『義母と娘のブルース』胸に刺さる綾瀬はるか10の名言「奇跡はわりとよく起きます」

『義母と娘のブルース』胸に刺さる綾瀬はるか10の名言「奇跡はわりとよく起きます」

『ぎぼむす』の名言は過程やビジネスシーンでも使えるテクニックが! (c)TBS

「笑って泣ける」と話題の『ぎぼむす』こと『義母と娘のブルース』が、視聴率で夏ドラマのトップを独走している。

 仕事一筋で生きてきた主人公が、8歳の娘を持つバツイチ男性からプロポーズされ結婚し、母親として奔走。その中で芽生えていく義母と娘の愛と成長を描いたハートフルな物語で、原作は桜沢鈴による4コマ漫画。

 綾瀬はるか演じる元キャリアウーマンの亜希子ならではのビジネス格言から、少し浮世離れした天然っぽさが引き起こす笑い。そして家族を愛するがゆえのセリフで、視聴者を虜(とりこ)にしているのだ。

 そこで亜希子の名言を紹介。その言葉は胸に刺さること間違いナシ。最終章に突入した『ぎぼむす』の結末から目が離せません!

「相手の懐に入るためには、まずは相手を知らねばいけませんから」

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