「旦那を殺しちゃった」妻 “微笑みの自首” で相手にされず、自宅から遺体発見

「旦那を殺しちゃった」妻 “微笑みの自首” で相手にされず、自宅から遺体発見

和久井被告の自宅前には洗濯機が置かれ、不動産業者から撤去を要請する貼り紙が

「旦那を殺しちゃった」

 東京・北区。JR赤羽駅前の交番に微笑みながら“自首”してきた女の言動は支離滅裂で信憑性がないものと思われた。

 6月9〜10日にかけ都合3回、女は交番と警察署に“自首”したが、警察官は“妄想”と判断し、取り合ってもらえなかった。

 事件が明るみに出たのは翌11日。病院に入院した女が、夫が死んでいることを話すと、病院関係者が通報。同日夜に警察官がさいたま市内の自宅を訪れ遺体を発見した。

 その際の様子を、同じマンションの住人が覚えていた。

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