小栗旬公認のおばたのお兄さん、モノマネ封印を覚悟した出来事とは

小栗旬公認のおばたのお兄さん、モノマネ封印を覚悟した出来事とは

“まーきのっ”ポーズをするおばたのお兄さん 撮影/森田晃博

「最近、家賃5万円のアパートから家賃10万円の部屋に引っ越しました! 芸能界は浮き沈みが激しいので、もし厳しくなったら仲よくさせてもらっている、オリエンタルラジオの藤森さんのお世話になろうかと(笑)」

 小栗旬“公認”モノマネ芸人・おばたのお兄さん(28)。“まーきのっ!!”のフレーズは若者の間でブームになり、LINEスタンプも大人気♪

「小栗さんの大ファンでコンビ時代からモノマネはやっていたんですが、昨年2月にピンになってから、本格的に始めました。小栗さんのおかげで人生激変しましたね」

 そんな恩人とは、少し前にテレビのドッキリ企画で初対面。“やりすぎじゃない?”と本人に言われたときは、やっぱり焦った?

「小栗さんが僕のことを気にしてくれているらしいって風の噂で聞いていたので、懐の大きな方だなって感動していたんです。でもドッキリで怒られたときは、さすがにやりすぎたか……とモノマネの封印を覚悟しましたね(笑)。収録後、ツーショットをお願いしたら、小栗さんのほうから、“まーきのっ”ポーズで撮ろうと言ってくれて。想像していたとおり優しい方でした!」

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