佐藤健『半分、青い。』打ち上げでのスーツ姿が全部、黒でイケメンすぎた。

佐藤健『半分、青い。』打ち上げでのスーツ姿が全部、黒でイケメンすぎた。

佐藤健(1次会)

8月中旬の夜、都内のホテルでNHK連続テレビ小説『半分、青い。』の打ち上げが行われた。

 同作は、人気脚本家の北川悦吏子(えりこ)が書きおろしたオリジナル作品。

「'71年に岐阜県で生まれた主人公の鈴(すず)愛(め)が、家族や友達、仕事仲間など、さまざまな人たちと関わり合いながら成長していくストーリーです。

 鈴愛は9歳のときに左耳が聞こえなくなってしまうのですが、この難しい役どころを永野芽郁さんが好演し、彼女の幼なじみ役を佐藤健さんが演じています。平均視聴率は20%を越えており、数あるドラマの中でも“ひとり勝ち”状態です」(テレビ誌ライター)

 当日は会が始まる30分ほど前に、奈緒や中村倫也、キムラ緑子、矢本悠馬、余貴美子、豊川悦司、風吹ジュンらが少々早めに会場入り。

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