愛子さまに「過食症」心配の声も 皇室ジャーナリスト「かなりふっくらされた印象」

愛子さまに「過食症」心配の声も 皇室ジャーナリスト「かなりふっくらされた印象」

記事まとめ

  • 皇太子家の長女・愛子さまは、7月20日、予鈴直前に学習院の校門をくぐられた
  • 「一時期より、かなりふっくらされた印象ですね」と皇室ジャーナリストが語った
  • 昨年の愛子さまは“激やせ”もあり、学校を休まれる期間が続いていた

愛子さまに『過食症』と心配の声も、摂食障害の専門医は「危機からは脱した」

愛子さまに『過食症』と心配の声も、摂食障害の専門医は「危機からは脱した」

1学期最後の学校に向かわれる愛子さま(7月20日)

 梅雨明けの強い日差しが降り注いだ7月20日。皇太子家の長女・愛子さまは、8時20分の予鈴直前に学習院女子キャンパスの校門をくぐられた─。

 普段より足取りが軽いようにみえたのは、学習院女子高等科が最初の夏休みに入る日だったからかもしれない。

「一時期より、かなりふっくらされた印象ですね。冬ごろはかなりおやせになって心配していましたが……」

 皇室ジャーナリストがそう語るように、昨年の愛子さまは“激やせ”もあり、学校を休まれる期間が続いていた。

「昨春、中学3年になったころから愛子さまは公の場に出られることが増え、夏ごろには、“スレンダーになった”と評判を呼ぶほどでした」(同・ジャーナリスト)

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