【OLIGHT(オーライト)】新作Warrior miniを早速使ってみた!

こんにちは!
TAKIBI編集部の散歩系男子こと”よねじぃ”です。

猛暑から一転、9月に入り急激に気温が下がりましたね!
残暑もなく、このまま秋に突入していきそうな雰囲気です。
アウトドアのハイシーズンは終わりを迎えましたが、秋・冬のアウトドアが好き!という方も多いでしょう。

虫も少なく、気温が下がり過ごしやすくなることからキャンプなんかもしやすくなりますよね。
陽が短くなり、辺りが暗くなるのも早いのでランタンなどの灯りは早めに確保する必要があります。

そこで今回は、早めの明かり確保に必要なサブとなる懐中電灯、「OLIGHT(オーライト)」の新商品につてご紹介したいと思います。
実際に開封して、操作性、明るさを検証しましたがクオリティの高さに驚きましたよ。
記事後半には本日24日から始まるお得なセール情報もありますので是非最後まで御覧くださいね。(※こちらのタイムセールは終了しました。)
では早速見ていきましょう!

■ OLIGHT(オーライト) Warrior Mini

■ 早速開封して使ってみる!

早速、新商品のWarrior miniが編集部に届いたので開封していきたいと思います。

■ 持った感じは?

持った感じ、持ち手部分は凹凸していて手触りが良いです!凹凸があるため、手袋を付けた状態で使用しても滑りにくく、使いやすそうですね!

そして手に伝わる金属の質感、重厚感が男心をくすぐります。
使えば使うほど愛着が沸きそうな予感ですよコレは。

サイズも手のひらより小さいサイズ感、重量も105gと軽量なのでポケットにもスポッと入っちゃいます。
また、Warrioi miniにはベルトにひっかけられるフックも付いているので、携行性は抜群です!

■ 早速ライトを点けてみる!

さあ早速点灯の儀式を始めていきましょう。
ボタンはサイドスイッチとテールスイッチの2種類あります。
「何故2つもボタンがあるの?」と思った方へ解説していきますね。

まずはサイドスイッチをポチっとな。

点きました!ビームのように力強い照射です!
会議室は暗い状態でしたが、Warrior miniに照らされた箇所はとても明るくなりました。
さて、点灯の儀式が終了したところで細かく見ていきましょう。

■ サイドスイッチでの操作

■点灯/消灯

次のページ:Warrior miniの明るさを検証!

■ どのくらい明るい?

1.2m離れた場所から壁に向かって照射してみました。
公式サイトには、Turboの光量で190m先まで光が届くとのことですが、撮影場所はそこまで広くありません…。
そこで光の強弱によって、壁に照射した光の輪がどれぐらい大きくなるのか?検証してみました!

Moonモードで照射

弱光量で照射。

中光量で照射。

強光量で照射。

Turboモードで照射。

結果で言いますと。
弱光量でも充分な明るさだなぁと感じました。
強光量やTurboともなれば、眩しく感じるほど!当然ですが、人に向けて照射しちゃいけない明るさです。

■ 充電中もカッコイイ!

上の写真を見てください。
実は充電中です!スタイリッシュでかっこよくないですか?
テールランプの部分にマグネット式の充電器をくっつけてUSB給電すれば充電できます。

■ 本日20時よりタイムセールで30%off!(終了)

※下記タイムセールは終了しました。(2020年9月28日追記)

この記事を読んで、Warrior miniが気になった方、いらっしゃるのではないでしょうか?
今回ご紹介したWarrior miniがお得に手に入れられるチャンスが本日9月24日の20:00からスタートします。

公式サイトのタイムセールでOLIGHTの新作「Warrior mini」が30〜40%offに!
本日9月24日(木)20:00〜9月25日(金)24:00までの限定セールとなっております。お見逃しなく!

warrior mini単品
warrior miniセット

今回は会議室でWarrior miniを試しましたが、次回は実地で試してみたいと思います。
コンパクトで一つ持っていると安心なOLIGHTの新商品「Warrior mini」。
よねじぃおすすめです!

関連記事(外部サイト)

×