫さん記事はこちら↓



この記事を書いた人

猫のお役立ち、猫と暮らすための記事など「ニャイフスタイル」記事担当。

猫と暮らすためのヒントや飼い主さんのお悩みに寄り添った記事などを楽しくお届けするほか、キャットインストラクター坂崎清歌さんや猫カフェへの取材も行う。
主婦の視点を生かし、「猫×ライフスタイル」により共感がわくアイデアづくりを目指している。

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