長谷川博己の“苦悩の顔”に萌え♪ 日曜劇場『小さな巨人』予想外の展開

長谷川博己の“苦悩の顔”に萌え♪ 日曜劇場『小さな巨人』予想外の展開

日曜劇場『小さな巨人』で、警察組織の中でエリート刑事の道を外された主人公を演じる長谷川博己

長谷川博己の“苦悩の顔”に萌え♪ 日曜劇場『小さな巨人』予想外の展開

かつては香坂と同志だった渡部から“所轄は指示があるまで待機!”と言われる立場に

 ドラマ『小さな巨人』(TBS系 日曜夜9時〜)は、エリート刑事の道をはずされた主人公が、警察組織の中でもがき、奮闘する姿を描いたエンターテイメント。主演の長谷川博己は、クランクイン直前に40歳になり、不惑の決意で取り組んだ意欲作だ。

 警察組織の中でもがき、奮闘する男たちを描いた警察エンターテイメント。事件解決に加えて警視庁と所轄の確執など、警察組織内部の抗争などの人間模様を描いている。

「弱い立場にあっても志を大きく持ち、巨大な壁に立ち向かっていく。そんな意味合いを込めてタイトルをつけました。

 悪事を許さず、正義のために奔走する警察官がいる一方で、警察官の不祥事があるのも事実。警察官もまた人間で、いろいろな人がいる。日本の平和のために、毎日働いている警察官たちの喜びと苦悩をドラマにできればと思いました」

 こう話すのは、伊與田英徳プロデューサー。

続きは週刊女性PRIME で

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