岡田准一、宮崎あおいとの新居こだわり抜き子どもが生まれる10月に完成間に合わず

岡田准一、宮崎あおいとの新居こだわり抜き子どもが生まれる10月に完成間に合わず

記事まとめ

  • 岡田准一と宮崎あおいは川の近くの閑静な都心の一等地に新居を建設しているという
  • 庭の真ん中には高さ5メートルはある立派な松の木を植え、木造にこだわっているそう
  • 子どもが生まれる10月には完成させる予定だったが、作業がどんどん長引いたという

岡田准一、新居への“強すぎるこだわり”で完成が遅れるも「もう焦らない」ワケ

岡田准一、新居への“強すぎるこだわり”で完成が遅れるも「もう焦らない」ワケ

宮崎あおい

近くに川が流れる都心の一等地。岡田准一宮崎あおいがこの場所に新居を建設し始めたのは、'17年8月のことだった。

「閑静な土地で、周りには芸能人や芸能事務所関係の重役が多く住んでおり、住みやすいと思ったんでしょうね。もともと斜面だった場所を整地して、その上に建設を始めていました」(近所の住民)

 庭の真ん中には高さ5メートルはあるだろう立派な松の木を植え、建物も居住階は木造にこだわった。しかし、それが裏目に出てしまう。

「子どもが生まれる10月には完成させる予定でしたが、岡田さんは今回の新居にはこだわり抜いており、作業がどんどん長引いてしまったんです」(岡田の知人)

 建築物好きの岡田が以前のマンションでリフォームを頼んだ建築デザイナーと、施工業者は青山のブティックなどを数多く手がける実力派に依頼。室内から朝日を眺められるように1階には木造サンルームを。天井は半分に切り落とした丸太で天板を押さえ込んだデザインを採用している。

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