大倉忠義を追いつめた100人の“ゾンビファン”、週刊誌記者がみた「鳥肌行動」

大倉忠義を追いつめた100人の“ゾンビファン”、週刊誌記者がみた「鳥肌行動」

週刊誌記者がみた、関ジャニファンの異常行動とは

関ジャニ∞・大倉忠義の“悪質ファン”に対する訴えが注目をあびている。

 タレントにとって、ファンはありがたいものだが、ときには、信じがたい“暴走”をしてしまうときがある。

 古くは、'57年に美空ひばりさんが、ファンの女性に塩酸を浴びせかけられ、大ヤケドを負った事件。犯人は熱狂的なファンで、ひばりさんの自宅に電話したり、押しかけたこともあったという。過剰な思いが伝わらないとなったとき、愛しさは憎しみに変わるのだろう。

 松田聖子や小泉今日子もファンから暴行を受けたことがある。最近では、アイドルグループの握手会で、ファンがらみの事件が頻発している。ケガはしないまでも、自宅に侵入されたり、ストーカーに付きまとわれたり、“暴走ファン”に悩ませられているアイドルタレントは多い。

 また、ファンの妄想が事件になったことも。

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