映画『コード・ブルー』作品クレジットで新垣結衣のご機嫌伺うジャニーズ事務所

映画『コード・ブルー』作品クレジットで新垣結衣のご機嫌伺うジャニーズ事務所

いつも通り美しい新垣結衣

“山P”こと山下智久の快進撃が止まらない。

 主演映画『劇場版 コード・ブルー? -ドクターヘリ緊急救命-』が、9月3日時点で興行収入83億円を突破したことが明らかになったのだ。

「7月末に夏休み映画としてスタートしましたが、リピーターも多く客足が思った以上に伸びました。今回の大ヒットを受けて、更なる動員を期待できる秋興行にも力が入ります。製作のフジテレビも、“100億円をねらえる!”と、久々の明るい話題に鼻息が荒いそうです」(映画配給会社関係者)

 思わぬ(?)大ヒットに浮かれる関係者をよそに、話題を持っていかれた感があるのが木村拓哉と二宮和也だ。共演映画『検察側の罪人』が公開2週目も興行収入ランキング1位を死守したが……。

「現時点で14億円を超えて面目は保ちましたが、ここから爆発的な動員は見込めない、と推測されています。希望も込めて、30億円が現実的な数字ではないでしょうか。木村さんは自身の最高作で、81億円を記録した『HERO』('07年公開)も抜かれてしまいました」(同・映画配給会社関係者)

続きは週刊女性PRIME で

1

関連記事(外部サイト)