GACKT、テキーラのボトル20本を空けた生誕祭で“大魔王”に

GACKT、テキーラのボトル20本を空けた生誕祭で“大魔王”に

10人以上に囲まれ、帰路につくGACKT。幸せな誕生日だったのだろう、終始笑みを浮かべていた

《スタッフ一同、少しでも皆様の記憶があるうちにお見送りできるよう全力を尽くしますが、お酒が苦手な方・全く受け付けない方に於かれましては会場へは出向かず、心の中で“そっと”GACKTの生誕祭をお祝いいただくことを強くお勧め致します。

 ご案内状なのか、警告状なのかはさておき、大魔王を祝う勇気ある皆様のご来場を、心より楽しみにお待ち申し上げております》

 7月4日の夜。日本列島を台風3号が通過し、東京・六本木も大雨に見舞われた。そんな中でも冒頭のような物々しい招待状を受け取った人は、足下が悪いにもかかわらず、クラブ『A』へと入っていく─。

 実はこの日、GACKTのバースデーパーティーが行われていたのだ。

「彼は毎年、誕生日にファンクラブイベントを催し、その後は仲間うちでパーティーを行うんです。この日も昼夜2回、開催。午後10時すぎまでファンと過ごした後で、六本木に駆けつけました」(芸能レポーター)

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