鉄オタ必見!銚子電鉄を舞台にした映画で初主演の松風理咲がハマっている芸人とは

鉄オタ必見!銚子電鉄を舞台にした映画で初主演の松風理咲がハマっている芸人とは

映画『トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡』で主演をつとめた松風理咲

鉄オタ必見!銚子電鉄を舞台にした映画で初主演の松風理咲がハマっている芸人とは

映画『トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡』 (C)2017トモシビパートナーズ

「舞台となった銚子電鉄は地元と密着していて、人と人とのつながりが深い鉄道。温かくて素敵だなって思いました」

 電車と人が織りなすさまを描いた映画『トモシビ 銚子電鉄6・4kmの軌跡』で初主演を務めた新人・松風理咲(16)。

「私が演じた杏子ちゃんはまっすぐで、やると決めたことはやりきる女の子なので、憧れを抱きました。私はプランを決めるのは好きだけど、最後までやり遂げることはできないかも。“勉強するぞ!”と決めても、寝ちゃったり……(笑)」

 中学2年生のときに地元・岐阜県でスカウトされデビュー。現在は黒木メイサや桜庭ななみなどもかつて住んでいた、事務所の寮で生活を送っている。

「寮のメンバーとは食事のときに会うので、お互いの作品を見た感想を言い合ったりしています。年も近いですし、学校の話もできるので心強いですね」

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