メリー喜多川氏、女性誌の“香取が中居に事務所残留を決意させた”という記事に大激怒

メリー喜多川氏、女性誌の“香取が中居に事務所残留を決意させた”という記事に大激怒

記事まとめ

  • SMAP騒動で注目を浴びたジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長は昨年卒寿
  • 「メリー氏は一時、病気説が出て、副社長引退の話もささやかれた」とスポーツ紙記者
  • 女性誌の“香取慎吾が中居正広に事務所残留を決意させた”という記事に激怒したとか

メリー喜多川副社長(90)が女性誌に大激怒! ステーキ肉を食べて超元気に

メリー喜多川副社長(90)が女性誌に大激怒! ステーキ肉を食べて超元気に

写真はイメージです

「6月9日、山下達郎さんのコンサートにお嬢さんとお孫さんと連れだって来ていました。足取りもしっかりしていて、とても元気そうでしたよ」(コンサートに来ていた女性客)

 一連のSMAP騒動で注目を浴びるようになった、ジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長は、昨年末に卒寿(90歳)を迎えた。

「つい最近、マスコミの間でジャニー喜多川社長の“死亡説”が流れましたが、本人がJr.の舞台で姿を現し、“死にませんよ。絶対に”とネタにしていました。メリー氏も一時は芸能界やマスコミで病気説や入院説が出たりして、副社長を引退するという話までささやかれました」(スポーツ紙記者)

 しかし、そんな心配はまったく必要ないようだ。

「先日、女性誌に“香取が中居に事務所残留を決意させた”という記事が掲載されましたが、事実無根だと激怒していたとか。最近でも自ら仕事の指示を出しているようです」(芸能プロ関係者)

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