ナム・ジュヒョク「いま以上に、多くの人に愛される俳優になりたい」

ナム・ジュヒョク「いま以上に、多くの人に愛される俳優になりたい」

ナム・ジュヒョク 撮影/山田智絵

<プロフィール>
ナム・ジュヒョク◎’13年にファッションモデルとして芸能界入りしたのち、’14年のドラマ『インヨ姫』で俳優デビュー。翌年にはデビュー2年目にして『恋するジェネレーション』の主演に大抜擢。その後、イケメンたちが競演したドラマ『麗<レイ>〜花萌ゆる8人の皇子たち〜』(’16年)などで頭角を現すとともに、主演ドラマ『恋のゴールドメダル〜僕が恋したキム・ボクジュ〜』(’16年)『ハベクの新婦』(’17年)が話題に。来年3月17日(日)に大阪・堂島リバーフォーラムでファンミーティングを開催予定。 ジャパンオフィシャルファンクラブ◆https://joohyuk.jp/


 11月に行われた日本初ファンミーティングのチケットは発売と同時に申し込みが会場(東京・AiiA 2・5?Theater Tokyo)の定員の6倍を記録し、即完売。

 プロスケーターの村上佳菜子も「ハマった」と公言するなど、人気急上昇中のナム・ジュヒョク(24)。

「僕、緊張していてもぐっすり眠れるんです」と語り、韓国のバラエティー番組などで見せる天然ぶりから、大らかな自由人かと思えば、

「結構、慎重なタイプです。落ち込んだり傷ついたりしたときも、原因をつきとめて、いかに克服するか、ちゃんと考えますね。そんなふうに物事を真摯にとらえようとするところは長所かなと思います。でも、一方で、ちょっと考えすぎたりしてしまう面はあるかもしれないです(苦笑)」

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