豊田真由子議員、地元の子どもたちから「ハゲのおばちゃん」と呼ばれ絶体絶命

豊田真由子議員、地元の子どもたちから「ハゲのおばちゃん」と呼ばれ絶体絶命

選挙区内に貼られた豊田氏のポスターの中には破られているものも少なくない

 北野武監督の映画のタイトルをもじり「その女代議士、凶暴につき」と『週刊新潮』が報じたのは、今年6月のことだった。

 凶暴な女代議士の名は、豊田真由子衆議院議員(42)。政策秘書(当時)に暴力行為をはたらき、「このハゲ〜っ」と暴言を浴びせる始末。報道直後、同議員は所属する自民党に離党届を提出。以来、1か月半以上、人前に姿を見せず、「入院」を理由に雲隠れ状態を続けてきた。

「週刊誌の掲載前に本人から直接、電話がありました」

 と口を開くのは、地元埼玉4区の有力後援者の男性。

「“ご迷惑おかけしてしまいます。載ってしまうのよ”と泣きながら伝えてきました。彼女からはそれっきりです」

続きは週刊女性PRIME で

1

関連記事(外部サイト)