稲垣吾郎が共演女優に「じゃあ僕のこと好きだったんだ!」と思う瞬間

稲垣吾郎が共演女優に「じゃあ僕のこと好きだったんだ!」と思う瞬間

写真左から要潤(37)、勝地涼(32)、稲垣吾郎(44) 撮影/廣瀬靖士

稲垣吾郎(以下、稲垣)「ほとんど素の状態で、アドリブの部分はお話ししていて。草なぎくんもゲストで来てくれて、これだけ何十年、一緒にいても“見たことのない草なぎくんの顔”が見れて、新しい発見ができました!(笑)」

要潤(以下、要)「フリートークの部分は“こんなこと言っていいのかな”と思いながら、みんな話していて(笑)。本編でどこが使われているのか、僕たちも見るのが楽しみなんです」

勝地涼(以下、勝地)「役としてか、素の自分として話すべきかは、現場で探りながらの撮影でした。でも、ほとんど素の自分で話しています……(笑)」

 稲垣吾郎が主演を務める、AmazonPrimeVideoにて独占配信される『東京BTH 〜TOKYO BLOOD TYPE HOUSE〜』。稲垣、要、勝地の3人が、IT社長・ゴロー、整体師・ジュン、生花店店員・リョウとして住むシェアハウスで、毎話、登場するゲストをもてなすシチュエーションバラエティードラマだ。

 作中では、それぞれの“BLOOD TYPE”=“血液型”にもとづいたキャラクター設定がされているが、

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