酒場詩人・吉田類が飲まずに語る“酒場の魅力”「お酒は幸せになるためのもの」

酒場詩人・吉田類が飲まずに語る“酒場の魅力”「お酒は幸せになるためのもの」

吉田類

酒場詩人・吉田類が飲まずに語る“酒場の魅力”「お酒は幸せになるためのもの」

酒場の魅力を語る、吉田類

 いつものハンチング帽、黒ずくめの服に身を包み、酒場詩人・吉田類が味のある大衆酒場の、その店主の、そのおすすめ料理の魅力を語る。もちろん、酒を片手に─。

 お酒が大好きな人も、そうじゃない人も、性別を超え、幅広い年齢のファンが放送を楽しみにしている『吉田類の酒場放浪記』(BS-TBSにて、毎週月曜、夜9時〜)。

 この番組のナビゲーターであり、今日の大衆酒場ブームを巻き起こした張本人である吉田のスクリーンデビュー作が『吉田類の「今宵、ほろ酔い酒場で」』(6月10日公開)。

「映画初出演で、初主演ですよ。役者でもなんでもないのにね(笑)」

 そう語るが、'15年末に放送されたTBS系の大ヒットドラマ『下町ロケット』の最終回で、小泉孝太郎が演じた椎名の父親役で演技を初経験している。

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