生後8か月の女児をレジ袋に入れてトイレに放置、24歳母親の呆れた言い訳

生後8か月の女児をレジ袋に入れてトイレに放置、24歳母親の呆れた言い訳

容疑者の自宅アパートのベランダには、長男のものと思われる緑色の子供用の靴が置かれていた

埼玉県草加市ーー。今年1月13日から14日にかけての、事件現場付近の最低気温は氷点下1・2度。暖房がなければ、家の中でも凍える厳しい寒さ。

 そんな状況下で、生後8か月の女児は、自宅トイレで約20時間にわたり放置された。

「着衣は紙オムツのみで、首元から下はビニール袋に入れられていました。スーパーのレジ袋のようなものです」

 そう話すのは捜査関係者。

 放置したのは、母親の無職・上久保明日香容疑者(24)。8月13日、保護責任者遺棄致傷の疑いで、埼玉県警草加署に逮捕された。

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