ドラマ『黄昏流星群』出演の中山美穂、私生活でもアラフィフの恋?

ドラマ『黄昏流星群』出演の中山美穂、私生活でもアラフィフの恋?

中山美穂

今秋のドラマはアラフィフが主役の“大人のドラマ”が目を引く。

 あの『東京ラブストーリー』の織田裕二と鈴木保奈美が共演することで話題のフジの“月9”『スーツ』、阿部寛主演の『下町ロケットゴースト』(TBS系)、唐沢寿明主演の『ハラスメントゲーム』(テレビ東京)、そして11日からスタートした『黄昏流星群』(フジテレビ系)は、佐々木蔵之介、中山美穂、黒木瞳という豪華キャストが顔を揃える。

 原作は『ビッグコミックオリジナル』(小学館)で連載されている弘兼憲史氏による同名漫画第1集「不惑の星」。主人公のエリート銀行員に佐々木、その献身的な妻に中山、そして主人公と運命の恋に落ちる女性を黒木が演じる。

「原作にも官能的な描写が多く、今回もベッドシーンが予定されているそうです。また、ドラマ版では原作にはない、中山が石川恋演じる娘の婚約者と禁断の恋に落ちるというオリジナルストーリーが加えられたそうで、さらに濃厚なラブシーンが多くなるのでは」(テレビ誌ライター)

 娘の婚約者で、中山との恋に落ちるのがジャニーズWESTの藤井流星だ。ネット上では早くも48歳の中山と24歳の藤井の“シーン”に注目が集まっているという。

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