森山直太朗、新婚2か月 “森山家の指定席” で嫁についてノロケる

森山直太朗、新婚2か月 “森山家の指定席” で嫁についてノロケる

新婚ノロケ話からコンサートの打ち合わせまで3時間ほどほど店に滞在した森山

地元愛が爆発! 森山直太朗が8月21日発売の雑誌『東京カレンダー』で、生まれ育った代々木上原への思いを語りまくった。代々木上原のいいところを聞かれると《古さと新しさ、そのどちらも共存しているところ》と答え、《自分の部屋に近い感じ》とも話している。

「直太朗さんは本当に地元が大好きなんですよ。少年時代を過ごし、今も住み続けています。お気に入りのお店がたくさんあって、週4で通っているカフェもあるそうですよ。ちなみに、彼の『まかないが食べたい』という曲は、その店がモチーフだということです」(音楽ライター)

 それが、代々木上原の老舗カフェ『D』。8月中旬の夜には言葉どおり、席を予約していた直太朗が現れた。コンサートスタッフとの打ち合わせのようだ。案内されたのは、奥のソファ席。

「このカフェには直太朗さんのお姉さんご夫婦、つまりおぎやはぎの小木さん夫妻もよくいらっしゃいますよ。みなさん、いつもソファ席で飲食しているので、“森山家の指定席”と呼ばれています」(カフェの常連客)

 この日はまかないではなく、お店自慢のデザートメニューとカフェラテを注文。顔を合わせるのは久しぶりだったようで、スタッフから「ご結婚おめでとうございます!」と祝福されていた。

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