木村拓哉が二宮和也のアシストで実現した映画で「どうしても欲しい」もの

「木村拓哉が主演し、二宮和也、吉高由里子などが脇を固める映画『検察側の罪人』が公開され、上々なスタートを切りました。

 8月25日と26日の観客動員数が31万8000人、興行収入は4億1600万円で、映画興収ランキングの首位を獲得。最終的な興収は25億円程度が見込まれ、今年公開の邦画では好成績と言えるでしょう」(映画誌ライター)

 雫井脩介の同名ミステリー小説を原作に、映画版『クライマーズ・ハイ』『関ヶ原』などの原田眞人監督がメガホンを取った同作。木村拓哉と二宮和也が”初共演“したことでも話題になっている。

 実は、この共演を生んだのは、木村の事務所の後輩である二宮の”アシスト“があったからなんだとか。

「もともと、ニノは“木村クンと共演したい”と周囲に漏らしていたそうです。当時は女性マネージャーのI氏がSMAPを担当、嵐はジャニーさんの姪っ子のジュリー氏が担当していたため、共演は叶いませんでした。

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