渡辺謙、不倫報道の謝罪会見がこのタイミングまで先延ばしになった理由

渡辺謙、不倫報道の謝罪会見がこのタイミングまで先延ばしになった理由

7月15日、都内で行われた謝罪会見。女性リポーターに囲まれてタジタジに

「謙さんも、普通の男性だったんですね」

 女性の芸能リポーターからの問いかけに困惑した表情を見せた俳優の渡辺謙。今年3月の美人ホステスとの不倫報道から沈黙を貫いてきた彼だが、7月15日に謝罪会見を設け、ついに口を開いた。

「会場には100人ほどの報道陣が駆けつけました。渡辺さんは黒のスーツに身を包んで登場。会見では女性リポーターたちに囲まれて、畳み掛けるような質問にタジタジになっていました。 “やつれましたね”と問われると、ご本人は“締まったっていってほしかった”と苦笑する一幕もありましたね」(スポーツ紙記者)

 報道から3か月以上が経過した今、いったいなぜ渡辺はこの時期に会見を行うことになったのか。

「本来でしたら、すぐにでもお話すべきだったのですが、僕自体が事態を把握したり、妻のこともありましたので、冷静になる時間が必要でした。オファーを受けていた仕事への対処もあり、少し時間をいただきました」と、渡辺は語ったが、こんな見方もある。

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