ナスD、染料が落ちて肌のナス色を慌ててCG加工か「現場はビクビク」

ナスD、染料が落ちて肌のナス色を慌ててCG加工か「現場はビクビク」

気絶したナスD。このあたりからCG加工の発注が増えたそう

「実は、“一生落ちない”と言われていた、黒く染まった肌の色が落ちてきているんですよ。そこで制作側が取った対応というのが……」(制作会社関係者)

 午後11時15分スタートと、深夜帯にもかかわらず人気を博している旅番組が『陸海空 こんな時間に地球征服するなんて』(テレビ朝日系)。特に人気なのが、“ナスD”と言われる男だ。

「ナスDこと友寄隆英氏は、テレビ朝日の社員で、『陸海空』のゼネラルプロデューサー兼取材ディレクターを務めています。アマゾンの奥地に潜入し、体当たり取材を敢行しています。現地の人でも食べないものを平気で生のまま食べたり、川の水を飲んだりと見ていて、こっちが心配になるほどの身体の張りようですよ」(テレビ誌ライター)

 そんなナスDが一躍有名になったのは、5月2日の放送回での出来事。

「アマゾンの原住民から“美容にいい”とすすめられ、刺青に使う“ウィト”という染料を顔や身体に塗ってしまったんです。すると全身がナスのように真っ黒に。素顔はイケメンなんですが、漫画に出てくる宇宙人のようなルックスに。

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