『中学聖日記』打ち上げで有村架純の“禁断ダイジェスト”に「キャー!」の歓声

『中学聖日記』打ち上げで有村架純の“禁断ダイジェスト”に「キャー!」の歓声

有村架純の感動的な挨拶で一本締めした『中学聖日記』の一次会

「最初に出演依頼が来たとき、本当にこの役をやっていいのか不安でした。しかし、よいスタッフの方たちに囲まれてやり切れました。今ではこの役をやったことを誇りに思っています」

 11月下旬の夜、都内のレストランで放送中のドラマ『中学聖日記』(TBS系)の打ち上げが行われた。出演者の挨拶では、有村架純がこれまでを振り返りながら、涙ながらにいまの心境を語った。

 同作は、婚約が決まっている女性教師が赴任した中学校で、生徒と禁断の恋に落ちるヒューマンラブストーリーだ。

「主役の教師役を有村さんが、婚約者役を町田啓太さん、中学生役を岡田健史さんが演じています。放送当初は“設定にムリがある” “中学生に手を出すなんて気持ち悪い”など批判的な意見が多く、第7話までの平均視聴率は6%と苦戦しました。

 しかし、クライマックスに向かうにつれて視聴率も上がっていき、SNSでも話題になっています」(テレビ誌ライター)

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