堀田教授の科学的に元気になる方法「忙しいときこそスローな所作を忘れずに!」

堀田教授の科学的に元気になる方法「忙しいときこそスローな所作を忘れずに!」

モデル/マッチョ29

 あせっているとき、忙しいときにはついイライラしがち。だけどそんなときこそ意識して”スローな動き”をすることで、思考力が回復し、創造的になるという科学的な実験結果があるんです! たとえば太極拳やヨガなど、スローな運動や文化は世界共通。だまされたと思って一度試してみて!

【今週のエビデンス】
「なめらかな手指の運動をすればスムーズな思考が導かれ創造的になる」
(タフツ大学 マイケル・スレピアンとナリーニ・アンバディーの研究)

ポジ子:え〜、こうしてああして次はどうするんだっけ!?

堀田:落ち着きがないね、ポジ子さん。一体どうしたの?

ポジ子:論文を書くための資料を整理しているんですけど、机のどこに資料を置いたのかわからなくなって……。

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