今春上京したナニワの女性漫才師、尼神インター「男を見る目が肥えちゃって」

今春上京したナニワの女性漫才師、尼神インター「男を見る目が肥えちゃって」

尼神インターの誠子(左)と渚 撮影/吉岡竜紀

 今春、活動の拠点を大阪から東京に移し、忙しい日々を送る尼神(あまこう)インター。誠子(28)と渚(32)の2人に芽生えた新たな悩みとは?

誠子「上京してから中目黒に住んでいるのですが、汚いオッサンが1人もいないことに驚いています(笑)」

渚「私は笹塚(渋谷区)に住んでいます。選んだ理由は地元の尼崎に似た下町っぽい雰囲気だったから。時間があるときは、仲のいい後輩と商店街でコロッケとか買って、街ロケの練習をしたりしていますね」

 東京で仲のよい人は?

渚「相席スタートの(山崎)ケイちゃんとよく遊ぶようになりました。あと大阪時代から作家の吉本ばななさんと仲よくしてもらっているのですが、上京後は仕事が忙しくて、会う回数が増えていないですね」

続きは週刊女性PRIME で

1

関連記事(外部サイト)