女子大生殺害事件の廣瀬晃一容疑者、中学時代は不登校と同級生が語る

女子大生殺害事件の廣瀬晃一容疑者、中学時代は不登校と同級生が語る

記事まとめ

  • 東京都葛飾区の女子大生が茨城県で遺体で見つかった事件で逮捕された廣瀬晃一容疑者
  • 中学時代の同級生によると不登校で学校に来ていなかったため全く記憶にないという
  • 被害者の菊池捺未さんは容疑者とゲーム関連の掲示板でつながった

《女子大生殺害》容疑者の “特徴的な容姿”、接客したコンビニ店員の正直な感想

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廣瀬容疑者の中学時代(卒業アルバムより)

不登校で学校に来てなかったので、全然記憶にないんです。卒業アルバムの集合写真でも、右上に顔写真が載っていました。

 2008年に土浦で通り魔殺人事件を起こした金川真大・元死刑囚('13年に執行)も同級生なんです。金川は暗い人だなという印象がありましたが、廣瀬については全然わからない」

 中学時代の同級生は、メディアで報じられている逮捕時の姿形と卒アルの少年を見比べながら、そう振り返る。

 東京都葛飾区の女子大生が1月31日、茨城県神栖市の空き地から遺体で見つかった事件で、警視庁捜査一課は同市の無職・廣瀬晃一容疑者(35)を死体遺棄の疑いで逮捕した。

 被害者は、日本薬科大学に通う菊池捺未さん(当時18)。35歳の無職男と18歳の女子大生を結びつけたのは、ゲーム関連の掲示板だった。

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