上沼恵美子が“審査員批判”騒動で「一番ショック」と感じていたこと

上沼恵美子が“審査員批判”騒動で「一番ショック」と感じていたこと

上沼恵美子

『Mー1グランプリ2018』は霜降り明星が第14代目グランプリの栄冠を獲得した。

 しかし今、それよりも話題になっているのが、審査員を務めた上沼恵美子に対する後輩からの暴言騒動。

 前回大会の王者、とろサーモンの久保田かずのぶと、今年のファイナリストであるスーパーマラドーナの武智が大会後の打ち上げ後、インスタライブの動画で上沼恵美子の審査姿勢に「クソが!」「更年期障害か」などとこき下ろしたことで瞬く間に大惨事へと発展した。

 酒に酔った勢いで配信された動画はすでに削除されているが、翌日ふたりはツイッターで謝罪する事態に。

「酔いがさめてから、ことの重大さに気が付いたんじゃないでしょうか。お笑い界だからといっても、大先輩に向かっての暴言は許されるものではありません。

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